テキサスに拠点を置く映像制作会社Rooster Teeth Productionsは、2013年の3DCGアニメ『RWBY』をテーマにしたハックアンドスラッシュゲーム『RWBY: Grimm Eclipse』を、インディー作品の販売を投票で決めるSteam Greenlihgtに登録したことを明らかにした。
ゲームをほとんどプレイせずに書く”エアレビュー”や、当たり障りのないことばかりを書く”提灯レビュー”など、レビュー記事に関する問題はいくつかあるが、海外でレビューするゲームそのものを間違えるという珍事が起きたようだ。
MaxPlayは、クラウド技術をベースにした業界初となるゲームエンジン「Game Development Suite」を発表した。プロジェクトに携わる全てのデベロッパーが、世界中のどこにいても作業状況をリアルタイムでシームレスに共有できることから、隔たりを越えたゲーム開発を実現する狙いだ。
2013年9月の東京ゲームショウに発表された『Unsung Story: Tale of the Guardians』を覚えているだろうか。2014年1月にはKickstarterキャンペーンがスタートし、1万5823人から約66万ドルの開発資金を集めたが、その後は経営危機を迎えたりと様々な問題を抱えていたようだ。
レベルファイブの代表取締役社長を務める日野晃博氏は9月12日、先日おこなわれたオンライン発表イベント「LEVEL5 VISION 2026 II 夢」の中で、生成AIによる映像を使用したことを謝罪。意図を説明している。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。