コロナウイルス感染拡大防止策として、米国ゲーム・テック企業のリモートワーク採用例が増える。『Destiny 2』のBungieは、全社的なリモートワークを採用した上でのライブサービス運用継続に挑む。
任天堂が2001年に発売した『どうぶつの森+』において、歴史的快挙となるスピードランが達成された。そのチャレンジ内容は、ゲーム内通貨である9億9999万9999ベルを預金し、報酬アイテム「ゆうびんきょくのもけい」を入手するというもの。
Cygamesは3月8日、『グランブルーファンタジー ヴァーサス』の新たなプレイアブルキャラクター「ゾーイ」を発表した。ゾーイは、キャラクターパス1の対象として配信される5体目のキャラクターで、4月下旬の配信が予定されている。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。