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Wargamingとセガは11月14日、セガの子会社Creative Assemblyが開発中の『Total War: ARENA』の販売を、Wargamingの新パブリッシングレーベルWargaming Allianceがおこなうと発表した。
発売前や登場したばかりのインディーゲームから、まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第323回目は『Hyper Jam』を紹介する。
11月13日に開催された「デジゲー博 2016」では、個性的な同人・インディーゲームが多数出展された。その中でも毛色が異なっていた作品が『Tribal Siege』だ。海外のRTSに強く影響を受けたビジュアルとゲームシステムを特徴としている。今回は硬派かつ豪快なゲームプレイを魅力としている本作のプレイレポートをお届けする。
ドイツに拠点を構えるパブリッシャーDaedalic Entertainment(以下、Daedalic)は、11月15日(日本時間11月16日)にSteam/GOG/Humble Storeにてアドベンチャーゲーム『Silence』をリリースすると発表した。
『Quadrilateral Cowboy』はサイバーパンクをテーマにした一人称視点パズルアクションである。 プレイヤーはハッカーとなり、キーボードでコマンドを入力することで閉じられたドアを開いたり、ロボットを操作することで機密情報を盗み出していく。
11月12日から11月13日にかけて開催された『Tom Clancy’s Rainbow Six Siege』(以下、Rainbow Six Siege)のプロリーグ・ファイナルにて、大型アップデート第4弾「Red Crow」の詳細が明らかになった。
NVIDIAは11月10日、2017年会計年度第3四半期の業績を発表した。Seeking Alphaがその説明会の模様を伝えている。発表の中で同社は、ゲーム部門の売上高は前年同期比63パーセント増の12億4000万ドルだったとした。
横スクロール型の2Dガン&プラットフォームアクション『RunGunJumpGun』のモバイル版が11月10日にリリースされた。iOS版は360円、Android版は340円で発売中だ。
ソフトウェアエンジニアのEthan Lee氏は11月12日、Ska StudiosがXbox 360向けに発売した『Charlie Murder』と『The Dishwasher: Vampire Smile』を、Windows/Mac/Linux向けに移植すると自身のPatreonページで発表した。
Mooneye Studiosは、同社が手がける『Lost Ember』が日本語へとローカライズされることを正式に発表した。
本日開催されたデジゲー博 2016のPLAYISMブースにて、日本語版『Her Story』の発売日が11月18日に決定したことが公表された。価格は598円。まずはPLAYISMにて配信され、Steamでも後日対応予定とのこと。
Tripwire Interactive(以下、Tripwire)は11月11日、グロテスク&ゴア表現満載のCo-op型FPS『Killing Floor 2』について、製品版の開発が完了した旨を報告した。11月18には早期アクセス中のPC(Steam)版が正式リリースされ、海外では同日にPS4版が発売される。Tripwireの報告では、早期アクセス中のPC版が100万ダウンロードを突破した旨にも触れている。
ライターたちが今週遊んだゲームについて書きちらすNow Gaming。今回で55回目になります。遊んだゲームがかぶらないというのはなかなか面白いものです。
宇宙人の言語を解読し、姿を消した種族の謎を追うSFパズル『Sethian』が11月10日にリリースされた。開発を担当したのは米国のインディーデベロッパーであるDuang! Games。販売価格は498円、対象プラットフォームはPC/Mac(Steam / itch.io)となっている。
Atariは、『RollerCoaster Tycoon World』(以下、RCTW)を11月16日(日本時間11月17日)にSteamにて正式リリースすることを公式ブログにて発表した。価格はアーリーアクセス期間と変わらず4980円。アルファ版だった期間を含め約1年間続いたアーリーアクセスに終止符が打たれ、バージョンも1.0になる。
今年リリースされ斬新なゲームデザインで話題を呼んだFPS『SUPERHOT』。同作ののカードゲーム版「SUPERHOT Card Game」が現在制作中だ。原作のフレーズ「Time moves when you move.(あなたが動くとき、時は流れる)」をもじった「Cards move only when you move.(あなたが動くとき、カードは動く)」のコピーとともに、公式サイトが公開されている。
アメリカのコンサルティング企業Bridge Business Intelligence Groupが、『Trainotopia』の開発資金を募るKickstarterキャンペーンを実施中だ。同作はマルチプレイがメインの経済ストラテジーゲーム。プレイヤーの分身である主人公は、祖父から遺された不思議な力を持つおもちゃの「鉄道模型」を用い、箱庭上で広大な鉄道ネットワークを築いてゆく。
タクティカルチームFPS『Tom Clancy’s Rainbow Six Siege』(以下、Rainbow Six Siege)のPC/PlayStation 4版が、日本標準時の11月11日午前3時から11月14日午前6時までの期間限定で無料プレイ可能となっている。
Alawar EntertainmentとWarm Lamp Gamesは、11月10日にシミュレーションゲーム『Beholder』の配信をSteamにて開始した。価格は900円で、11月17日までは20%オフの784円で購入できる。
マイクロソフトは11月10日、EAの人気スケボーゲーム『Skate 3』のXbox 360版が後方互換に対応し、Xbox One上でプレイ可能になったと発表した。Xbox 360タイトルをXbox One上でプレイ可能にする後方互換機能を提供開始してからちょうど一年が経ったことも報告されている。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
Microsoftは10月21日、同社が提供するシェーダー配信技術「Advanced Shader Delivery」の対応ハードウェアを拡大したことを発表した。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントの作品として『HELLDIVERS 2』以来最高の発売初月売り上げを記録したという。
『Aimlabs』を手がけるデベロッパーのStatespaceが、マウスの重さとFPSなどにおけるエイムのスキル上達との関係を研究・分析した論文を発表した。
ゲームフリークのプログラマーである成田史弥氏と東京大学大学院総合文化研究科教授の金井崇氏による、液体のシミュレーションに関する論文が発表された。
各種パラメータを非現実的な値に設定することで、手前の道路や草木すらも生き生きと見えるような水面に。
『グランド・セフト・オートVI(GTA 6)』の発売日に“プレイするために仕事を休む従業員”が多くいることで、大規模な経済損失が発生するのではないかとの説がまことしやかに報じられている。
Lucasfilm Gamesのバイスプレジデントを務めるDouglas Reilly氏は10月15日、「スター・ウォーズ」シリーズのゲーム展開について、常にAAAタイトルである必要はないとする見解を語った。
「ゲームの中でもっともバカげた障害物は何だと思う?」そんな投稿が海外掲示板Redditで盛り上がりを見せている。
Steamワークショップにおいて、マルウェア入りの非公式Modが拡散される事例が続いている。
『スーパーマリオ64』において、長らく“解読不能”であった謎の文字列を解明したというユーザーが現れた。
ここ数か月間で、モニターの値上げの動きや兆候がさまざまなメーカーから確認されている。
「Steam Nextフェス」の参加作品数が急増を見せている。
筑波大学の研究によると、Steamにおける販売元の価格設定については、4つの特徴的なパターンが存在するという。
Epic GamesのCEOを務めるTim Sweeney氏は10月18日、AIの活用によって、「ゲームの新たな黄金時代」が訪れるとの考えを示した。
アンケート調査によると、約40%の回答者はPCでのみゲームをプレイしている。
『Planet Zoo』をプレイした人は、そうでない人に比べ、野生動物への関心や知識が高く、保全にも積極的な姿勢を示していることが研究より明らかになった。
近年ではSteamのウィッシュリスト登録数が増えても、購買につながる割合が減少しているのだという。
Steamではフォロワー数の中央値が“意外と低い”可能性が、有志の報告によって明らかになっている。
Steamで「早期アクセス」としてリリースされるゲームのうち、その半数が1年以上更新がないという調査結果が報告されている。
『Dead by Daylight』開発元のインディーゲームパブリッシングレーベル「Miss Behaviour」の理念とは。TGS会場で訊いてきた。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
『Cinderia』『魔女の庭』『クライムライト』の開発陣による三者対談を実施。
国内のノーコードゲーム制作ツールの開発者の方々にお声がけをし、座談会後編。AIの進歩に対し、制作ツールはどう付き合っていくべきかなど語っていただいた。
集英社ゲームズのプロデューサー山本正美氏、デスクワークスのディレクター藤井トム氏、メインアーティストの南場ナム氏にインタビューを実施。
ヴァニラウェアの開発ディレクター中西渉氏と、マーベラスのプロデューサー塩田誠氏にメールインタビューを実施。
本作のプロデューサーであるGPTRACK50の小林裕幸氏とディレクターの佐々木栄一郎氏にインタビューを実施。
『クライムライト』のプロデューサーであり、ディレクターでもある礒部たくみ氏に弊誌はインタビューを行った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。ブランド1作目となる『崩落の国』の仕上がりなどについて伺った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
本作のバトルシステムとストーリーの狙い、そして牧野圭祐氏、野島一成氏、崎元仁氏といった豪華クリエイターが参加するに至った経緯までを伺っている。
『Warframe』コミュニティディレクターのMegan Everett氏に、新イベントや年末に実装予定の新しい星系「Tau」の詳細などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
国内のノーコードゲーム制作ツールの開発者の方々にお声がけをし、座談会を企画。その内容をお届けする。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。
スクウェア・エニックスが主催するゲームコンテストSQUARE ENIX GAME CONTEST 2026の運営でもあり、歴戦のクリエイターである齊藤陽介氏と時田貴司氏に話を伺った。
iPadでは、対応しているアプリでユーザーが自由にアプリの表示サイズを変更できる。どういった対応が必要だったのか、実際にゲーム開発者のOtsuka氏に話をうかがった。
10月29日に発売予定の中国発アクションゲーム『Phantom Blade Zero』。ゲームの開発理念やボスデザイン、難易度設定などについてのインタビューをお届けする
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、寿司育成レースゲーム『わびさび寿司ダービー』の開発者ゅゆゆ氏へのインタビューをお届けする。
1年という時間は、今のeスポーツ業界にとってあまりに長い。
放置型RPG『ファンタジー放置遠征隊』は、いつのまにか“作業が片手間”になってしまうゲームだった。
ひっそり動く古のソフトの置き土産。配ったメーカーはすでにゲーミング事業から撤退していた。
『キングダム ハーツ コレクション [I~III]』で、久しぶりに『キングダム ハーツ』との“再会”を果たした。
本作は“アメとムチ”でドーパミンを出させてくるタイプの、巧みな設計の作品だ。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。





















































































































