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Focus Home Interactiveは11月24日、GIANTS Softwareが開発し、Windows/Mac/PlayStation 4/Xbox One向けに発売した農業経営シミュレーションゲーム『Farming Simulator 17』のプレイヤー数が100万人を超えたと発表した。
2015年に登場した『Strange Telephone』は、日本人の個人開発者「yuta」氏によって開発が進められているタイトルだ。BitSummitなどのイベントにも出展されてきた同作は、その後の開発と共に大きく姿を変え、現在は奇妙な世界観とホラーテイストを押し出したアドベンチャーゲームとなっている。
海外版『Watch Dogs 2』のマルチプレイ機能が日本時間の11月23日に稼働を開始した。同日公開されたアップデート1.05にてマルチプレイ機能の一部が解禁され、翌11月24日には予定していた全機能が利用可能となった。同作が海外PlayStation 4/Xbox One向けに発売されてから一週間遅れてのサービス開始となる。
『Overwatch』のパブリックテスト環境(以下、PTR = Public Test Realm)では、11月23日
にシンメトラの仕様変更を中心とする最新アップデートが適用されたばかり。アーケードモードの「No Limit」ルールでは、新アビリティ「Photon Barrier」を一風変わった用途で利用するプレイヤーが現れ始めた。
Ubisoftは11月24日、スタジオ設立30周年を祝う「UBI 30」の一環として、30日連続でゲームやホリデーカードなどを無料提供する「30 DAYS OF GIVEAWAYS」イベントを開始した。
Steamでは今年も、ブラックフライデー恒例のオータムセールが開催されている。今回もデイリーやフラッシュはないため、積む積まないを冷静に判断できるはずだ。今年もAUTOMATON各ライターが、おすすめのセールタイトルを紹介する。
アメリカ最大のビデオゲーム販売チェーンGameStopは11月22日、投資家向けの四半期売上報告会をおこなった。報告会では、同社のCEOであるPaul Raines氏が任天堂の新型ハード「Nintendo Switch」(以下、Switch)について期待を寄せていることを明かしている。
PICO-8でプログラミングを1から学ぶ連載第4回は「コントローラーの使い方」について。PICO-8の仮想コントローラーには、十字キーとO(マル)ボタン、X(バツ)ボタンの2ボタンの、計6ボタンあります。
マイクロソフトとRareは11月22日、Xbox One/Windows 10向けアクションアドベンチャーゲーム『Sea of Thieves』の「Insiderプログラム」を発表した。これはWindows 10やXbox One向けに実施されているInsiderプログラムと似たような施策で、ゲーマーコミュニティに本作の開発過程に触れてもらい、フィードバックを得ることを目的としている。
PCゲームプラットフォームitch.ioにて、「A Good Bundle」が開始された。期限は日本標準時で11月30日の朝5時までとなる。
『Saints Row IV』のPC版(Windows)がSteam Workshopに対応し、Steam上でのMod導入が簡単に行えるようになった。『Saints Row IV』はギャングのボスである主人公が米国の大統領にまで登り詰め、地球の侵略を企むエイリアンと戦うオープンワールドゲームである。
海外フォーラムRedditにて『Overwatch』の多数の音声データとサウンドエフェクトが発掘され、クリスマス関連のイベントが実施されるのではないかと噂になっている。昨日早朝にはシンメトラのスキル変更を中心としたアップデートがPTR環境で実施されており、Blizzard Entertainmentが意図したかは不明だがその際にヒントが仕込まれていたようだ。
Valveは「Steamオータムセール」の開始に合わせ、Steamのアワードイベント「Steamアワード」を実施中だ。これはユーザーが投票してノミネート作や受賞作を決定するコミュニティ主導型のアワードで、“あと5分だけのつもりだったで賞”などユニークな賞が並んでいる。
ValveはSteamにて秋の大型セール「Steamオータムセール」をスタートした。期限は太平洋時間の2016年11月29日午前10時までで、日本国内では11月30日午前3時に終了する見込み。セールに合わせて、コミュニティがノミネート作品や受賞カテゴリーを作成できる「Steamアワード」も開始している。
Funcomはオープンワールド・サバイバルゲーム『Conan Exiles』のSteamでの早期アクセス販売を2017年1月31日から開始すると発表した。Steamでの早期アクセス、Xbox OneでのXbox Game Previewともに最初から日本語に対応した状態で提供されるとのこと。
マイクロソフトは11月23日、Xbox One上でXbox 360のゲームがプレイ可能になる後方互換機能に、新たに『Burnout Paradise』『Pure』『Rayman Legends』の三本が対応したと発表した。
Respawn Entertainment(以下、Respawn)は公式サイトにて、『Titanfall 2』の無料DLC第1弾を11月30日に配信する旨を発表した。
マイクロソフトは11月22日、Xbox Oneで起動中のゲームをWindows 10 PC上で表示・プレイできるゲームストリーミングについて、Oculus Riftへの対応をおこなうと発表した。
Blizzard Entertainment(以下、Blizzard)は11月22日、『Overwatch』の最新デベロッパー・アップデート動画を公開した。動画内では『Overwatch』のゲームディレクターを務めるJeff Kaplan氏により、同日『Overwatch』のパブリックテスト環境(以下、PTR=Public Test Realm)上で適用された「シンメトラ」の大幅な改変に関する詳細と変更理由が述べられた。
先日、米リサーチ会社MKM Partnersが投資家向けに主催する毎年恒例のイベントにて、Take-Two Interactive Softwareの最高経営責任者であるStrauss Zelnick氏は、同社が一部スポーツゲームを除いたフランチャイズの新作を毎年発表しない理由について改めて言及した。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
Microsoftは10月21日、同社が提供するシェーダー配信技術「Advanced Shader Delivery」の対応ハードウェアを拡大したことを発表した。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントの作品として『HELLDIVERS 2』以来最高の発売初月売り上げを記録したという。
『Aimlabs』を手がけるデベロッパーのStatespaceが、マウスの重さとFPSなどにおけるエイムのスキル上達との関係を研究・分析した論文を発表した。
ゲームフリークのプログラマーである成田史弥氏と東京大学大学院総合文化研究科教授の金井崇氏による、液体のシミュレーションに関する論文が発表された。
各種パラメータを非現実的な値に設定することで、手前の道路や草木すらも生き生きと見えるような水面に。
『グランド・セフト・オートVI(GTA 6)』の発売日に“プレイするために仕事を休む従業員”が多くいることで、大規模な経済損失が発生するのではないかとの説がまことしやかに報じられている。
Lucasfilm Gamesのバイスプレジデントを務めるDouglas Reilly氏は10月15日、「スター・ウォーズ」シリーズのゲーム展開について、常にAAAタイトルである必要はないとする見解を語った。
「ゲームの中でもっともバカげた障害物は何だと思う?」そんな投稿が海外掲示板Redditで盛り上がりを見せている。
Steamワークショップにおいて、マルウェア入りの非公式Modが拡散される事例が続いている。
『スーパーマリオ64』において、長らく“解読不能”であった謎の文字列を解明したというユーザーが現れた。
ここ数か月間で、モニターの値上げの動きや兆候がさまざまなメーカーから確認されている。
「Steam Nextフェス」の参加作品数が急増を見せている。
筑波大学の研究によると、Steamにおける販売元の価格設定については、4つの特徴的なパターンが存在するという。
Epic GamesのCEOを務めるTim Sweeney氏は10月18日、AIの活用によって、「ゲームの新たな黄金時代」が訪れるとの考えを示した。
アンケート調査によると、約40%の回答者はPCでのみゲームをプレイしている。
『Planet Zoo』をプレイした人は、そうでない人に比べ、野生動物への関心や知識が高く、保全にも積極的な姿勢を示していることが研究より明らかになった。
近年ではSteamのウィッシュリスト登録数が増えても、購買につながる割合が減少しているのだという。
Steamではフォロワー数の中央値が“意外と低い”可能性が、有志の報告によって明らかになっている。
Steamで「早期アクセス」としてリリースされるゲームのうち、その半数が1年以上更新がないという調査結果が報告されている。
『Dead by Daylight』開発元のインディーゲームパブリッシングレーベル「Miss Behaviour」の理念とは。TGS会場で訊いてきた。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
『Cinderia』『魔女の庭』『クライムライト』の開発陣による三者対談を実施。
国内のノーコードゲーム制作ツールの開発者の方々にお声がけをし、座談会後編。AIの進歩に対し、制作ツールはどう付き合っていくべきかなど語っていただいた。
集英社ゲームズのプロデューサー山本正美氏、デスクワークスのディレクター藤井トム氏、メインアーティストの南場ナム氏にインタビューを実施。
ヴァニラウェアの開発ディレクター中西渉氏と、マーベラスのプロデューサー塩田誠氏にメールインタビューを実施。
本作のプロデューサーであるGPTRACK50の小林裕幸氏とディレクターの佐々木栄一郎氏にインタビューを実施。
『クライムライト』のプロデューサーであり、ディレクターでもある礒部たくみ氏に弊誌はインタビューを行った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。ブランド1作目となる『崩落の国』の仕上がりなどについて伺った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
本作のバトルシステムとストーリーの狙い、そして牧野圭祐氏、野島一成氏、崎元仁氏といった豪華クリエイターが参加するに至った経緯までを伺っている。
『Warframe』コミュニティディレクターのMegan Everett氏に、新イベントや年末に実装予定の新しい星系「Tau」の詳細などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
国内のノーコードゲーム制作ツールの開発者の方々にお声がけをし、座談会を企画。その内容をお届けする。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。
スクウェア・エニックスが主催するゲームコンテストSQUARE ENIX GAME CONTEST 2026の運営でもあり、歴戦のクリエイターである齊藤陽介氏と時田貴司氏に話を伺った。
iPadでは、対応しているアプリでユーザーが自由にアプリの表示サイズを変更できる。どういった対応が必要だったのか、実際にゲーム開発者のOtsuka氏に話をうかがった。
10月29日に発売予定の中国発アクションゲーム『Phantom Blade Zero』。ゲームの開発理念やボスデザイン、難易度設定などについてのインタビューをお届けする
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、寿司育成レースゲーム『わびさび寿司ダービー』の開発者ゅゆゆ氏へのインタビューをお届けする。
1年という時間は、今のeスポーツ業界にとってあまりに長い。
放置型RPG『ファンタジー放置遠征隊』は、いつのまにか“作業が片手間”になってしまうゲームだった。
ひっそり動く古のソフトの置き土産。配ったメーカーはすでにゲーミング事業から撤退していた。
『キングダム ハーツ コレクション [I~III]』で、久しぶりに『キングダム ハーツ』との“再会”を果たした。
本作は“アメとムチ”でドーパミンを出させてくるタイプの、巧みな設計の作品だ。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。






















































































































