ベネズエラ出身のインディーゲームデベロッパーSukeban Gamesは2月25日、『VA-11 Hall-A(ヴァルハラ)』人気投票2019の結果を発表した。本人気投票は、2019年12月からGoogleフォームを利用して実施されたサイバーパンクADV『VA-11 Hall-A』の公式人気投票。
パブリッシャーYUNUO GAMESは2月25日、『シナプティック・ドライブ』を2020年5月28日に発売すると発表した。『シナプティック・ドライブ』は、対戦型ロボットアクションゲームだ。『カスタムロボ』開発者である元ノイズの見城こうじ氏率いるサウザンドゲームズが、開発を手がけている。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、アメリカ・ボストンにて2月27日から開催予定のゲームイベントPAX Eastについて、出展を取りやめると発表した。これについてボストン市長のMarty Walsh氏が、同社に考えを改めるよう求めているようだ。
ロシアのデベロッパーEnplex Gamesは2月21日、『Population Zero』の早期アクセス配信をSteamにて現地時間5月6日から開始することを発表した。本作は168時間ごとにリセットが行われる惑星ケプラーを舞台に、惑星の謎を解き明かすオープンワールドSci-Fi MMORPGだ。
カナダのインディーゲームスタジオRewind Gamesは2月22日、『Tanuki Sunset』のSteamストアページを公開した。主人公は、Tanukiという名前のアライグマ。プレイヤーは、スケートボードを駆るTanukiを操作し、沈みゆく太陽へ向かってひたすら走っていく。
Techlandは2月21日からSteamにて、『Dying Light』の無料プレイを開放中だ。Steamのストアページで「ゲームをプレイ」を押せば、ゲームをダウンロードできる。無料期間は日本時間で2月21日金曜日から2月24日月曜日の午前3時までとなっている。本作が無料開放されたのは今回が初めて。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。