スクウェア・エニックスは12月17日、Nintendo Switch向けRPG『ブレイブリーデフォルトⅡ』の最終体験版「Final Demo」を配信した。『ブレイブリーデフォルトⅡ』は2012年に発売された『ブレイブリーデフォルト フライングフェアリー』の続編だ。
イタリアのゲームスタジオ34BigThingsは12月16日、宇宙シューティングゲーム『Redout: Space Assault』を2021年1月22日にリリースすると発表した。『Redout: Space Assault』は、壮大なスケールで描かれる宇宙空間にて、無数の敵機と戦うシューティングゲーム。
Deep Silverは12月17日、オープンワールド・アクションRPG『Maneater』の、PlayStation 5/PlayStation 4版を国内発売した。同作はPCやXboxにて発売され、日本語のひどさが話題となった。PS版の発売によって、どれほどローカライズは改善されたのだろうか。
インディースタジオのProletariatは12月16日、PC/Nintendo Switch/PlayStation 4/Xbox One向けに配信中の魔法使いバトルロイヤルゲーム『Spellbreak(スペルブレイク)』にて、「チャプター1:スペルストーム」を開始した。また、これに合わせてSteam版『Spellbreak』の配信も開始している。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。