よんとんトマチンは11月6日、『ふりかけ☆スペイシー』を“11月末周辺”に発売すると発表した。『ふりかけ☆スペイシー』は、謎の世界をセル画風のイラストで表現した、ネオ昭和ギャグビジュアルノベルゲームである。
株式会社Odencatは11月6日、フィッシングRPG『フィッシング・パラダイス』のPC(Steam)/Nintendo Switch版を発表した。本作は、2019年にモバイル向けにリリースされ、全世界130万ダウンロードを記録している『フィッシング・パラダイス』の“完全版”だ。
アソビズムは11月6日、『ビビッドナイト』をiOS/Android向けに配信すると発表した。『ビビッドナイト』は、マップ構造がランダムに生成されるダンジョンに潜り、最奥に待ち受けるボス討伐を目指すパーティー構築型ローグライクゲームだ。
講談社は11月5日、『メーアステイル 小さな国のアイテム屋さん』のSteamストアページをを公開した。『メーアステイル』は、あらゆるアイテムを売って世界を開拓する、国家経営ストラテジーアドベンチャーゲームである。
『あつまれ どうぶつの森』で、新施設となる「喫茶 ハトの巣」のオープン。来店客の中には、これまで本作で出会えなかった懐かしいどうぶつたちの姿も。思わぬどうぶつからの思わぬこぼれ話に、ファンの注目が集まっている。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
スタジオディレクターのGary Carr氏と、テクニカルディレクターのBen Hymers氏にインタビューを実施。スタジオの思い出話から今後の計画まで、いろいろと興味深い話を訊くことができた。
Ysbryd Gamesは「BitSummit PUNCH」にて、『LOVE ETERNAL(ラブエターナル)』を出展。今回は、Ysbrydの創設者らにインタビュー。『LOVE ETERNAL』を含めた、ゲーム作品を送り出す上でのパブリッシャー側の知られざる苦労を訊けた。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。