『ツリーオブセイヴァー:ネバーランド』は、自由なジョブを選んで冒険できるRPGだ。プレイヤーは不思議な手紙を受け取った勇者として転生し、滅びかけている世界樹を蘇らせるべくストーリーを進めていく。
北海道情報大学Bakin普及委員会は1月1日、『貢げ!女神様』のSteamストアページを公開し、1月31日に無料配信すると発表した。愛しの女神様に貢物を探して届ける、大喜利アドベンチャーゲームだ。
開拓力に関しては、Ver1.3にて180から240へ上限が解放。あわせて実装された「予備開拓力」システムによって、溢れた分の開拓力も一定割合で保持が可能となっていた。Ver.3.0では、上限が300へ引き上げられることで、30時間分の開拓力がためておけるようになる。
テンセント傘下のデベロッパーMorefun Studiosは昨年12月31日、『The Hidden Ones』のプレアルファテストを、2月28日に開始すると発表した。アニメ「一人之下 the outcast」をもとにした3Dアクション格闘ゲームだ。
EasyGameStationは12月30日、『ルセッティア HD-Edition』を開発中であることを明らかにした。2025年発売予定。本作は2007年に頒布、のちにSteamでもリリースされた同名作品のリマスター版となるようだ。
AIHASTOは12月25日、美少女ホラーゲーム『MiSide : ミサイド』にて新機能「撮影モード」含むアップデートを配信した。なお本作はリリースされてさっそく、多数のプレイヤーが遊ぶ人気作品となった。その人気ぶりにAIHASTOも驚いている。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
スタジオディレクターのGary Carr氏と、テクニカルディレクターのBen Hymers氏にインタビューを実施。スタジオの思い出話から今後の計画まで、いろいろと興味深い話を訊くことができた。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。