Global Sites
Global Sites
Curve Digitalは10月28日、アイルランドのインディースタジオPewter Games Studiosが開発する『The Little Acre』を11月22日に発売すると発表した。プラットフォームはPC/PlayStation 4/Xbox Oneで、価格は12.99ドル。
Milkstone Studiosは10月28日、4v1の非対称マルチプレイホラー『White Noise 2』の早期アクセスを開始した。販売価格は798円。対象プラットフォームはWindows/Mac/Linux(Steam)となっている。
アメリカのインディースタジオLab Zero Gamesは10月25日、Limited Run Gamesと提携して2D対戦格闘ゲーム『Skullgirls 2nd Encore』のパッケージ版「Limited Run Games Physical Edition」を発売すると発表した。対応プラットフォームはPlayStation 4とPlayStation Vita。Limited Run Gamesは、ダウンロード販売されているタイトルのパッケージ版を完全数量限定生産・販売しているメーカーだ。
再開から6回目を迎えたNow Gaming。今週もそれぞれが遊んだゲームについて書きちらします。最新のゲームを遊ぶライターもいれば、古いゲームを再び手に取るライターも。
Ubisoftは10月27日、ウィンタースポーツゲーム『STEEP(スティープ)』のオープンベータテストを実施すると発表した。期間は11月18日から21日までで、発売予定プラットフォームであるPC/PlayStation 4/Xbox Oneのすべてで実施される。
『リーグ・オブ・レジェンド』2016シーズンの「World Championship(Worlds)」も準決勝を終え、ついに決勝のカードが決定された。準決勝を復習し、そこで展開された戦略について踏み込んだ上で、決勝戦の観戦準備を整えよう。
任天堂の新型ハード「Nintendo Switch(ニンテンドースイッチ)」に同梱されるタブレット型のコントローラーに、マルチタッチスクリーンが搭載されるかもしれない。独自の情報筋から聞いたとして、海外メディアEurogamerが報じている。
今回は6つのシナリオと主人公達について、ゲームをプレイした際に補完として楽しめるように、キャンペーンの概要をそれぞれの背景にある歴史的事象と共に紹介していく。
プラチナゲームズでQAエンジニアをつとめる森田和則氏も、「プログラムを極力書きたくないのでプログラムを必死に書き続ける」のだという。CEDEC2016で行った「『ベヨネッタ2』におけるゲーム品質を上げる為の自動化~オートプレイと継続的なパフォーマンス計測~」も、そうした森田氏ならでなの思想に裏打ちされたセッション。聴講者から高い評価を受け、CEDEC+KYUSHU2016でも招待講演が行われた。
10月28日に発売された『Titanfall 2』では、シーズンパスは不採用となっており、マップもゲームモードも無料で提供される予定なのだという。
エピックゲームズ・ジャパンのロブ・グレイ氏は九州大学大橋キャンパスで開催された「CEDEC+KYUSHU2016」で10月22日、「ロブ・グレイの最新UE4ガイド!」と題した講演を行った。
発売前や登場したばかりのインディーゲームから、まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第317回目はかくれんぼマルチプレイヤーゲーム『Sky Noon』を紹介する。
PLAYISMは現在開催されている東京ゲームショウ2016のTwitchブースにて、『Stardew Valley』と『Starbound』の日本語版に着手していることを発表した。どちらもPCとコンシューマー向けに発売を予定しているという。
10月28日に発売されるRespawn EntertainmentとElectronic Artsの最新作『Titanfall 2』。東京ゲームショウ2016(以下、TGS)にて、COCのDusty Welch氏とアートディレクターのJoel Emslie氏に同作について聞く。
MAGES. / 5pb. Games(以下、5pb.)は9月16日、『BULLET SOUL』をアメリカとカナダで発売した。プラットフォームはXbox 360でダウンロード専売。Xbox 360からXbox Oneへと世代交代のバトンがわたされてから約3年が経ち、Xbox 360向けに販売されるタイトルはスポーツゲームなどのマルチプラットフォームタイトルばかりという現状の中、それでも今あえて北米で前世代機種向けにシューティングゲームを発売した5pb.の狙いとは何だろうか。
第279回目のIndie Pickで取りあげる『Project Tingler』は、FMV(Full Motion Video、実写の動画取り込みのビデオゲームの意味)デートシム。ただし、制作がスタートしたばかりなので、タイトルは仮のものだという。どのようなアプローチを取っていくのか興味深い。
マイクロソフトは10月26日、アメリカ・ニューヨークでプレスイベントを開催し、Windows 10の次期大型アップデート「Windows 10 Creators Update」(以下、Creators Update)を発表した。
ロシアのゲーム開発スタジオDynamic Pixelsは、ステルスホラーゲーム『Hello Neighbor』のSteam商品ページを公開した。同作は昨年10月にKickstarterでクラウドファンディングを実施したものの、目標金額に到達することができず、その後1年近くにわたり沈黙を続けてきたタイトル。今後はtinyBuild Gamesがパブリッシングを担当し、2017年夏の発売を目指して開発が進められるようだ。
Bandai Namco Entertainment Europe(以下、Bandai Namco)は10月26日、Tarsier Studiosが開発する『Little Nightmares(リトルナイトメア)』のインタラクティブデモを公開した。
インディーデベロッパーのInfinite Fallは10月26日、『Night in the Woods』の発売日が2017年1月10日に決まった旨をアナウンスした。対象プラットフォームはPC/Mac/LinuxおよびPlayStation 4。北米版のPlayStation.Blogでも発売日の決定を報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
Microsoftは10月21日、同社が提供するシェーダー配信技術「Advanced Shader Delivery」の対応ハードウェアを拡大したことを発表した。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントの作品として『HELLDIVERS 2』以来最高の発売初月売り上げを記録したという。
『Aimlabs』を手がけるデベロッパーのStatespaceが、マウスの重さとFPSなどにおけるエイムのスキル上達との関係を研究・分析した論文を発表した。
ゲームフリークのプログラマーである成田史弥氏と東京大学大学院総合文化研究科教授の金井崇氏による、液体のシミュレーションに関する論文が発表された。
各種パラメータを非現実的な値に設定することで、手前の道路や草木すらも生き生きと見えるような水面に。
『グランド・セフト・オートVI(GTA 6)』の発売日に“プレイするために仕事を休む従業員”が多くいることで、大規模な経済損失が発生するのではないかとの説がまことしやかに報じられている。
Lucasfilm Gamesのバイスプレジデントを務めるDouglas Reilly氏は10月15日、「スター・ウォーズ」シリーズのゲーム展開について、常にAAAタイトルである必要はないとする見解を語った。
「ゲームの中でもっともバカげた障害物は何だと思う?」そんな投稿が海外掲示板Redditで盛り上がりを見せている。
Steamワークショップにおいて、マルウェア入りの非公式Modが拡散される事例が続いている。
『スーパーマリオ64』において、長らく“解読不能”であった謎の文字列を解明したというユーザーが現れた。
ここ数か月間で、モニターの値上げの動きや兆候がさまざまなメーカーから確認されている。
「Steam Nextフェス」の参加作品数が急増を見せている。
筑波大学の研究によると、Steamにおける販売元の価格設定については、4つの特徴的なパターンが存在するという。
Epic GamesのCEOを務めるTim Sweeney氏は10月18日、AIの活用によって、「ゲームの新たな黄金時代」が訪れるとの考えを示した。
アンケート調査によると、約40%の回答者はPCでのみゲームをプレイしている。
『Planet Zoo』をプレイした人は、そうでない人に比べ、野生動物への関心や知識が高く、保全にも積極的な姿勢を示していることが研究より明らかになった。
近年ではSteamのウィッシュリスト登録数が増えても、購買につながる割合が減少しているのだという。
Steamではフォロワー数の中央値が“意外と低い”可能性が、有志の報告によって明らかになっている。
Steamで「早期アクセス」としてリリースされるゲームのうち、その半数が1年以上更新がないという調査結果が報告されている。
『Dead by Daylight』開発元のインディーゲームパブリッシングレーベル「Miss Behaviour」の理念とは。TGS会場で訊いてきた。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
『Cinderia』『魔女の庭』『クライムライト』の開発陣による三者対談を実施。
国内のノーコードゲーム制作ツールの開発者の方々にお声がけをし、座談会後編。AIの進歩に対し、制作ツールはどう付き合っていくべきかなど語っていただいた。
集英社ゲームズのプロデューサー山本正美氏、デスクワークスのディレクター藤井トム氏、メインアーティストの南場ナム氏にインタビューを実施。
ヴァニラウェアの開発ディレクター中西渉氏と、マーベラスのプロデューサー塩田誠氏にメールインタビューを実施。
本作のプロデューサーであるGPTRACK50の小林裕幸氏とディレクターの佐々木栄一郎氏にインタビューを実施。
『クライムライト』のプロデューサーであり、ディレクターでもある礒部たくみ氏に弊誌はインタビューを行った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。ブランド1作目となる『崩落の国』の仕上がりなどについて伺った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
本作のバトルシステムとストーリーの狙い、そして牧野圭祐氏、野島一成氏、崎元仁氏といった豪華クリエイターが参加するに至った経緯までを伺っている。
『Warframe』コミュニティディレクターのMegan Everett氏に、新イベントや年末に実装予定の新しい星系「Tau」の詳細などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
国内のノーコードゲーム制作ツールの開発者の方々にお声がけをし、座談会を企画。その内容をお届けする。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。
スクウェア・エニックスが主催するゲームコンテストSQUARE ENIX GAME CONTEST 2026の運営でもあり、歴戦のクリエイターである齊藤陽介氏と時田貴司氏に話を伺った。
iPadでは、対応しているアプリでユーザーが自由にアプリの表示サイズを変更できる。どういった対応が必要だったのか、実際にゲーム開発者のOtsuka氏に話をうかがった。
10月29日に発売予定の中国発アクションゲーム『Phantom Blade Zero』。ゲームの開発理念やボスデザイン、難易度設定などについてのインタビューをお届けする
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、寿司育成レースゲーム『わびさび寿司ダービー』の開発者ゅゆゆ氏へのインタビューをお届けする。
1年という時間は、今のeスポーツ業界にとってあまりに長い。
放置型RPG『ファンタジー放置遠征隊』は、いつのまにか“作業が片手間”になってしまうゲームだった。
ひっそり動く古のソフトの置き土産。配ったメーカーはすでにゲーミング事業から撤退していた。
『キングダム ハーツ コレクション [I~III]』で、久しぶりに『キングダム ハーツ』との“再会”を果たした。
本作は“アメとムチ”でドーパミンを出させてくるタイプの、巧みな設計の作品だ。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。

























































































































