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中国向けに配信されているWeGame版『モンスターハンター:ワールド』が販売停止されたようだ。中国政府の指定する要件を満たしていないことが原因であったとWeGameは説明している。
GameMaker Studio 2のNintendo Switch対応ベータテストが開始された。9月の正式リリースが予定されている。このオープンベータは、Nintendo Developer Portalに申請することで、同サイトを経由して参加することができる。
『Fallout 76』の新情報が「QuakeCon 2018」にて続々公開された。『Fallout 76』はオンライン・オープンワールドRPGとしてPC/PS4/XBO向けに11月14日発売予定のシリーズ最新作。PKを賞金首化するPvPや、カードデッキのように自由に組み替えられるパークシステムが新登場。
『Young Souls』が発表された。『Young Souls』は、少年少女の二人組がダンジョンの奥底へと潜っていく、ベルトスクロールアクションRPGだ。フランスのゲーム企業DotemuのインディーパブリッシングレーベルThe Arcade Crewから発売される。
ハピネットは、『百鬼城公儀隠密録』をPlayStation 4/Nintendo Switch向けに8月30日に配信すると発表した。ダウンロード専用タイトルとして、1500円で配信される。『百鬼城公儀隠密録』は、江戸時代を舞台に妖怪たちと戦う3DのダンジョンRPGだ。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。『Dead Cells』や『We Happy Few』など、期待作の正式リリースがこのところ続いています。あなたはこのお盆をどんなゲームを遊んで過ごしますか?
Bethesda Softworksは8月11日、アメリカで開催中のイベントQuakeCon 2018にて、『RAGE 2』の最新ゲームプレイ映像を公開した。本作は、2011年に発売されたオープンワールドFPS『RAGE』の続編だ。id SoftwareとAvalanche Studiosが共同開発している。
インディースタジオMardonpolは8月10日に『Tech Corp.』を発表し、2018年8月中にSteam早期アクセス販売を開始することを発表した。『Tech Corp.』では、プレイヤーはテクノロジー企業の社長となり、新たな製品を生み出すことを目指し、企画開発から販売まで携わっていく。
Bethesda Softworksは8月11日、『DOOM Eternal』のゲームプレイ映像を初公開した。『DOOM Eternal』は、2016年に発売された『DOOM』の直接的な続編となる作品だ。主人公のドゥームスレイヤーは、ふたたび地獄のモンスターに立ち向かう。
『We Happy Few』がSteam/XBO/海外PS4にて正式リリースされた。嫌な記憶を消し去り幸福感をもたらす麻薬に支配された街から脱出を図る、ディストピアン・アドベンチャーゲームだ。『We Happy Few』では、薬の効果が切れたことで過去の記憶を取り戻した主人公3人の物語が描かれる。
『レインボーシックス シージ』のイヤー3シーズン3「OPERATION GRIM SKY」では、ヘレフォード基地の刷新と2人の新オペレーターの追加が予定されている。新シーズンのさらなる詳細は『レインボーシックス シージ』の世界大会Six Major Parisにて発表される。
ゲームユーザー向けチャットツールDiscordにおいて、PCゲーム販売を開始する計画が存在するようだ。ゲームストアを新設するほか、現在展開しているサブスクリプションサービスの加入者向けに、新たにゲームが配られていく。
パブリッシャーのPerfect Worldは8月9日、『Torchlight Frontiers』を、PCおよびPlayStation 4/Xbox One向けに発表した。発売時期は未発表。『Torchlight Frontiers』は、人気アクションRPGシリーズの最新作で、マルチプレイに対応するという。
『オーバーウォッチ』の夏期イベント「サマー・ゲーム」が開幕した。開催期間は日本時間8月31日まで。『オーバーウォッチ』ヒーローたちの夏仕様・スポーツ仕様のスキンが50以上登場。またアップデートにはルシオ、アナ、モイラなど一部ヒーローのバランス調整も含まれている。
Epic Gamesは8月10日、『フォートナイト』のAndroid版ベータをリリースしたと発表した。なお、このAndroid版『フォートナイト』は、Google Play ストアではなく、本作の公式サイトを通じて提供される。
『スーパードンキーコング』の悪役キングクルールの『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』への参戦が発表された。キングクルールの参戦にあたり、名付け親であるGregg Mayles氏が、同キャラクターが『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』にファイターとして参戦することをコミカルに祝福している。
『フォートナイト』のダンスエモートを使ってエクササイズする「Emote Royale」が、欧州のフィットネスクラブDavid Lloyd Clubより発表された。子供たちの『フォートナイト』愛を使って健康になってもらう本クラスでは、オレンジジャスティスやフロスなど計12種類のダンスを習得できる。
高難度アクションゲーム『Cuphead』の累計セールスが300万本を突破した。また300万本達成を記念して、Steam/XBO/Windows 10版のセールが実施されている。2019年内には新たなキャラクターや新たなボスが待ち受けるDLCの配信も予定。
怪物を狩り、人間に狩られる『Hunt: Showdown』のSteamフリーウィークエンドが開催中だ。同期間中は20%オフのセールも実施。『Hunt: Showdown』は2人1組、最大10人のプレイヤーがターゲットとなる怪物を倒し、戦利品を持ち帰るため競い合うPvPvEマルチプレイFPSである。
カプコンは本日8月10日、『モンスターハンター:ワールド』をSteam向けに発売した。すでに24万人にも及ぶ世界中のPCゲーマーがSteam版『モンスターハンター:ワールド』を遊んでいることが確認されており、絶好調ともいえる滑り出しになっている。
ゲーム開発者のRetroSpecter氏は、自身の手がけたSteam向け対戦ゲーム『Crashphalt』が『UNDERTALE』の非公式マルチプレイModをオンライン動作させるために多数のユーザーに利用されている状況を報告している。
オーストラリア国立大学の研究チームによって、ゲームパフォーマンスと視線移動の関連が研究された。ボスに勝てたグループとそうでないグループでは、視線移動の仕方に差があったようだ。
GameDiscoverCoの調査によると、およそ半数のSteamユーザーはゲームが「賛否両論」以下だと購入意欲が減退するという。
PlayStationで2028年1月以降に予定されている物理ディスク生産終了方針について、影響の見立ては業界内でも割れているようだ。
ハンバーガー店経営放置ゲーム『Burgie’s Cozy Kitchen』では、新規プレイヤーの実に99%が海賊版プレイヤーになっているという。
『アークナイツ:エンドフィールド』の設計や最適化に関する秘訣が、シニアテックディレクターによって語られた。
Ubisoftで数々のタイトルのクリエイティブ・ディレクターを務めたClint Hocking氏が、同社での大規模開発の経験を振り返り、苦労を語った。
「よそのゲーム開発で危険信号だと感じる部分はどこ?」という、ゲームの開発でありがちな失敗の傾向を聞くスレッドが注目を集めている。
ハズブロ(Hasbro)は現地時間の7月21日、2026年第2四半期の決算を発表した。全体としては好調な一方で、デジタルゲーム部門では減損も計上されている。
GSC Game Worldの創業者であるSergiy Grygorovych氏が、『S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl』開発時の“資金繰り”について明かしている。
市場調査会社Circanaのゲーム部門シニアディレクターによる、米国でのPlayStation向けゲームの「パッケージ版売上本数」に関する報告が注目されている。
Three Dots Gamesの創設者兼リード開発者であるArtem Perevoz氏は7月21日、パブリッシャーとのトラブルについて、和解に至ったことを報告した。
ピクセルは7月21日、作曲家・古川もとあき氏との間で継続していた訴訟に関して、7月7日の仙台高等裁判所の判決をもって終了したことを報告した。
Midgar StudioのCEOであり親会社NaconのCTOを兼任するJérémy Zeler-Maury氏は7月20日、LinkedinにてMidgar Studioの閉鎖を発表した。
Steamでは、新作の体験版配信イベント「Steam Nextフェス」が定期的に開催されており、毎回多くの体験版が配信される。
FBIは7月14日、Steamゲームにマルウェアを仕込んで数十人のユーザーの仮想通貨を盗んだとして、21歳の男を逮捕したとのこと。
“ひきこもり”などになりうる心理的リスクが高いプレイヤーは、ゲーム内でも他者との交流や協力などを好まない傾向が見られたという。
Steamゲームを“カートリッジ化”したとある人物が話題となっている。
Apothemaは開発中のパズルゲーム『Hexzen』をアラビア語に対応させた際のエピソードを語った。現地ユーザーからのアドバイスも、数多く寄せられたそうだ。
アカウント乗っ取りの被害に遭い、復旧に至らずマイクロソフトアカウントが停止されてしまったユーザーの怒りの投稿が話題を呼んでいる。
ONE OK ROCKのRyota氏が『フォートナイト』内に音楽・アート・遊びを盛り込んだ島プロジェクト・「Melty Island(メルティアイランド) 99 Bot Royale」。Ryota氏と開発者に話を訊いた。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
デジタル盆栽のような、比較的ライトでカジュアルなゲームを作りたいと考えています。プレイヤーに金策で頭を悩ませるようなことはさせません。
『MONSTER FANTASY』を手がける九天遊に、本作のこだわりを訊いた。
幸運にも『SAEKO』開発者インタビューの機会を得たので、記者として、そしていちファンとして、気になるあれこれを聞いてきたぞ!
『STRANGER THAN HEAVEN』のエグゼクティブディレクターを務める横山昌義氏に対し、複数メディアによる合同インタビューが執り行われた。本稿ではその模様をお送りしよう。
今回弊誌は、ValveのSteam Machineの開発チームに対してメールインタビューをおこなった。スペック面など気になることをさまざま訊いたのでチェックしてほしい。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
eスポーツキャスター山野智三が、『レインボーシックス シージ』の波瀾万丈な歴史を振り返る。
誕生から10年が経過した『レインボーシックス シージ』の歴史を公式キャスターが語る。














































































































