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赤野工作氏は、全国各地のゲームショップやゲームセンター、ゲームカフェなどの営業情報を収集する活動を開始。そして、それらの情報を集積し掲載するウェブサイト「全国ゲーム屋コロナウイルス対応支援窓口一覧」を公開した。
Steamにて、『The Elder Scrolls V: Skyrim』のMod作品『Enderal: Forgotten Stories』が、正式な日本語対応を果たした。『Enderal: Forgotten Stories』は、『Skyrim』のエンジンを使って新しいRPGがプレイできるトータルコンバージョンMod。
Valveは4月8日、「Steamにおける新規リリースの販売成績」と題して、Steamの成長が新しいタイトルに及ぼす影響を投稿した。ここで示されたのは、2005年から2019年にかけて、リリース後最初の2週間の収益が1万ドル(約108万円)以上に達した、有料で販売されているゲームの数である。
『ワンダと巨像』では、最新ゲームエンジンによって、より繊細に美しく生まれ変わった光景をフォトモードで切り取ることができる。そのフォトモードを用いて、プロの写真家が撮影したスクリーンショットがSNSなどで注目を集めているようだ。
『デス・ストランディング』の魅力といえば、険しくも美しいアメリカの大地。あるいは名優たちが演ずるキャラクターの表情。はたまたBBの愛くるしさ、等々。それらすべての魅力をそのまま切り取ることができるのが、今月1日に追加された新機能「フォトモード」である。
レベルファイブの代表取締役社長を務める日野晃博氏は9月12日、先日おこなわれたオンライン発表イベント「LEVEL5 VISION 2026 II 夢」の中で、生成AIによる映像を使用したことを謝罪。意図を説明している。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。