Bethesda Softworksは、『Fallout 4』の日本語版がCERO「Z」区分にてリリースされることを明らかにした。「表現内容については、北米版との差異が無い状態」で発売されるとのことで、言葉通りならば表現は規制されず、ミッションなどコンテンツの削除も無い形での販売となる模様だ。
アート系ゲームを開発してきたスタジオ「Tale of Tales」は現在、バーチャルジオラマ「Cathedral-in-the-Clouds」を制作中だ。Kickstarterにて制作資金3万5000ユーロ(約470万円)を求めるクラウドファンディングを実施しており、22日を残して現在7300ユーロ以上を集めている。
MicrosoftのXbox LIVEディレクターLarry Hryb氏は、Xbox OneにおけるXbox 360タイトルの後方互換を11月12日に正式スタートすると明らかにした。大型アップデート「New Xbox One Experience」のなかで実施される予定で、Windows 10への本格的な統合がXbox Oneにて始まることになる。
『Grand Theft Auto V』に、非公式ながらプレイヤーがハルクになれるModが登場した。このハルクModは外見のディティールも緻密に作られており、着地時に地響きが鳴り響くほどの大きなジャンプや、車すらも持ち上げて投げ飛ばしてしまうパワーなど、ハルクの代名詞である超人的な能力を見事に再現している。
レベルファイブの代表取締役社長を務める日野晃博氏は9月12日、先日おこなわれたオンライン発表イベント「LEVEL5 VISION 2026 II 夢」の中で、生成AIによる映像を使用したことを謝罪。意図を説明している。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。