Why so serious?は2月3日、『NEEDY GIRL OVERDOSE(二―ディガールオーバードーズ)』の発売を延期すると発表した。作っているうちに面白いアイデアが出たり、もっとあめちゃんをかわいくしたりした結果、当初の予定間に合わなくなったという。
インディースタジオのNostalgiCOは2月1日、Kickstarterにて24万ドル(約2544万円)を集めたプロジェクト『Cryamore』について、支援者全員に返金対応することを発表した。ただし制作が中止になったわけではなく、今後はKickstarterに頼らないかたちで『Cryamore』の開発を続けていくという。
スクウェア・エニックスは2月2日、『ファイナルファンタジーXIV』のパッチ5.45を配信する。リミテッドジョブである青魔道士のレベルキャップ引き上げや、セイブ・ザ・クイーンに関連する新たなバトルコンテンツ「グンヒルド・ディルーブラム」などが追加される。
カプコンは2月2日、『バイオハザード ヴィレッジ』クリエイターコメントを公開した。アートディレクターの高野友憲氏が、ユーザーに向けてメッセージを寄せているほか、今もっとも話題を集めているビッグなマダム・ドミトレスクにまつわる秘密も明かされた。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
スタジオディレクターのGary Carr氏と、テクニカルディレクターのBen Hymers氏にインタビューを実施。スタジオの思い出話から今後の計画まで、いろいろと興味深い話を訊くことができた。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。