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アークシステムワークスは8月16日、2D対戦格闘ゲーム『GUILTY GEAR -STRIVE-』の新規DLC参戦キャラクターとしてジャック・オーを発表した。参戦決定にともないトレーラー映像も公開されている。
“壺おじ”や“壺男”といった愛称で知られる『Getting Over It with Bennett Foddy』をVR化するユーザーが現れたようだ。セルフ拷問度が高そうである。
NEOWIZが手がけるオンラインアクションRPG『BLESS UNLEASHED PC』が好調なスタートを切っている。リリース日以降も日々ピーク時7万から7万5000程度の同時接続ユーザー数を維持している。
1C Entertainmentは8月14日、Byte Barrelが手がけるダークホラーFPS『Forgive me Father』を発表した。『Forgive me Father』は、「クトゥルフ神話」で知られる作家ハワード・フィリップス・ラヴクラフトの小説から影響を受ける、シングルプレイのダークホラーFPSだ。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。298回目です。
Pet Project Gamesは8月13日、協力ホラーFPS『RIPOUT』を正式発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)で、2022年2月リリース予定だ。『RIPOUT』は最大4人でのオンライン協力プレイをサポートする一人称視点シューターだ。
パブリッシャーのtinyBuildは8月14日、『Expedition Zero』のベータテストを開始した。『Expedition Zero』は、インディースタジオEnigmatic Machinesが開発する一人称視点のサバイバルホラーゲームだ。
『Call of Duty: Warzone』と『Call of Duty: Black Ops Cold War』のシーズン5が、本日8月14日に開幕した。『Call of Duty: Warzone』においては、ゲーム内での演出に、公式には発表されていない変化が現れているようだ。
BLUE BOX Game Studiosは8月14日、ム『Abandoned』のPS5用ティザーアプリを、海外向けに配信した。『Abandoned』を巡っては、小島秀夫監督の関与や『サイレントヒル』シリーズとの繋がりが噂され、スタジオが完全否定してきた。
個人開発者のOla Lysgaard氏は8月13日、『Ponder』を正式発表した。『Ponder』はサイケデリックな世界を探索する2Dアクションゲームだ。
ToneStoneは8月13日、楽曲制作ソフト『ToneStone』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)で、現在クローズドベータテストを実施している。ゲームと楽曲制作(DTM)ソフトを融合させたツールである。
市松人形VTuberとして活動する市松寿ゞ謡氏は8月13日、『夜詛-YASO-』のデモ版を公式サイト内にて公開した『夜詛-YASO-』は、レトロモダンな洋館を探索する3Dホラーゲームだ。
Indie Developers Conference実行委員会は8月13日、日本国内のインディーゲーム開発者向けオンラインカンファレンス「Indie Developers Conference」を、8月21日に開催すると発表した。インディーデベロッパーが必要とするノウハウをテーマにセッションをおこなうとのこと。
Funselektor Labsは8月12日、レースゲーム『art of rally』のXbox Series X|S/Xbox One/Windows 10版および海外Nintendo Switch版を発売した。ただし、Nintendo Switch版のビジュアルクオリティに関して、プレイヤーからは不満の声が出ている模様である。
Phoenixxは8月13日、『三妖精のぴょこぴょこ討伐大作戦!』PC(Steam)版を8月27日、『クビナシリコレクション』Nintendo Switch/PC(Steam)版を2021年内にリリースすると発表した。
日々ゲームを楽しむにあたって、“没入感”を大切にしているプレイヤーは少なくないだろう。しかし、どっぷりとゲームの世界観に浸りたくとも、ちょっとしたことで興をそがれてしまうことがある。いわゆる乙女ゲーム業界では、興味深い対策がおこなわれていたようだ。
SNS上などで特定人物に批判が殺到する際に、しばしば起こってしまうのが「人違い」だ。今回、ある国内ゲームクリエイターが「とばっちり対策」を迫られることになってしまったようだ。
Coatsink Softwareは8月12日、癒し系ミニマリスト都市開発ストラテジーゲーム『島の民: コンソール版』をNintendo Switch向けに配信した。『島の民: コンソール版』は、癒し系ミニマリスト・ストラテジーゲームだ。
No More Robotsは8月13日、PanicBarnが手がけるダークコメディRPG『Not Tonight 2』を発表した。。西海岸から東海岸までの各都市にて仕事を探し、イベントの入場者のIDやチケットが適切であるかどうか、またその人物の素性などを確認する。
国内の個人開発者latel88氏は8月11日、『VRG』の早期アクセス配信を2021年内に開始すると発表した。『VRG』は、レトロとモダンスタイルをかけ合わせたという2.5DFPSである。
オンラインゲーム『フォートナイト』について、オランダの消費者団体がEpic Gamesを相手取った集団訴訟に向けて動いている。
『Forza Horizon 6』のサポートを担当するTurn 10からは、人力でのモデレーションをおこなっている旨が強調されている。
ジャガイモ皮むきインクリメンタルゲーム『Potato Please』について、あるインディー開発者は自身が手がけたコンセプトを盗まれたと訴えている。
Bungieは9月22日、公式サイトにて「The Next Chapter for Bungie」と題した記事と動画を公開した。
トップページにユーザーの好みにあわせた“ニッチ”な作品が表示されやすくなっているとの報告も上がっている。
Vals AIは9月16日、GPT-6 Astraに『マインクラフト』をプレイさせる実験の進捗を報告した。Astraのプレイは順調だったものの、ある一件から急に消極的になってしまったという。
東宝側で「猫猫のアトリエ」なる企画を考え、ガストブランドへ提案したことが開発のきっかけの一つだったようだ。
株式会社Helpfeelは9月16日、画像共有サービス「Gyazo」において不正アクセスが発生したことを発表した。
発売前に突如としてSteam上で「成人指定(アダルトオンリー)」の扱いを受けたゲームが注目を集めている。
Steamの人気街づくりゲーム『Timberborn』について、同作のAI製広告が勝手に配信された事例が共有された。
『ぽこ あ ポケモン』内に「ワープロ」が制作され、話題となっている。
レベルファイブの代表取締役社長を務める日野晃博氏は9月12日、先日おこなわれたオンライン発表イベント「LEVEL5 VISION 2026 II 夢」の中で、生成AIによる映像を使用したことを謝罪。意図を説明している。
開発会社の実力が十分に発揮できていないように思えた、非常に惜しい内容に収まってしまっているゲームと言えるだろう。
『NTE: Neverness to Everness』下り坂を利用することで、新幹線の最高速度すら上回るとの報告がSNS上で相次いでおり、
「NVIDIA GeForce RTX 5090」に100万円を超える値付けがおこなわれている。
中国において、miHoYoが手がける『原神』のキャラクターボイスを盗用した音声AIサービスの運営会社に75万元(約1700万円)の賠償が命じられた。
すでにオンラインサービスが終了され販売も終了された本作を巡って、今になって新たな係争が勃発したようだ。
2024年1月から2026年8月に発売された作品の中から、デモ版のピークCCUが50人を超えたSteamゲーム2569本について調査がおこなわれた。
ゲーム業界の構造的問題について警鐘を鳴らす、複数の業界関係者の発言が注目を集めている。
米国ホワイトハウスの公式Xアカウントが9月9日、『ゼルダの伝説 時のオカリナ』を模した広報映像を投稿し、物議を醸している。
サッカーという共通点はあれど、似て非なる印象もある両者のコラボレーションはどうやって実現したのか。インタビューを実施した。
プロデューサーを務める平山正和氏、ならびに開発プロデューサーを務める山際眞晃氏にインタビューを行った。
『CONTROL Resonant(コントロール レゾナント)』のアートディレクターを務めるElmeri Raitane氏に本作のこだわりを訊いた。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』の開発陣にインタビューを行った。本編で実施されたアップデートの手応えや、DLCにおける詳細を訊いた。
『Shape of Dreams』の開発者にインタビューを実施し、本作が生まれた経緯や、サプライズ発売されたコンソール版の移植の裏側をうかがった。
『モンスターハンターワイルズ』をもとに、どのように『アセンダンス』の開発が進められたのか訊いた。
『クレイジータクシー:ワールドツアー』開発者インタビュー後編。『クレイジータクシー』らしさとは何かをじっくり訊いた。
『クレイジータクシー:ワールドツアー』の開発者インタビュー前編。なぜ今になって新作が実現したのか。
本作の開発プロデューサーを務める寺田康太氏にインタビューを実施。本作の開発経緯や特徴について、興味深いお話をうかがうことができた。
本作のディレクターを務める金田元貴氏に、開発の始まりから、ゲーム全体の特徴と既存のオープンワールド作品にない見所についてのお話を伺った。
『アナザーエデン ビギンズ』は、モバイル版とどのように違うのか?どのような思想が入っているのか?プロデューサーの平澤 信之介氏に話を訊いた。
VALVE INDEXからの6年の間に生じたVRやSteamの変化、そしてこれからの展望についてVALVEの開発スタッフにメールインタビューを敢行した。
9月15日にはバージョン1.0をリリース予定の『ルーンスケープ:ドラゴンワイルズ』。本作のエグゼクティブプロデューサーを務めるMod DutchことJesse America氏にインタビューを実施した。
リリース日も公開されこの上ない盛り上がりを見せる『無限大ANANTA』。本作の詳細や、サービス展開にあたっての展望などについてうかがった内容をお届けする。
『UN:Me』の開発の経緯、「ひとりの身体に4つの魂」という独自システムや「不安」をテーマとした表現などについて、山中拓也氏、フリューの渡辺拓道氏、集英社ゲームズの河合泰一氏に話を訊いた。
『Caligula -カリギュラ-』がどのようにして生まれたのか、同作を手がけた山中拓也氏、フリューの渡辺拓道氏、集英社ゲームズの河合泰一氏に話を訊いた。
『デュエットナイトアビス』の新バージョン「22匹目の楽園の白ウサギ」開幕にあわせて開発陣にインタビューを実施。今後の『デナアビ』の展望などを訊いた。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
「怖いものを作るが、正体は謎」といったイメージをもたれがちな株式会社闇の思惑と実態、そしてYAMI GAMESの方針と活動について、闇のスタッフと本作開発者らに訊いた。
『Denshattack!(電車アタック)』の作曲家ティー・ロペス氏のインタビューをお届けする。
本作は“アメとムチ”でドーパミンを出させてくるタイプの、巧みな設計の作品だ。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。




























































































































