ある周辺機器メーカーが“Nintendo Switchの後継機種の模型”と主張する模型をCES 2025にて展示し、その画像や動画が出回っている。このことについて任天堂は複数メディアに対し、「画像や動画については公式のものではない」といった回答を寄せている。
Vorh Gamesは1月7日、デスクトップアプリ『Screen Cat』をリリースした。対応プラットフォームはPC(Steam)。アプリ内は日本語表示に対応している。同作はリリースされてさっそく、多くの猫好きユーザーからの好評を得ているようだ。
任天堂は1月9日、『ゼノブレイドクロス ディフィニティブエディション』の2nd PVを公開した。本作にはオリジナル版になかった、さまざまな新仕様・新要素が盛り込まれるようだ。
国内クリエイターのあをにまる氏は、『確定申告を頑張るRPG』のプロローグ部分を無料公開した。本作は「毎年確定申告でお困りの皆様のために、申告のやり方を楽しく学べるフリーゲーム」として開発されている。
『マーベル・ライバルズ』のシーズン1にて参戦予定のインビジブル・ウーマンについて、ボディモデルを担当したというARUUU氏が喜びを伝えている。既存キャラのサイロックに続き、同氏の体型データが再利用されているという。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
スタジオディレクターのGary Carr氏と、テクニカルディレクターのBen Hymers氏にインタビューを実施。スタジオの思い出話から今後の計画まで、いろいろと興味深い話を訊くことができた。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。