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RykoStudiosは6月4日、『Last Pin Standing』をPC(itch.io)向けに無料公開した。ボウリングのピンとなり、次々に転がってくるボールを回避していくサバイバルアクションゲームだ。
任天堂がE3 2017において発表した『ヨッシークラフトワールド』のティザー映像に関する情報は、前日にReddit上でリークされていた。これは当時のGoogleの臨時契約社員が、任天堂の非公開動画を管理者アカウントで閲覧し、漏えいさせたことが原因だという。
日本時間6月8日に開催されるゲームイベント「Summer Game Fest 2024」の企画、開催を手がけるGeoff Keighley氏は、サプライズ的な発表は期待しないでほしいとした。
フリューは6月3日、『REYNATIS/レナティス』のゲーム内の風景を、現実の渋谷と比較紹介する画像を公開した。スクランブル交差点をモデルにした風景だ。
Dramatic Icebergは6月3日、『Letter Bunny』を発表した。『Letter Bunny』は、スローライフ要素のある郵便配達アクションゲームだ。
Zeekerss氏は6月3日、『Lethal Company』のバージョン55に向けてティザートレイラーを公開した。新たに追加されると思われる車両の姿を確認可能。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは6月3日、「PlayStation VR2 PCアダプター」を発表した。8月7日発売予定で、希望小売価格は8480円(税込)。
Yongameは6月3日、確率運試しゲーム『1/8192』を発表した。1/2の当たりを引き続けて1/8192の強運を目指すゲームだ。
ストリーマーのflyann氏がTwitchの配信画面にて導入している“自作MMORPG”『FLY ONLINE』が注目を集めている。Twitchのチャット欄と連動するさまざまな仕組みを備えているという。
インディー開発者のSam Garcia氏は5月28日、アクションゲーム『BUMBI』について、大幅に改善すると表明した。当初リリースしたバージョンに対してネガティブなコメントが多数寄せられ、彼らの言葉を聞き入れたのだという。
Purpledoor Studiosは6月1日、『Magic Inn』を正式発表した。魔法の宿屋を経営するライフシミュレーターゲームだ。
『Fallout: New Vegas』にて、とある非公式Modの登場を引き金に、笑いを誘われる奇妙な非公式Modが次々生まれているという。そうした一連の“変なMod”がコミュニティの注目を集めている。
カプコンは6月3日、パズルゲーム『モンスターハンターパズル アイルーアイランド』を発表した。対応プラットフォームはiOS/Androidで、6月27日に基本無料(アイテム課金あり)にて配信予定。
Freytek LLCは6月3日、猫シンセサイザーシム『Meowstro』をPC(Steam)向けにリリースすると発表した。
任天堂は6月3日、公式サイトにて「第84期 定時株主総会の招集通知およびその他の電子提供措置事項」を掲載した。来場者への簡易の手荷物検査がおこなわれる予定が明かされている。
Thekla Inc.はリマスター作品『Braid, Anniversary Edition』PC版に向けてアップデートを配信。品質の問題が指摘されていた翻訳テキストがオリジナル版に戻されたという。
KURO GAMESは6月3日、『鳴潮』ローンチにおけるトラブル諸問題について謝罪した。あわせて、今後の運営方針についても明らかにしている。
Altered Orbit Studiosは6月1日、FPS『Selaco』の早期アクセス配信を開始した。『QUAKE』や『DOOM』(1993)といったFPSの影響を受けるいわゆるBoomer Shooterだ。
Reissad Studioは6月1日、『Bodycam』の早期アクセスを現地時間6月8日より開始することを発表した。『Bodycam』は一人称視点で描かれる“プレイヤー対プレイヤー”の対人ボディーカメラ風FPSだ。
Mojangは5月29日、『マインクラフト』Java版バージョン1.21のプレリリース1を配信開始した。ネザーポータルなどを介したワールド間移動時にプレイヤーやMobなどが振り下ろされる現象が修正されたことに注目が集まっている。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』は原作が背負っていたシリーズの歴史という魅力を継承しておらず、ゆえに「前作が存在しない続編」という歪な姿に落ち着いてしまっている。
そのジャンル・メカニクス・世界観のゲームは、現在の法律のもとではロシアでリリースできないと説明されたのだそうだ。
あるダークファンタジーRPGの開発者が「妻の寝顔」を使ってゲームのモンスターを作ったとして話題になっている。
Alinea Analyticsの調べによると、今年上半期のSteamは10年前の約5倍の売り上げを記録しているのだという。
テキサス拠点のゲームエンジン「id Tech」を担当するチームでは、“1人を除いた全員”がレイオフされたという。
『めっちゃカメレオン』について、タイトル名まで本家に酷似した作品が登場し、波紋を広げている。
利用規約の条項にかかわらず、中国ではゲームアカウントの相続権を認めた判決があると紹介され、話題となっている。
Bungieにてディレクターを務めていたChristopher Barrett氏は7月9日、ソニー・インタラクティブエンタテインメントおよびBungieを相手取って提起していた訴訟について、和解に至ったことを報告した。
あるユーザーが海外掲示板Redditに投稿した「作っているゲームにアラビア語を絶対に実装するな」と呼びかける文章が話題となっている。
Barely Making Gamesは7月8日、開発中止の検討を表明していた『Retro Rail GO!』について、プロジェクトを維持し完成まで進めると発表した。
GameDiscoverCoの調査によると、Steamユーザーの43%は生成AI使用ゲームの購入に抵抗を感じていない一方で、31%は否定的に感じている。
『Project Phoenix』を手がけるCreative Intelligence Artsは7月7日、同作のKickstarterキャンペーンページにて最新の活動報告をおこなった。
マイクロソフトは現地時間7月6日、XBOX部門において本会計年度内に約4800人規模のレイオフを実施する方針を発表した。
当事者間での対話や関係の修復を促すアプローチを取り入れる可能性が研究されている。
あるインディーゲーム開発者が、Steamの審査におけるValveの対応に良い意味で驚かされたとして体験を共有し、注目が集まっている。
購入者の21%、5万5000件にものぼる返金リクエストを受けたとする開発者の投稿が波紋を呼んでいる。
Epic Gamesは6月26日、同社の元業務委託スタッフを相手取って提起していた訴訟について、同意判決および恒久的差止命令を求める申立てを裁判所に提出した。
『NTE: Neverness to Everness』の新キャラである「真紅」の一部衣装について、すぐさまデザインが変更されたとの報告が寄せられた。
『VALORANT』や『League of Legends(LoL)』などが、フィリピンの学校教育の“推奨教材”とされているようだ。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
デジタル盆栽のような、比較的ライトでカジュアルなゲームを作りたいと考えています。プレイヤーに金策で頭を悩ませるようなことはさせません。
『MONSTER FANTASY』を手がける九天遊に、本作のこだわりを訊いた。
幸運にも『SAEKO』開発者インタビューの機会を得たので、記者として、そしていちファンとして、気になるあれこれを聞いてきたぞ!
『STRANGER THAN HEAVEN』のエグゼクティブディレクターを務める横山昌義氏に対し、複数メディアによる合同インタビューが執り行われた。本稿ではその模様をお送りしよう。
今回弊誌は、ValveのSteam Machineの開発チームに対してメールインタビューをおこなった。スペック面など気になることをさまざま訊いたのでチェックしてほしい。
ユーザーコミュニティの活動も活発な『トリッカル』の、公式クリエイターや運営陣に話を訊いた。
スタジオディレクターのGary Carr氏と、テクニカルディレクターのBen Hymers氏にインタビューを実施。スタジオの思い出話から今後の計画まで、いろいろと興味深い話を訊くことができた。
新DLCの内容や、開発にあたってのコンセプト、さらに今後の展開などを深掘りしていく。
本編発売後から現在に至るまでの開発秘話や、インディー定義に対する思いなどを訊いた。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
eスポーツキャスター山野智三が、『レインボーシックス シージ』の波瀾万丈な歴史を振り返る。
誕生から10年が経過した『レインボーシックス シージ』の歴史を公式キャスターが語る。
『デュエットナイトアビス(デナアビ)』の新アップデート「銀星の奔流」の先行プレイに基づき、見どころを紹介していく。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。
『コーヒートーク トーキョー』では東京の夜風と新しい出会いに触れることになった。
『怪獣8号 THE GAME』の良さを、本稿では主にキャラクターとストーリー面について言葉にしてお伝えしたい。
















































































































