PunchGameStudioは10月28日、『Double Dragon 3D』なるタイトルをSteam Greenlightに登録した。ゲームのバナー画像には1989年にテクノスジャパンから発売された『ダブルドラゴンII ザ・リベンジ』のロゴを使用しており、本作はその3Dリメイクなのだという。
THQ Nordicは、NovaLogicの商標とNovaLogic が保有していたすべてのIPを取得したことを発表した。NovaLogicといえば、日本でも発売されたアメリカ陸軍特殊部隊の活躍を描くFPS『デルタフォース』シリーズや、航空機に乗り込み運送や対戦を楽しむシミュレーターゲーム『F-22』シリーズを手がけたパブリッシャーだ。
前編に引き続きVRゲーム『Circle of Saviors』の開発を手掛けたPDトウキョウのインタビューをお届けする。同社のこだわりが『Circle of Saviors』のクオリティを高くしている。もしかすると本作は、e-Sportsにも影響を与えるかもしれない。
プレイしている本人以外が楽しむ方法が弱いということは、VRゲームの弱点といえるだろう。VRゲームをやっていない観客も、VRゲームを楽しむことができたら……。VRゲーム『Circle of Saviors』(以下『CoS』)はその問いに一つの答えをくれた。
インディーデベロッパーのLunar Softwareは、サバイバルホラーFPS『Routine』の発売時期が2017年3月に決定したと発表した。公式サイトや新たに公開されたトレイラーの中で対象プラットフォームについては触れられていないが、過去にはPC/Macで発売されることが明らかにされていた。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。