『リーグ・オブ・レジェンド(LoL)』を開発運営するRiot Gamesは3月6日早朝にリリースしたパッチ9.5で、既存チャンピオン「ケイル」と「モルガナ」のリワークを実装した。このアップデートでは、キャラクター設定からゲームプレイまで、両キャラクターの調整がはかられている。
任天堂は3月6日、『テトリス 99』の配信記念イベント「テト1カップ」を開催すると発表した。この期間内に本作をプレイして1位つまり「テト1」を獲得すると、抽選で999名にマイニンテンドーのゴールドポイント「999ポイント」がプレゼントされる。
PS4版『Anthem』をプレイ中もしくは『Anthem』のアプリケーション終了時にPS4本体がシャットダウンするという現象が複数のプレイヤーより報告されている。シャットダウン以降、PS4が起動しなくなったとの投稿も。EAは本件について現在調査中であると説明している。
『ディビジョン2』アルティメットエディションの特典である「保管庫追加スペース」は、最大容量の増加ではなく、保管庫スペースの早期解放を意味すると説明された。『ディビジョン2』の各種購入特典が発表された2018年8月当時の説明とは、やや異なるニュアンスとなっている。
『ゴッド・オブ・ウォー』のアートディレクターを担当したRafael Grassetti氏が、『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』のファンアートを描き続けている。ひとりで、すでに18体のファイターのイラストを描いたというのだから驚きだ。
Devolver Digitalから販売中の弾幕シューティング系ダンジョン探索ゲーム『Enter the Gungeon』の売り上げが、現時点で200万本を大きく超えており、このうちNintendo Switch版のみで100万本以上を記録していることが明らかになった。
『Anthem』にて宝箱やボス戦のファーミングを行っていたTwitch配信者のGladd氏が、ゲームから永久バンされた。『Anthem』ではストロングホールドのボス戦だけを繰り返すエクスプロイトや、特殊スキルを連続使用できるグリッチなどが報告されており(現在は修正済み)、それらの使用によりバンされたのではないかとGladd氏は語っている。
オーストラリア国立大学の研究チームによって、ゲームパフォーマンスと視線移動の関連が研究された。ボスに勝てたグループとそうでないグループでは、視線移動の仕方に差があったようだ。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。