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『Predator: Hunting Grounds』有料DLC&無料アプデが5月26日配信へ。映画「プレデター」にてアーノルド・シュワルツェネッガー氏が演じたダッチが、ジャングルに帰ってくる。
『あつまれ どうぶつの森』にて、壁抜けバグが発見された。壁抜けバグとは、その名のとおり壁などのオブジェクトをすり抜け、通常のゲームプレイでは侵入できない場所へ行けてしまうバグである。
パブリッシャーのArmor Games Studiosは5月12日、『Jet Lancer』を配信した。『Jet Lancer』は、高速ドッグファイトの2D空戦ゲームだ。
『Apex Legends』シーズン5「運命の行く末」のパッチノートが公開。『Apex Legends』シーズン5では、新レジェンドであるローバが追加されたほか、ミラージュのリワーク、マスティフ弱体化、ピースキーパー金武器化といった変更が適用された。
スケボーゲーム『トニー・ホーク プロ・スケーター 1+2』発表、国内でも9月4日発売へ。『トニー・ホーク プロ・スケーター 1+2』は、シリーズ初期2作をフルリメイクした作品だ。開発は『クラッシュ・バンディクー ブッとび3段もり!』を手がけたVicarious Visionsが担当。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは5月12日、PlayStation独占タイトルを示す新たなブランドとして「PlayStation Studios」を発表した。今年の年末商戦期にローンチ予定のPlayStation 5の登場に合わせて利用開始するとのこと。
個人開発者のアメミキノスケ氏は5月11日、『ヤドカリサバイブ』Steam版を配信開始した。価格は310円。『ヤドカリサバイブ』は、ステージクリア型の短編2Dアクションゲームだ。
社会人有志サークル「コグフェス」は5月23日、第2回目となるオンラインイベント「コグフェス~社会人イカ祭~」を開催する。対象となるゲームタイトルはNintendo Switch向けタイトルの『スプラトゥーン2』。
Re-LogicのCEOであるAndrew Spinks氏はDiscordコミュニティ内で、開発中止となった『Terraria: Otherworld』をオープンソース化することを示唆した。ただし条件があるようだ。
開発スタジオKeelWorksは本日、宇宙を舞台にエイリアンから人類を守るシューティングゲーム『Cygni: All Guns Blazing』を発表した。『Cygni: All Guns Blazing』は、宇宙を舞台とする見下ろし型のシューティングゲーム。
ニンテンドーeショップにて、アセットストアで販売されている「素材集」をそのまま使ったゲームが発売されており、批判が集まっている。このゲーム実はUnityアセットストアで販売されているアセット「Hammer 2」を使っているのだという。
タイムループFPS『Quantum League』5月26日Steamにて早期アクセス配信開始へ。『Quantum League』では、前のラウンドにて操作していた過去の自分と連携し、未来の勝利を掴み取りにいくこととなる。
『ポケットモンスター ソード・シールド』のマックスレイドバトルにて、キョダイマックスしたピカチュウが出現中だ。ずんぐりとした懐かしいフォルムのキョダイピカチュウが捕獲できる。
Bytten Studioは5月11日、新作RPG『Cassette Beasts』を発表した。『Cassette Beasts』の目玉は「モンスターへの変身」そして「合体」を主軸においたシステムで、プレイヤーは個性豊かなモンスターたちを集めながら冒険を繰り広げることになる。
高評価RPG『Disco Elysium』の対応予定言語に日本語は含まれておらず。ただしアンケート形式で要望を受付中。Steamで販売中の『Disco Elysium』は、Mac対応や低スペック機向けの最適化などが進められている。
Tsugi合同会社は5月11日、ファンタジー効果音作成ツール「DSP Fantasy」を発売した。「DSP Fantasy」は、作成した効果音を商用作品を含めたゲームなどに利用できる効果音生成ツール第4弾だ。
ライアットゲームズの新作FPS『VALORANT』。本稿ではこの『VALORANT』のコンセプトや特徴の紹介と、実際に韓国CBTに参加してのプレイフィールをお届けする。
現在Steamにて販売中の『Scrap Mechanic』。広大なオープンワールド環境にて素材を集め、機械や拠点などを構築できるサンドボックスゲームだ。同作が今年5月8日になって突然爆発的な上昇を見せ注目を集めている。
同人ゲームサークル電猫遊戯は5月9日、『星樹の機神 ユニティユニオンズ』Steam版を5月16日に発売すると発表した。『星樹の機神 ユニティユニオンズ』は、ミニオンを使役し、魔法を使って戦うハクスラTPSだ。
新型コロナウイルスの影響で中止にせざるをえなかった大事なイベントを、仮想空間である『あつまれ どうぶつの森』内でおこなわう動きが発売直後から出ていた。発売から1か月以上が経過し、ゲーム内儀礼イベントも進化しているようだ。
Ubisoftで数々のタイトルのクリエイティブ・ディレクターを務めたClint Hocking氏が、同社での大規模開発の経験を振り返り、苦労を語った。
「よそのゲーム開発で危険信号だと感じる部分はどこ?」という、ゲームの開発でありがちな失敗の傾向を聞くスレッドが注目を集めている。
ハズブロ(Hasbro)は現地時間の7月21日、2026年第2四半期の決算を発表した。全体としては好調な一方で、デジタルゲーム部門では減損も計上されている。
GSC Game Worldの創業者であるSergiy Grygorovych氏が、『S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl』開発時の“資金繰り”について明かしている。
市場調査会社Circanaのゲーム部門シニアディレクターによる、米国でのPlayStation向けゲームの「パッケージ版売上本数」に関する報告が注目されている。
Three Dots Gamesの創設者兼リード開発者であるArtem Perevoz氏は7月21日、パブリッシャーとのトラブルについて、和解に至ったことを報告した。
ピクセルは7月21日、作曲家・古川もとあき氏との間で継続していた訴訟に関して、7月7日の仙台高等裁判所の判決をもって終了したことを報告した。
Midgar StudioのCEOであり親会社NaconのCTOを兼任するJérémy Zeler-Maury氏は7月20日、LinkedinにてMidgar Studioの閉鎖を発表した。
Steamでは、新作の体験版配信イベント「Steam Nextフェス」が定期的に開催されており、毎回多くの体験版が配信される。
FBIは7月14日、Steamゲームにマルウェアを仕込んで数十人のユーザーの仮想通貨を盗んだとして、21歳の男を逮捕したとのこと。
“ひきこもり”などになりうる心理的リスクが高いプレイヤーは、ゲーム内でも他者との交流や協力などを好まない傾向が見られたという。
Steamゲームを“カートリッジ化”したとある人物が話題となっている。
Apothemaは開発中のパズルゲーム『Hexzen』をアラビア語に対応させた際のエピソードを語った。現地ユーザーからのアドバイスも、数多く寄せられたそうだ。
アカウント乗っ取りの被害に遭い、復旧に至らずマイクロソフトアカウントが停止されてしまったユーザーの怒りの投稿が話題を呼んでいる。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』は原作が背負っていたシリーズの歴史という魅力を継承しておらず、ゆえに「前作が存在しない続編」という歪な姿に落ち着いてしまっている。
そのジャンル・メカニクス・世界観のゲームは、現在の法律のもとではロシアでリリースできないと説明されたのだそうだ。
あるダークファンタジーRPGの開発者が「妻の寝顔」を使ってゲームのモンスターを作ったとして話題になっている。
Alinea Analyticsの調べによると、今年上半期のSteamは10年前の約5倍の売り上げを記録しているのだという。
テキサス拠点のゲームエンジン「id Tech」を担当するチームでは、“1人を除いた全員”がレイオフされたという。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
デジタル盆栽のような、比較的ライトでカジュアルなゲームを作りたいと考えています。プレイヤーに金策で頭を悩ませるようなことはさせません。
『MONSTER FANTASY』を手がける九天遊に、本作のこだわりを訊いた。
幸運にも『SAEKO』開発者インタビューの機会を得たので、記者として、そしていちファンとして、気になるあれこれを聞いてきたぞ!
『STRANGER THAN HEAVEN』のエグゼクティブディレクターを務める横山昌義氏に対し、複数メディアによる合同インタビューが執り行われた。本稿ではその模様をお送りしよう。
今回弊誌は、ValveのSteam Machineの開発チームに対してメールインタビューをおこなった。スペック面など気になることをさまざま訊いたのでチェックしてほしい。
ユーザーコミュニティの活動も活発な『トリッカル』の、公式クリエイターや運営陣に話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
eスポーツキャスター山野智三が、『レインボーシックス シージ』の波瀾万丈な歴史を振り返る。
誕生から10年が経過した『レインボーシックス シージ』の歴史を公式キャスターが語る。
『デュエットナイトアビス(デナアビ)』の新アップデート「銀星の奔流」の先行プレイに基づき、見どころを紹介していく。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。


















































































































