Global Sites
Global Sites
マーベラスは9月17日、「Nintendo Direct mini ソフトメーカーラインナップ 2020.9」にて『ルーンファクトリー5』の続報を公開。同作を2021年春発売すると発表した。
カプコンは9月17日、「Nintendo Direct mini ソフトメーカーラインナップ 2020.9」にて『モンスターハンター ライズ』を発表。2021年3月26日に発売するという。
動物救出シム『Animal Rescue』発表。『Animal Rescue』は、自然災害に巻き込まれた動物たちの元へ駆けつけ、レスキューし治療をおこなうゲームだ。
Cygamesは9月17日、『グランブルーファンタジー ヴァーサス』に配信予定のキャラクター・ベリアルのアビリティを公式サイトにて公開した。ベリアルは、シーズン2が開幕する9月24日に配信予定。
Nintendo Switch/PS4向け魔剣創造アクションRPG『マグラムロード』情報公開。フィールド探索&バトルにて依頼をこなし、強い魔剣を作り上げる。『マグラムロード』は、『サモンナイト』シリーズのクリエイター陣が手がける完全新作だ。
『ゴッド・オブ・ウォー』PS5新作は2021年発売。ラグナロクの訪れを示唆する続編にて、クレイトスとアトレウスの運命やいかに。
任天堂の携帯ゲーム機ニンテンドー3DSシリーズの本体生産がすべて終了したようだ。
Gearbox Publishingは9月17日、PlayStation 5/PC向けアクションRPG『Godfall』を11月12日に発売すると発表した。PS5のローンチタイトルとなる。
room6のインディーゲームレーベル「ヨカゼ」は9月17日、Nintendo Switch版『World for Two』を配信開始した。Nintendo Switch版では、新要素の追加やブラッシュアップなどが行われている。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、PlayStation 5(PS5)の予約受付を9月18日10時に開始すると発表した。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは9月17日、「PLAYSTATION 5 SHOWCASE」にて『Marvel’s Spider-Man: Miles Morales』の新映像を公開した。
アニメ「RWBY」の新作ゲーム発表。『シャンティ』のWayForwardが、原作スタッフやアークシステムワークスと協力し手がける。チームRWBYの面々を操作し、スタイリッシュなアクションを楽しめるという。
Oculusは9月17日、オールインワン型VRヘッドセット「Oculus Quest 2」を発表した。10月13日発売予定で、価格は64GB版が3万7100円、256GB版が4万9200円。本
ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)は9月17日、「PLAYSTATION 5 SHOWCASE」にてPlayStation Plus コレクションを発表した。11月12日のPlayStation 5発売日より利用可能となる。
『バイオハザード ヴィレッジ』最新映像公開。変わり果てたクリス、閑村で地獄を見るイーサン、そして謎の商人らしき人物。『バイオハザード ヴィレッジ』は2021年発売予定だ。
カプコンは9月17日、『デビル メイ クライ 5 スペシャルエディション』をPlayStation 5/Xbox Series X向けに発表した。オリジナル版でのゲームプレイを真の次世代体験へと向上させると共に、ファンが求めていたコンテンツを届けることを目標にして制作されたという。
FNAF新作『Five Nights at Freddy’s: Security Breach』PS5/PS4版が発表。『Five Nights at Freddy’s: Security Breach』では、Mega Pizza Plexを舞台に新たな恐怖が描かれる。
アクションRPG『Hogwarts Legacy』発表、2021年発売へ。『Hogwarts Legacy』は「ハリー・ポッター」シリーズを題材とした作品。オープンワールドとなった19世紀のホグワーツ魔法魔術学校に入学する。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは9月17日、PlayStation 5と共に発売するSIE WWSローンチタイトルを発表した。日本国内向けには11月12日の発売が確定したPS5であるが、1本の内蔵ゲームと4本のゲームが同時発売であると公表されている。
『Demon’s Souls(デモンズソウル)』PS5リメイク版のゲームプレイ映像公開。11月12日、PS5と同時発売へ。『Demon’s Souls』序盤の拡散の尖兵戦までを中心に、美麗に蘇った同作の姿が確認できる。
市場調査会社Circanaのゲーム部門シニアディレクターによる、米国でのPlayStation向けゲームの「パッケージ版売上本数」に関する報告が注目されている。
Three Dots Gamesの創設者兼リード開発者であるArtem Perevoz氏は7月21日、パブリッシャーとのトラブルについて、和解に至ったことを報告した。
ピクセルは7月21日、作曲家・古川もとあき氏との間で継続していた訴訟に関して、7月7日の仙台高等裁判所の判決をもって終了したことを報告した。
Midgar StudioのCEOであり親会社NaconのCTOを兼任するJérémy Zeler-Maury氏は7月20日、LinkedinにてMidgar Studioの閉鎖を発表した。
Steamでは、新作の体験版配信イベント「Steam Nextフェス」が定期的に開催されており、毎回多くの体験版が配信される。
FBIは7月14日、Steamゲームにマルウェアを仕込んで数十人のユーザーの仮想通貨を盗んだとして、21歳の男を逮捕したとのこと。
“ひきこもり”などになりうる心理的リスクが高いプレイヤーは、ゲーム内でも他者との交流や協力などを好まない傾向が見られたという。
Steamゲームを“カートリッジ化”したとある人物が話題となっている。
Apothemaは開発中のパズルゲーム『Hexzen』をアラビア語に対応させた際のエピソードを語った。現地ユーザーからのアドバイスも、数多く寄せられたそうだ。
アカウント乗っ取りの被害に遭い、復旧に至らずマイクロソフトアカウントが停止されてしまったユーザーの怒りの投稿が話題を呼んでいる。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』は原作が背負っていたシリーズの歴史という魅力を継承しておらず、ゆえに「前作が存在しない続編」という歪な姿に落ち着いてしまっている。
そのジャンル・メカニクス・世界観のゲームは、現在の法律のもとではロシアでリリースできないと説明されたのだそうだ。
あるダークファンタジーRPGの開発者が「妻の寝顔」を使ってゲームのモンスターを作ったとして話題になっている。
Alinea Analyticsの調べによると、今年上半期のSteamは10年前の約5倍の売り上げを記録しているのだという。
テキサス拠点のゲームエンジン「id Tech」を担当するチームでは、“1人を除いた全員”がレイオフされたという。
『めっちゃカメレオン』について、タイトル名まで本家に酷似した作品が登場し、波紋を広げている。
利用規約の条項にかかわらず、中国ではゲームアカウントの相続権を認めた判決があると紹介され、話題となっている。
Bungieにてディレクターを務めていたChristopher Barrett氏は7月9日、ソニー・インタラクティブエンタテインメントおよびBungieを相手取って提起していた訴訟について、和解に至ったことを報告した。
あるユーザーが海外掲示板Redditに投稿した「作っているゲームにアラビア語を絶対に実装するな」と呼びかける文章が話題となっている。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
デジタル盆栽のような、比較的ライトでカジュアルなゲームを作りたいと考えています。プレイヤーに金策で頭を悩ませるようなことはさせません。
『MONSTER FANTASY』を手がける九天遊に、本作のこだわりを訊いた。
幸運にも『SAEKO』開発者インタビューの機会を得たので、記者として、そしていちファンとして、気になるあれこれを聞いてきたぞ!
『STRANGER THAN HEAVEN』のエグゼクティブディレクターを務める横山昌義氏に対し、複数メディアによる合同インタビューが執り行われた。本稿ではその模様をお送りしよう。
今回弊誌は、ValveのSteam Machineの開発チームに対してメールインタビューをおこなった。スペック面など気になることをさまざま訊いたのでチェックしてほしい。
ユーザーコミュニティの活動も活発な『トリッカル』の、公式クリエイターや運営陣に話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
eスポーツキャスター山野智三が、『レインボーシックス シージ』の波瀾万丈な歴史を振り返る。
誕生から10年が経過した『レインボーシックス シージ』の歴史を公式キャスターが語る。
『デュエットナイトアビス(デナアビ)』の新アップデート「銀星の奔流」の先行プレイに基づき、見どころを紹介していく。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。















































































































