パブリッシャーのNPC EntertainmentとデベロッパーのMyACG Studioが早期アクセス配信中の『Cinderia』が好調だ。本稿では、『Cinderia』がどのようなゲームであり、本作のビルド要素のどこが優れているのかをご紹介しよう。
470時間プレイした『Battlefield 6』の返金に、Steamサポートが応じたという報告をRedditにて投稿した。お気に入りの「ラッシュ」モードが告知なしにクイックプレイから削除されたため返金申請をしたとのこと。
グッドスマイルカンパニーは8月10日、『機動警察パトレイバー the Case Files』を9月17日に発売すると発表した。本作は「機動警察パトレイバー」の名シーンが体験できるという、3Dアクションゲームだ。
スパイク・チュンソフトは8月10日、『シティーズ:スカイライン リマスター ジャパン・スペシャル・エディション』に同梱される、日本がテーマの追加コンテンツ3種の内容を案内した。
今週のAUTOMATONにて反響の大きかったゲーム紹介系記事を中心に、7本の記事をピックアップ。今週は『パルワールド オンライン』のほか、『百白(ヒャクビャク)』や『ココロクローバー ムゲン編』などが話題となった。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。