アークシステムワークスは7月4日、『熱血硬派くにおくん外伝 River City Girls』を正式発表した。『熱血硬派くにおくん外伝 River City Girls』は、テクノスジャパンが手がけた「くにおくん」シリーズの正式な最新作だ。
『Hunt: Showdown』が8月27日、Steamにて正式リリースされる。『Hunt: Showdown』は2人1組のバウンティハンターが、怪物だらけの田舎で賞金稼ぎに励む緊迫のPvPvEマルチプレイゲーム。2人1組ではなくソロプレイヤー同士で争うクイックプレイも実装済み。
フロム・ソフトウェアは7月4日、『METAL WOLF CHAOS XD』を8月6日に発売すると発表した。プラットフォームはPC(Steam)/PlayStation 4/Xbox Oneで、各プラットフォームでは、それぞれ異なる機体デザインのパワードスーツが予約特典として用意されている。
EA Originalsからは『Unravel』『Fe』『A Way Out』といった小規模ながらも光る作品が続けて配信されており、それらのゲームから生まれる利益はすべてデベロッパーに還元しているという。では直接利益を生まないEA Originalsは、EAにとってどのようなメリットがあるのだろうか。
Yahooは7月3日、パソコン版Yahoo!きっずゲーム内で配信しているflashゲームについて、2020年12月の配信終了を告知した。配信終了作品の中には、カルト的な人気を誇っていたゲーム『くまのプーさんのホームランダービー!』も含まれている。
インディースタジオの34BigThingsは7月2日、『Goat of Duty』の早期アクセス販売をSteamで7月10日に開始すると発表した。『Goat of Duty』は、パワフルな武器とハイペースなアクションを駆使して戦うアリーナシューターだ。ただし、キャラクターはヤギ。
『Cuphead』のDLC「Delicious Last Course」ゲームプレイ初公開。『Cuphead』の新DLCでは、本編の霊廟にいた「伝説の聖霊チャリス」が操作キャラクターに加わり新たな冒険に出る。ただクオリティとスタッフの健康面に配慮し、2020年に発売延期となった。
PC版『シェンムー3』のEpic Gameストア時限独占は変わらず、Steamでは1年後にリリースへ。希望するKickstarter出資者には、1年後に発売されるSteam版『シェンムー3』のゲームキーを追加提供。そのほかPS4版へのプラン変更や返金にも応じると発信している。
フランスのインディースタジオDEVS MUST DIEが、ハイスピード・アクションゲーム『Skybolt Zack』を開発中だ。『Skybolt Zack』は、昔ながらのアクションゲームや、コナミの音楽ゲーム『pop’n music』のメカニクスから影響を受け、それらをミックスしている。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。