『Risk of Rain 2』がプレイヤー数・評価ともに順調な滑り出しを切った。開発元は『Risk of Rain 2』の公式ブログにて現在取り組んでいる内容や課題を記しており、そのなかでプレイヤーから指摘の多いテレポーターの視認性についても言及されている。
『SEKIRO』ノーマルエンドのスピードランにて、はやくも1時間切りが達成された。56分45秒の新記録を出したのは、ソウルシリーズのスピードランナーとして有名なDistortion2氏。洗練されたプレイや、通常プレイヤーでも活用しやすいテクニックにより記録を樹立している。
『レインボーシックス シージ』の世界がレインボー色に染まる、メルヘンな「Rainbow is Magic」イベントが開催。『フォーオナー』ではNPC兵がラビッツに置き換わるエイプリルフールイベントも。ジョークのようなコンテンツが、実際にゲームに実装されている。
『Anno 1800』のSteamストアでの販売が中止となり、Ubisoft公式ストアおよびEpic Gamesストアでのみ販売されることになった。すでにSteamで開始されている『Anno 1800』の予約受付は、発売日の4月16日まで続くが、その後はSteamで購入できなくなる。
『フォートナイト』で販売されているスキンについて、海外投稿サイトの画像を盗作した疑惑が寄せられ、海外メディアや運営元Epic Gamesが反応する事態に。だが、コミュニティの調査により、偽の盗作指摘である線が濃厚になってきた。
オーストラリア国立大学の研究チームによって、ゲームパフォーマンスと視線移動の関連が研究された。ボスに勝てたグループとそうでないグループでは、視線移動の仕方に差があったようだ。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。