PaperPixel Gamesは1月5日、おもちゃ屋さん経営シム『Toy Shop Simulator』を1月13日に早期アクセス配信開始すると発表した。対応プラットフォームはPC(Steam/Epic Gamesストア)。本作は日本語表示に対応予定だ。『Toy Shop Simulator』にてプレイヤーは小さなおもちゃ屋さんの店主として、おもちゃを売り、店舗を拡大させ、おもちゃビジネスを築き上げるのだ。
吉田浩太郎氏は1月3日、『ダンジョン崩し』をリリースした。対応プラットフォームはPC(Steam)。『ダンジョン崩し』はダンジョンを壊して先に進むアクションシューターだ。本作の目標は制限時間内にダンジョンを攻略すること。弾の威力や連射力を強化し、効率的にダンジョンを壊しまくるのだ。
『2024: Mosaic Retrospective』は、『マインスイーパー』と『ピクロス』を融合させたパズルゲームだ。『マインスイーパー』の要領でパズルを解くことで、『ピクロス』のようにイラストが浮かび上がってくるデジタル刺繍作品である。
Steamを運営するValve制作『Artifact』のプレイヤー人口が、この年末年始に謎の乱高下を見せて注目を集めている。本作は2021年の無料化以降、大幅にプレイヤー数が増えることはなかったが、1月1日には1万2000人を超えるSteam同時接続プレイヤー数を記録。コミュニティではさまざまな推測が飛び交っている。
『マインクラフト』にて、『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』のハイラルの地を約3年かけて再現したプレイヤーが登場した。プロジェクトを実行したプレイヤーは、大学を辞めてまで取り組んだとのこと。完成したワールドは公式サイトにて配布されている。
Starlikeは2024月12月31日、『シクスターゲート・スタートレール』を正式リリースした。対応プラットフォームはPC(Steam)/Nintendo Switch。ゲーム内では日本語に対応している。本作は楽曲の途中でノーツを打つレーンが増える「ゲートシステム」を採用している。
Idle System, Inc.は1月2日、『インクリメンタル・エピックヒーロー2』を正式リリースした。対応プラットフォームはPC(Steam)。価格は無料となっている。本作は、RPGをテーマとした放置系クリッカーゲームだ。
「ストーム情報局」#7 ~スーツケースパレード~では、Ver2.2についての情報が公開された。Ver1.9以来となるメインストーリーの更新に加えて、さまざまな追加コンテンツや機能改善が発表された。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
スタジオディレクターのGary Carr氏と、テクニカルディレクターのBen Hymers氏にインタビューを実施。スタジオの思い出話から今後の計画まで、いろいろと興味深い話を訊くことができた。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。