Binary Haze Interactiveは12月23日、メトロイドヴァニアARPG『ENDER MAGNOLIA: Bloom in the Mist』の早期アクセス版について、セーブデータの引き継ぎをおこなわないと告知した。
今回は『龍が如く』シリーズを率いる横山昌義制作総指揮、チーフプロデューサー阪本寛之氏、プロデューサーの堀井亮佑氏に話を訊いた。『龍が如く8』ユーザー感想について、あるいは彼らが追い求める「普通」について語ってもらった。
『Ballionaire』は、パチンコをモチーフに物理演算を取り入れたローグライクゲームだ。さまざまなスタイルのパチンコ台がステージとして用意され、プレイヤーはステージの上からボールを落とし、5投以内に指定の金額以上を稼いで、長老に上納金を支払うことを目指す。
本稿では、この1週間にセールが開始された作品の中から、最安値をつけたタイトルを20本ピックアップして紹介する。なおインディーゲームなのど比較的小規模な作品と中心に紹介している。
Chilla’s Art(チラズアート)は12月21日、『呪われたデジカメ(Cursed Digicam)』のSteamストアページを公開した。本作はSteam向けに来年1月10日発売予定。本作では、霊を写せる特殊なカメラを中心として、話が繰り広げられるようだ。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
スタジオディレクターのGary Carr氏と、テクニカルディレクターのBen Hymers氏にインタビューを実施。スタジオの思い出話から今後の計画まで、いろいろと興味深い話を訊くことができた。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。