Media Moleculeは3月13日、PlayStation 4向けに販売中のゲームクリエイティブプラットフォーム『Dreams Universe』において、ユーザー作成コンテンツの商業利用について評価検討するための、小規模なクローズドベータテストを実施すると発表した。
山登りと自己発見をテーマにした2Dアクションゲーム『Celeste』は、何度も死にながら少しずつ歩みを進める歯ごたえあるゲームプレイが特徴だ。その“『Celeste』らしい手触り”はどのようにして実現させたのか、本作のディレクターMatt Thorson氏がいくつかのテクニックを紹介している。
『マリオカート8 デラックス』では、さまざまなチャレンジがおこなわれている。その中でコースを「ノーアクセル」で1周するというチャレンジに挑むプレイヤーが存在しており、そのプレイっぷりがかなり奇天烈であるとして、笑いを誘っている。
「国境なき記者団/Reporters Without Borders」は3月12日、『Minecraft / マインクラフト』内で「検閲のない図書館」を開いた。プレイヤーは『マイクラ』内のバーチャル図書館にアクセスし、発禁処分を受けた文書や投獄・殺害されたジャーナリストの記事を読むことができるという。
武侠アクションRPG『Xuan-Yuan Sword VII』発表、2020年内にリリースへ。『Xuan-Yuan Sword VII』は史実と神話が混じる東洋で妖魔と戦うアクションRPG。台湾製RPGシリーズの続編でありながらも、ハードかつ爽快な戦闘や写実的なグラフィックで一新されたテイストとなっている。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。