オープン体験版が終了し、2月22日のローンチを待つのみとなったElectronic Artsの『Anthem』。その開発元BioWareのスタッフらは本日2月8日、SNS上でファンから質問を受け付け回答していたため、いくつかの回答をピックアップしたい。
弊社アクティブゲーミングメディアは、ゲームを含むエンターテインメントコンテンツのローカライズを主力事業にしている。今進めているローカライズは、翻訳に留まらず組み込みまで手がけている。その重要性とメリットについて、幹部2名に語ってもらった。
スタジオThe Farm 51は、『Chernobylite』のアナウンストレイラーを公開し、同作のゲーム内容を明らかにした。『Chernobylite』は、30年前にチェルノブイリで発生した原子力発電所事故を調査する、サバイバルホラーゲームだ。
基本プレイ無料のバトルロイヤルゲーム『Apex Legends』の累計プレイヤー数が配信開始から3日で1000万人を突破。同作は『タイタンフォール』シリーズのスピンオフ作品として2月5日にPC/PS4/Xbox One向けに配信されたもの。チーム戦限定ながら、野良プレイヤーでも楽しめる工夫が光っている。
カプコンは2月8日、ハンティングアクションゲーム『モンスターハンター:ワールド』内における無料大型アップデート第5弾『ウィッチャー3 ワイルドハント』スペシャルコラボレーションに関する情報を公開した。
カプコンは2月7日、『デビル メイ クライ 5』の体験版第2弾をPlayStation 4/Xbox One向けに配信開始した。悪魔に襲われた街レッドグレイブにて、主人公のひとりであり悪魔退治を生業にするネロのゲームプレイを体験できる。
『ディビジョン2』のプライベートベータテストが開始された。2月11日午後6時まで、『ディビジョン2』事前予約者と公式サイトからの応募当選者が対象。メインミッション、サイドミッション、各種アクティビティ、新しいダークゾーン、4対4のPvP、エンドコンテンツの一部、フォトモードを試すことが可能だ。
Electronic Artsは2月5日、2019会計年度第3四半期の決算を発表した。ゲーム業界として引き続き拡大する結果となった一方で、非常に競争の激しい時期でもあったと述べる。そしてEAとしても大きな試練となり、結果的に想定を下回る売り上げにとどまったとした。
インディースタジオMonothetic LLCは、2月5日、現在開発中のSci-Fiローグライトアクション『Beacon』の早期アクセスをSteamにて2月27日より開始することを発表した。本作最大の目玉は「死ねば死ぬほどプレイヤーが強くなる」クローンシステムである。
マイクロソフトは2月6日、Web番組「Inside Xbox」を放送し、この中で傘下に抱える開発スタジオの総称および統括する部門の名称を「Xbox Game Studios」に変更すると発表した。ここにきて自らのゲームブランド「Xbox」の名を冠することとなった。
オーストラリア国立大学の研究チームによって、ゲームパフォーマンスと視線移動の関連が研究された。ボスに勝てたグループとそうでないグループでは、視線移動の仕方に差があったようだ。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。