ポケットペアは12月23日、『パルワールド』の「天落アップデート」を配信開始した。本アップデートでは新たな島「天落」をはじめとし、パルやボスなどのさまざまな要素が追加。遊び方がさらに広がった本作は、再びプレイヤー数を伸ばし始めている。
グッドスマイルカンパニーおよびNEKO WORKsは12月27日、『ネコぱら セカイコネクト』を発表した。2026年春にPC(Steam)/iOS/Android向けにリリース予定。『ネコぱらいてん!』については制作中止されつつ、同作キャラは本作に引き継がれ登場するそうだ。
Scrapbook Studiosは12月27日、『New Day』を早期アクセス配信開始した。対応プラットフォームはPC(Steam)。価格は無料だ。『New Day』の舞台となるのは小さな島。プレイヤーは、島民をカスタマイズし、作成する。プレイヤーは島民と交流しながら、自由気ままな生活を過ごすこととなるのだ。
サバイバルホラーゲーム『Dead Space』をかつて手がけたクリエイターらが、同作の当時のマーケティング予算に関する秘話を紹介。本作の予算は、EA社内の評価が高い『ミラーズエッジ』のマーケティングに回されたという。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
スタジオディレクターのGary Carr氏と、テクニカルディレクターのBen Hymers氏にインタビューを実施。スタジオの思い出話から今後の計画まで、いろいろと興味深い話を訊くことができた。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。