NOVECTが手がける『ファタモルガーナの館』について、作中のキャラの「ファンアート」が、中国・上海の大都市のビル看板に掲出された。ファンの深い愛に対して、開発者の縹けいか氏は驚きと感激を伝えている。
アルティは1月8日、『ワールドネバーランド エルネア王国の日々』のPC(Steam)版を1月日に発売すると発表した。箱庭ライフシミュレーションゲーム『ワールドネバーランド』シリーズの最新作だ。
Sinkhole Studioは1月8日、Moonlab Studioと共同開発する『Animal Spa』のPC(Steam)向けストアページを公開した。本作は『Rusty’s Retirement』と同様の、PC画面の一部分を使うスタイルのゲームだ。2025年に配信予定とのこと。
『リバース:1999』を開発しているBLUEPOCHにメールインタビューをする機会をいただいた。どのようにして創られているのか、なぜユーザーフレンドリーなのか、いちプレイヤーとしても気になっているさまざまな質問に答えてもらった。
ゲームクリエイターのNotch氏は先日、『マインクラフト』の精神的後継作を開発する可能性を示唆していた。しかし1月7日には一転して、かねてより開発を進めていた『Levers and Chests』の開発に注力することを表明している。
ホラー漫画家である伊藤潤二氏とのコラボレーションコンテンツである「伊藤潤二コレクション」がリリースされた。同コンテンツは、ようはゲーム内のキャラに伊藤潤二作品キャラのガワを着せるスキンである。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
スタジオディレクターのGary Carr氏と、テクニカルディレクターのBen Hymers氏にインタビューを実施。スタジオの思い出話から今後の計画まで、いろいろと興味深い話を訊くことができた。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。