Preferred Networksは4月8日、『Omega Crafter(オメガクラフター)』を5月15日に正式リリースすると告知。5番目のバイオームとなる「ロストワールド」や、お題に沿ってプログラムを組む「プログラミングの祠」などが追加される予定だ。
Nintendo Switch 2の海外での価格設定について、米国で現地時間4月2日に導入が発表された「相互関税」の影響を受けているのかどうかの議論が生じている。一方で米任天堂のDoug Bowser社長は複数のメディアに対して、Switch 2の価格設定には相互関税が考慮されていないことを明かしている。
フロム・ソフトウェアは4月2日、プレスリリースにて『The Duskbloods(ダスクブラッド)』の概要を公開した。本作はワールドワイドにおいてフロムソフトウェアと任天堂の共同パブリッシングとなるようだ。
麻薬密売シミュレーションゲーム『Drug Dealer Simulator』シリーズのパブリッシングを手がけるMovie Games S.A.は4月3日、類似ジャンル作品『Schedule I』による知的財産権侵害の兆候を確認したとプレスリリースを通じて明らかにした。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。