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SIEはPS5に向けて「PS5トーナメント」を実施している。『鉄拳8』でもこのトーナメントがおこなわれているのだが、この優勝賞品が『KOF』のキングと混同されてしまう事態が起きてしまったようだ。
インフィニットループは12月24日、デスクトップマスコットプラットフォーム「Desktop Mate」をSteam向けに発表した。2025年1月8日配信予定。本作はデスクトップにキャラクターを表示させるアプリ。基本価格は無料で、有料DLCとして「初音ミク」が登場する。
『DREDGE』にてプレイヤーはトロール船を操縦し、いくつもの島が存在する海を探索。さまざまな漁具を駆使して漁をおこない、地元民に魚を売ったり、クエストをこなすべく海の底を探ったりしながら、船をアップグレードしてさらなる海域へと探索範囲を広げていく。
FGO PROJECTは12月25日、『Fate/Grand Order(FGO)』にてイベント「スペース・ファンタズムーン アナザー・クリスマス 真夜中のこんふぁんた」を開始した。武梨えり氏による『月姫』の二次創作やTYPE-MOONの関連作品などに登場してきたファンタズムーンが、『FGO』にもサーヴァントとして登場したかたちだ。
『ほりほりドリル』は、ハクスラ風コツコツ採掘ゲームだ。プレイヤーは、ブロックを壊すことで地下に向かって採掘していく。本作の特徴は、敵が出てこず危険なども存在しないこと。採掘ゲームとしては至って平和的である。
『マインクラフト』のクリーパーについて、あるユーザーが「葉ブロックのテクスチャ」を流用して作られたとされる当初のアイデアを踏襲。テクスチャを“現代化”したことを報告し、注目を集めている。
忙しい現代社会で、サクッとゲームを遊びたい。そんなご要望にお応えすべく、PC(Steam)でサクッと遊べる無料ゲームをご紹介します。
GSC Game Worldが手がけ、今年11月21日にリリースした『S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl』。開発元によれば、同作はアップデートを長期にわたっておこなう方針のようだ。
株式会社リイカは12月18日、パズルゲーム『Q2 HUMANITY』を正式リリースした。対応プラットフォームはPC(Steam)/Nintendo Switchとなっている。あわせてアップデートも実施され、新たに「エクストラステージ」が実装された。
Soft Source Publishingは12月24日、Digital Happinessが手がける『DreadOut Remastered Collection』を、2025年1月16日に配信すると発表した。Nintendo SwitchおよびPS5/PS4向けにリリースされる。日本語に対応。
高い評価を得た目玉焼き調理ゲーム『Arctic Eggs』を手がけたThe Water Museumが、SNS上で新作の開発状況を報告。魚釣りゲームになるという。
アイルランドのPlayStation公式Xアカウントは12月23日、『アストロボット』を紹介する投稿をおこなったものの、添付された動画は『モンスターハンターワイルズ』のものであった。投稿から半日以上経っているにも関わらず削除や訂正はおこなわれておらず、困惑を呼んでいる。
サバイバルホラーゲーム『Dead Space』をかつて手がけたクリエイターらが、今年になって販売元EAに“『Dead Space 4』”の制作について提案したものの、断られていたことが明らかになった。
Valveは12月24日、「2024年 年間ベスト」を公開した。Steamでの1年間の売上上位ゲームや、もっともプレイされたゲームなどをまとめた毎年恒例のレポートだ。
PlayWayおよびGames Incubatorは12月24日、チョコレート工場シミュレーションゲーム『Chocolate Factory Simulator』をSteam向けに2025年1月7日、リリースすると発表した。日本語対応。本作ではロボット「ヌガー」の力も借りつつ、お客の注文にこたえることとなる。
任天堂は12月24日、音楽配信サービス「Nintendo Music」向けに『スーパーマリオ64』の楽曲を配信開始した。
オープンワールド・サバイバルホラーゲーム『The Forest』のPC(Steam)版にて、同時接続プレイヤー数の最高記録が12月23日に更新。約9万8000人ものプレイヤーが本作をプレイする盛り上がりを見せている。
海外のニンテンドーeショップに『Wukong Sun: Black Legend』なるゲームが出現し、物議を醸している。ゲームタイトルやキービジュアルの、『黒神話:悟空(Black Myth: Wukong)』との類似性が指摘されているようだ。
ブシロードは12月24日、『夏目友人帳 ~葉月の記~』をPC(Steam)/Nintendo Switchに向けて2025年6月5日にリリースすることを発表した。本作ではアニメ「夏目友人帳」の世界で、夏目貴志として夏休みを過ごすこととなる。なお12月25日からは順次、店舗で予約を受け付けるとのこと。
Epic Gamesストアにて12月24日、『Dark and Darker』のDLC「レジェンダリー・ステータス」の無料配布が開始された。このDLCでは追加のキャラクタースロットや、高難易度ダンジョンへの入場が可能となる。配布は24時間限定。
“ひきこもり”などになりうる心理的リスクが高いプレイヤーは、ゲーム内でも他者との交流や協力などを好まない傾向が見られたという。
Steamゲームを“カートリッジ化”したとある人物が話題となっている。
Apothemaは開発中のパズルゲーム『Hexzen』をアラビア語に対応させた際のエピソードを語った。現地ユーザーからのアドバイスも、数多く寄せられたそうだ。
アカウント乗っ取りの被害に遭い、復旧に至らずマイクロソフトアカウントが停止されてしまったユーザーの怒りの投稿が話題を呼んでいる。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』は原作が背負っていたシリーズの歴史という魅力を継承しておらず、ゆえに「前作が存在しない続編」という歪な姿に落ち着いてしまっている。
そのジャンル・メカニクス・世界観のゲームは、現在の法律のもとではロシアでリリースできないと説明されたのだそうだ。
あるダークファンタジーRPGの開発者が「妻の寝顔」を使ってゲームのモンスターを作ったとして話題になっている。
Alinea Analyticsの調べによると、今年上半期のSteamは10年前の約5倍の売り上げを記録しているのだという。
テキサス拠点のゲームエンジン「id Tech」を担当するチームでは、“1人を除いた全員”がレイオフされたという。
『めっちゃカメレオン』について、タイトル名まで本家に酷似した作品が登場し、波紋を広げている。
利用規約の条項にかかわらず、中国ではゲームアカウントの相続権を認めた判決があると紹介され、話題となっている。
Bungieにてディレクターを務めていたChristopher Barrett氏は7月9日、ソニー・インタラクティブエンタテインメントおよびBungieを相手取って提起していた訴訟について、和解に至ったことを報告した。
あるユーザーが海外掲示板Redditに投稿した「作っているゲームにアラビア語を絶対に実装するな」と呼びかける文章が話題となっている。
Barely Making Gamesは7月8日、開発中止の検討を表明していた『Retro Rail GO!』について、プロジェクトを維持し完成まで進めると発表した。
GameDiscoverCoの調査によると、Steamユーザーの43%は生成AI使用ゲームの購入に抵抗を感じていない一方で、31%は否定的に感じている。
『Project Phoenix』を手がけるCreative Intelligence Artsは7月7日、同作のKickstarterキャンペーンページにて最新の活動報告をおこなった。
マイクロソフトは現地時間7月6日、XBOX部門において本会計年度内に約4800人規模のレイオフを実施する方針を発表した。
当事者間での対話や関係の修復を促すアプローチを取り入れる可能性が研究されている。
あるインディーゲーム開発者が、Steamの審査におけるValveの対応に良い意味で驚かされたとして体験を共有し、注目が集まっている。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
デジタル盆栽のような、比較的ライトでカジュアルなゲームを作りたいと考えています。プレイヤーに金策で頭を悩ませるようなことはさせません。
『MONSTER FANTASY』を手がける九天遊に、本作のこだわりを訊いた。
幸運にも『SAEKO』開発者インタビューの機会を得たので、記者として、そしていちファンとして、気になるあれこれを聞いてきたぞ!
『STRANGER THAN HEAVEN』のエグゼクティブディレクターを務める横山昌義氏に対し、複数メディアによる合同インタビューが執り行われた。本稿ではその模様をお送りしよう。
今回弊誌は、ValveのSteam Machineの開発チームに対してメールインタビューをおこなった。スペック面など気になることをさまざま訊いたのでチェックしてほしい。
ユーザーコミュニティの活動も活発な『トリッカル』の、公式クリエイターや運営陣に話を訊いた。
スタジオディレクターのGary Carr氏と、テクニカルディレクターのBen Hymers氏にインタビューを実施。スタジオの思い出話から今後の計画まで、いろいろと興味深い話を訊くことができた。
新DLCの内容や、開発にあたってのコンセプト、さらに今後の展開などを深掘りしていく。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
eスポーツキャスター山野智三が、『レインボーシックス シージ』の波瀾万丈な歴史を振り返る。
誕生から10年が経過した『レインボーシックス シージ』の歴史を公式キャスターが語る。
『デュエットナイトアビス(デナアビ)』の新アップデート「銀星の奔流」の先行プレイに基づき、見どころを紹介していく。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。
『コーヒートーク トーキョー』では東京の夜風と新しい出会いに触れることになった。
『怪獣8号 THE GAME』の良さを、本稿では主にキャラクターとストーリー面について言葉にしてお伝えしたい。















































































































