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バンダイナムコエンターテインメントは3月19日、『ドラゴンボール Z KAKAROT』の無料アップデートを実施し、同作にタイムマシンを追加した。タイムマシンは、長らく切望されていた要素。
『ウォッチドッグス』『The Stanley Parable』Epic GamesストアにてPC版無料配布開始。3月27日まで。次週の無料配布対象タイトルは、『Figment』と『Tormentor x Punisher』だ。
『ゴーストリコン ブレイクポイント』サム・フィッシャー登場へ。3月24日に配信されるエピソード2「ディープ・ステート」にて。サム・フィッシャーが「レア度分けされた武器」や「ターミネーター」に興味を示すティザー映像も公開された。
国内のアプリ・ゲーム開発会社ScopeNextは3月19日、『DIMENSION REIGN』をSteamにて早期アクセス販売開始した。『DIMENSION REIGN』は、ローグライク要素を取り入れた戦闘RPGだ。
パブリッシャーPLAYISMは本日3月19日、『Subnautica サブノーティカ』を国内PS4向けに発売を開始した。2020年1月、2020年2月と2度の延期を経て、ついに発売へと至った。
『ウィッチャー』のゲラルト、AIになる。「生きたNPC」づくりを目指す、ロシアのAI研究所Mind Simulation Labによる「コミュ強」ウィッチャーだ。仮想空間に作られた酒場でゲラルトと会話する様子が公開されている。
国内のゲームパブリッシャー3gooは3月19日、『リマザード:トーメンテッド ファーザーズ』を国内向けに配信開始した。対応プラットフォームは、PlayStation 4/Nintendo Switch。『クロックタワー』から影響を受けたホラーゲームだ。
10 Chambers Collectiveは3月19日、現在Steamにて早期アクセス販売中のハードコアホラーFPS『GTFO』について、大型アップデート「Infection」を日本時間3月31日午後9時頃に配信すると発表した。
Frogwaresは3月13日、『シャーロック・ホームズ:罪と罰』をPlayStation 4向けに配信開始した。価格は4620円で、日本語字幕に対応している。プレイヤーの好きな人物を“犯人にできる”高自由度ミステリーADVである。
ダークなSFミステリーADV『The Signifier』PC(Steam)向けに発表。『The Signifier』では、現実・人の記憶・人の無意識の3つの世界を行き来しながら“真実”に迫っていく。
『オーバーウォッチ』32番目の新ヒーローは「エコー」。オリジンストーリーが公開中。日本時間3月20日午前2時からTwitchストリーマーTimTheTatman氏のチャンネルにて、Jeff Kaplan氏が登場し、「エコー」のお披露目配信を行うことが告知されている。
カプコンは3月19日、PlayStation 4およびXbox Oneの各ストアにて、サバイバルホラー『バイオハザード RE:3』の無料体験版の配信を開始した。なおSteam版については、明日3月20日の2時に配信開始予定。
コナミデジタルエンタテインメントは3月19日、「PCエンジン mini」を、Amazonにて発売した。ただ、開発ディレクターを務めたコナミの吉室純氏いわく「何を言っているかわからないと思いますが。市販品ソフトが58本なだけで。実質61本という計算を勝手にしています」とのこと。
淫魔ホラー『SUCCUBUS』の新ゲームプレイ映像が公開。『SUCCUBUS』は、地獄巡りホラー『Agony』のアクション面を強化したスピンオフ作品。過激なエログロ表現はなお健在。
ハーツテクノロジーは3月18日、対戦型アクション『ドンさわぎ』をNintendo Switchにて2020年夏にリリースすると発表した。本作は、インタラクティブ・ストリーミングエンジン「Genvid」に対応し、ライブ配信の視聴者もゲームに参加することができる。
『あつまれ どうぶつの森』プロデューサーの野上恒氏とディレクターの京極あや氏は、時間操作をすることが可能であることを示唆しながらも、それを望んでいないことを明かした。
スクウェア・エニックスは3月19日、『OCTOPATH TRAVELER(オクトパストラベラー)』の世界累計出荷数とダウンロード販売本数の合計が200万本を突破したと発表した。
発売前の新作PCゲームを試遊できる「Steam Game Festival: Spring Edition」Steamにて期間限定で開催中。開催延期・中止となったゲームイベントに出展予定であった約50タイトルが対象。
プレステーション 5のシステム設計詳細が公開。次世代機PS5における超高速カスタムSSDや後方互換性、3Dオーディオへのこだわりが紹介された。
『Minecraft Dungeons』を開発中のMojangは3月18日、公式Twitterアカウントを通じて本作の発売時期について言及。コミュニティ(おそらくスタッフのこと)を守るためにリモートワーク(在宅勤務)を導入しており、不運にもそれにより仕事の流れに支障が出ているという。
『アークナイツ:エンドフィールド』の設計や最適化に関する秘訣が、シニアテックディレクターによって語られた。
Ubisoftで数々のタイトルのクリエイティブ・ディレクターを務めたClint Hocking氏が、同社での大規模開発の経験を振り返り、苦労を語った。
「よそのゲーム開発で危険信号だと感じる部分はどこ?」という、ゲームの開発でありがちな失敗の傾向を聞くスレッドが注目を集めている。
ハズブロ(Hasbro)は現地時間の7月21日、2026年第2四半期の決算を発表した。全体としては好調な一方で、デジタルゲーム部門では減損も計上されている。
GSC Game Worldの創業者であるSergiy Grygorovych氏が、『S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl』開発時の“資金繰り”について明かしている。
市場調査会社Circanaのゲーム部門シニアディレクターによる、米国でのPlayStation向けゲームの「パッケージ版売上本数」に関する報告が注目されている。
Three Dots Gamesの創設者兼リード開発者であるArtem Perevoz氏は7月21日、パブリッシャーとのトラブルについて、和解に至ったことを報告した。
ピクセルは7月21日、作曲家・古川もとあき氏との間で継続していた訴訟に関して、7月7日の仙台高等裁判所の判決をもって終了したことを報告した。
Midgar StudioのCEOであり親会社NaconのCTOを兼任するJérémy Zeler-Maury氏は7月20日、LinkedinにてMidgar Studioの閉鎖を発表した。
Steamでは、新作の体験版配信イベント「Steam Nextフェス」が定期的に開催されており、毎回多くの体験版が配信される。
FBIは7月14日、Steamゲームにマルウェアを仕込んで数十人のユーザーの仮想通貨を盗んだとして、21歳の男を逮捕したとのこと。
“ひきこもり”などになりうる心理的リスクが高いプレイヤーは、ゲーム内でも他者との交流や協力などを好まない傾向が見られたという。
Steamゲームを“カートリッジ化”したとある人物が話題となっている。
Apothemaは開発中のパズルゲーム『Hexzen』をアラビア語に対応させた際のエピソードを語った。現地ユーザーからのアドバイスも、数多く寄せられたそうだ。
アカウント乗っ取りの被害に遭い、復旧に至らずマイクロソフトアカウントが停止されてしまったユーザーの怒りの投稿が話題を呼んでいる。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』は原作が背負っていたシリーズの歴史という魅力を継承しておらず、ゆえに「前作が存在しない続編」という歪な姿に落ち着いてしまっている。
そのジャンル・メカニクス・世界観のゲームは、現在の法律のもとではロシアでリリースできないと説明されたのだそうだ。
あるダークファンタジーRPGの開発者が「妻の寝顔」を使ってゲームのモンスターを作ったとして話題になっている。
Alinea Analyticsの調べによると、今年上半期のSteamは10年前の約5倍の売り上げを記録しているのだという。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
デジタル盆栽のような、比較的ライトでカジュアルなゲームを作りたいと考えています。プレイヤーに金策で頭を悩ませるようなことはさせません。
『MONSTER FANTASY』を手がける九天遊に、本作のこだわりを訊いた。
幸運にも『SAEKO』開発者インタビューの機会を得たので、記者として、そしていちファンとして、気になるあれこれを聞いてきたぞ!
『STRANGER THAN HEAVEN』のエグゼクティブディレクターを務める横山昌義氏に対し、複数メディアによる合同インタビューが執り行われた。本稿ではその模様をお送りしよう。
今回弊誌は、ValveのSteam Machineの開発チームに対してメールインタビューをおこなった。スペック面など気になることをさまざま訊いたのでチェックしてほしい。
ユーザーコミュニティの活動も活発な『トリッカル』の、公式クリエイターや運営陣に話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
eスポーツキャスター山野智三が、『レインボーシックス シージ』の波瀾万丈な歴史を振り返る。
誕生から10年が経過した『レインボーシックス シージ』の歴史を公式キャスターが語る。
『デュエットナイトアビス(デナアビ)』の新アップデート「銀星の奔流」の先行プレイに基づき、見どころを紹介していく。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。




















































































































