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任天堂は7月4日、発売迫る『ファイアーエムブレム 風花雪月』のエキスパンション・パスの存在を明らかにした。今作においては『ゼルダの伝説 BotW』や『ゼノブレイド2』と似たシーズンパス形式が採用されることになる。
アークシステムワークスは7月4日、『熱血硬派くにおくん外伝 River City Girls』を正式発表した。『熱血硬派くにおくん外伝 River City Girls』は、テクノスジャパンが手がけた「くにおくん」シリーズの正式な最新作だ。
マーベラスは7月4日、『牧場物語 再会のミネラルタウン』を発表し、2019年10月17日に発売すると発表した。Nintendo Switchではじまる『牧場物語』シリーズ第1弾と銘打たれた本作は、シリーズ人気作品のフルリメイクである。
『Hunt: Showdown』が8月27日、Steamにて正式リリースされる。『Hunt: Showdown』は2人1組のバウンティハンターが、怪物だらけの田舎で賞金稼ぎに励む緊迫のPvPvEマルチプレイゲーム。2人1組ではなくソロプレイヤー同士で争うクイックプレイも実装済み。
インディースタジオthatgamecompanyは7月4日、『Sky 星を紡ぐ子どもたち』を7月18日に配信すると発表した。本作は『Flowery』や『風ノ旅ビト』を生み出してきたスタジオthatgamecompanyが手がける新作。
フロム・ソフトウェアは7月4日、『METAL WOLF CHAOS XD』を8月6日に発売すると発表した。プラットフォームはPC(Steam)/PlayStation 4/Xbox Oneで、各プラットフォームでは、それぞれ異なる機体デザインのパワードスーツが予約特典として用意されている。
EA Originalsからは『Unravel』『Fe』『A Way Out』といった小規模ながらも光る作品が続けて配信されており、それらのゲームから生まれる利益はすべてデベロッパーに還元しているという。では直接利益を生まないEA Originalsは、EAにとってどのようなメリットがあるのだろうか。
Yahooは7月3日、パソコン版Yahoo!きっずゲーム内で配信しているflashゲームについて、2020年12月の配信終了を告知した。配信終了作品の中には、カルト的な人気を誇っていたゲーム『くまのプーさんのホームランダービー!』も含まれている。
スウェーデンに拠点を構えるCoffee Stain Studiosは7月2日、『Satisfactory』のアップデート2を配信開始した。『Satisfactory』に、電車や原子力などを追加する大型アップデートである。
インディースタジオの34BigThingsは7月2日、『Goat of Duty』の早期アクセス販売をSteamで7月10日に開始すると発表した。『Goat of Duty』は、パワフルな武器とハイペースなアクションを駆使して戦うアリーナシューターだ。ただし、キャラクターはヤギ。
『レインボーシックス シージ』に西部劇風3対3の新モード「SHOWDOWN」が登場。使用武器はダブルバレルショットガンとリボルバーだけ。新マップ「Fort Truth」にてガンマンになり短期決戦に挑もう。
インディースタジオMega Crit Gamesは『Slay the Spire』の無料のDLCを開発しており、そこに「4人目のクラスキャラクター」が含まれることを明らかにした。『Slay the Spire』に4つめのクラス追加が迫っている。
ネットアイドルのBelle Delphine氏が、“お風呂の水”を自身のオンラインショップで販売し始めたことが話題を呼んでいる。商品名は「ゲーマー女子のお風呂の水」で、価格は30ドル。
『Apex Legends』シーズン2「バトルチャージ」がついに開幕。新レジェンド「ワットソン」や新武器L-STARの追加、マップの変更、ブラッドハウンドの仕様変更など、『Apex Legends』シーズン2の追加・変更点をまとめた。
SIEとInsomniac Gamesは7月3日、『Marvel’s Spider-Man』の1.16アップデートを配信し、スパイダーマンのスーツを2着追加したと発表した。「スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム」とのコラボレーションである。
『Cuphead』のDLC「Delicious Last Course」ゲームプレイ初公開。『Cuphead』の新DLCでは、本編の霊廟にいた「伝説の聖霊チャリス」が操作キャラクターに加わり新たな冒険に出る。ただクオリティとスタッフの健康面に配慮し、2020年に発売延期となった。
ソニー・コンピュータインタラクティブエンタテインメントは7月2日、PlayStation Plusのフリープレイにおいて、すでに発表されていた『ウイニングイレブン 2019』にかわり、『Detroit: Become Human』を提供すると告知した。
PC版『シェンムー3』のEpic Gameストア時限独占は変わらず、Steamでは1年後にリリースへ。希望するKickstarter出資者には、1年後に発売されるSteam版『シェンムー3』のゲームキーを追加提供。そのほかPS4版へのプラン変更や返金にも応じると発信している。
フランスのインディースタジオDEVS MUST DIEが、ハイスピード・アクションゲーム『Skybolt Zack』を開発中だ。『Skybolt Zack』は、昔ながらのアクションゲームや、コナミの音楽ゲーム『pop’n music』のメカニクスから影響を受け、それらをミックスしている。
デベロッパーRemedy Entertainmentは7月1日、販売中作品から得たロイヤリティ収入を投資家向けに報告する中で、『Alan Wake』シリーズの販売権を獲得したと発表した。
GameDiscoverCoの調査によると、およそ半数のSteamユーザーはゲームが「賛否両論」以下だと購入意欲が減退するという。
PlayStationで2028年1月以降に予定されている物理ディスク生産終了方針について、影響の見立ては業界内でも割れているようだ。
ハンバーガー店経営放置ゲーム『Burgie’s Cozy Kitchen』では、新規プレイヤーの実に99%が海賊版プレイヤーになっているという。
『アークナイツ:エンドフィールド』の設計や最適化に関する秘訣が、シニアテックディレクターによって語られた。
Ubisoftで数々のタイトルのクリエイティブ・ディレクターを務めたClint Hocking氏が、同社での大規模開発の経験を振り返り、苦労を語った。
「よそのゲーム開発で危険信号だと感じる部分はどこ?」という、ゲームの開発でありがちな失敗の傾向を聞くスレッドが注目を集めている。
ハズブロ(Hasbro)は現地時間の7月21日、2026年第2四半期の決算を発表した。全体としては好調な一方で、デジタルゲーム部門では減損も計上されている。
GSC Game Worldの創業者であるSergiy Grygorovych氏が、『S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl』開発時の“資金繰り”について明かしている。
市場調査会社Circanaのゲーム部門シニアディレクターによる、米国でのPlayStation向けゲームの「パッケージ版売上本数」に関する報告が注目されている。
Three Dots Gamesの創設者兼リード開発者であるArtem Perevoz氏は7月21日、パブリッシャーとのトラブルについて、和解に至ったことを報告した。
ピクセルは7月21日、作曲家・古川もとあき氏との間で継続していた訴訟に関して、7月7日の仙台高等裁判所の判決をもって終了したことを報告した。
Midgar StudioのCEOであり親会社NaconのCTOを兼任するJérémy Zeler-Maury氏は7月20日、LinkedinにてMidgar Studioの閉鎖を発表した。
Steamでは、新作の体験版配信イベント「Steam Nextフェス」が定期的に開催されており、毎回多くの体験版が配信される。
FBIは7月14日、Steamゲームにマルウェアを仕込んで数十人のユーザーの仮想通貨を盗んだとして、21歳の男を逮捕したとのこと。
“ひきこもり”などになりうる心理的リスクが高いプレイヤーは、ゲーム内でも他者との交流や協力などを好まない傾向が見られたという。
Steamゲームを“カートリッジ化”したとある人物が話題となっている。
Apothemaは開発中のパズルゲーム『Hexzen』をアラビア語に対応させた際のエピソードを語った。現地ユーザーからのアドバイスも、数多く寄せられたそうだ。
アカウント乗っ取りの被害に遭い、復旧に至らずマイクロソフトアカウントが停止されてしまったユーザーの怒りの投稿が話題を呼んでいる。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』は原作が背負っていたシリーズの歴史という魅力を継承しておらず、ゆえに「前作が存在しない続編」という歪な姿に落ち着いてしまっている。
ONE OK ROCKのRyota氏が『フォートナイト』内に音楽・アート・遊びを盛り込んだ島プロジェクト・「Melty Island(メルティアイランド) 99 Bot Royale」。Ryota氏と開発者に話を訊いた。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
デジタル盆栽のような、比較的ライトでカジュアルなゲームを作りたいと考えています。プレイヤーに金策で頭を悩ませるようなことはさせません。
『MONSTER FANTASY』を手がける九天遊に、本作のこだわりを訊いた。
幸運にも『SAEKO』開発者インタビューの機会を得たので、記者として、そしていちファンとして、気になるあれこれを聞いてきたぞ!
『STRANGER THAN HEAVEN』のエグゼクティブディレクターを務める横山昌義氏に対し、複数メディアによる合同インタビューが執り行われた。本稿ではその模様をお送りしよう。
今回弊誌は、ValveのSteam Machineの開発チームに対してメールインタビューをおこなった。スペック面など気になることをさまざま訊いたのでチェックしてほしい。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
eスポーツキャスター山野智三が、『レインボーシックス シージ』の波瀾万丈な歴史を振り返る。
誕生から10年が経過した『レインボーシックス シージ』の歴史を公式キャスターが語る。















































































































