アソビズムは11月6日、工場建設タワーディフェンスローグライト『ShapeHero Factory』の早期アクセスをSteamで開始する。本稿はPR記事であるが、それ抜きでもめちゃくちゃ面白いのである。
2024-11-05 13:11
AIQVE ONE(アイキューブワン)は11月5日、「Playable!Mobile」の正式版をリリースした。モバイルゲームのテスト・QA(品質保証)活動を自動化できる製品だ。
2024-11-05 12:04
任天堂は11月5日、音楽配信サービス「Nintendo Music」向けに『スーパードンキーコング 2』の楽曲を配信開始した。
2024-11-05 11:35
eastasiasoftは11月5日、『塔亰Clanpool』のPCおよび海外Nintendo Switch版を現地時間12月19日に発売すると発表した。ただPC版はSteam向けの発売が中止となり、GOG.comでの発売になることが明らかとなった。
2024-11-05 11:10
『Pokémon Trading Card Game Pocket(ポケポケ)』がリリースから4日間で、推計約1200万ドル(約18億2800万円)を売り上げる好調との試算が注目されている。
2024-11-05 10:40
ConcernedApeは日本時間11月5日、『Stardew Valley』に向けて最新アップデート1.6.9を配信開始した。コンソール版では、バージョン1.6の内容をついに実装するアップデートとなっている。
2024-11-05 10:06
ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)は11月7日にPlayStation 5 Proを発売する。この度、SIEより提供を受けた実機をもとに、機器外観についてお伝えする。
2024-11-04 20:01
bilibiliは11月2日、『マジッククラフト(Magicraft)』を正式リリースした。見下ろし視点で描かれるローグライクアクションゲームだ。
2024-11-04 17:49
AI開発企業であるEtchedとDecartは11月1日、『Oasis』の無料デモ版をPC向けに無料公開した。開発元によると本作はAIによって生成されたゲームであるといい、SNS上で注目が集まっている。
2024-11-04 16:57
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは今週11月7日に、PlayStation 5 Proを発売する。前世代のPS4 Pro発売当時と比べて、そうした最適化タイトルの本数が2倍近く用意されているようだ。
2024-11-04 15:40
polte氏は11月3日、『BLUE NIGHT LAUNDROMAT』を公開した。PC(Steam)向けに、フリーゲームとして配信中となっている。2人の男が深夜のコインランドリーから脱出しようとする、レトロ風の短編2DADVである。
2024-11-04 14:29
デベロッパーのAggro Crabは11月2日、公式Xアカウントにてポストを投稿。新作の開発資金の確保に苦戦していると明かした。
2024-11-04 13:56
Alex Grade氏らは11月3日、一人称視点ホラーゲーム『Dollmare』を複数言語に対応するアップデートを実施し、日本語対応を追加した。本作は、PC(Steam)向けに配信中。
2024-11-04 12:05
サンソフトは11月4日、現在早期アクセス配信中のコロニーシム&タワーディフェンスゲーム『Ark of Charon(アークオブカロン)』を11月7日に正式リリースすると発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)。
2024-11-04 11:00
Live Wireは11月1日、『怒首領蜂大復活』と『エスプガルーダⅡ ~覚聖せよ。生まれし第三の輝石~』のNintendo Switch向けダウンロード版について、12月2日をもって配信終了すると発表した。ライセンス契約の満了が理由とのこと。
2024-11-04 09:25
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。465回目です。
2024-11-03 18:09
Project Zimaは11月3日、『Bus Flipper Simulator』を発表した。Bus Flipper Simulator』は廃バスを改装していく、一人称視点で描かれるシミュレーションゲームだ。
2024-11-03 16:57
今週のAUTOMATONにて反響の大きかったゲーム紹介系記事を中心に、7本の記事をピックアップ。第3回目です。
2024-11-03 14:23
本稿では、この1週間にセールが開始された作品の中から、最安値をつけたタイトルに絞ったかたちでいくつか紹介する。
2024-11-03 10:01
Bethesda Softworksは11月1日、『The Elder Scrolls: Legends』(以下、TES: Legends)海外版のサービス終了について告知した。
2024-11-02 19:25
かつてディレクターを務めていたJeff Kaplan氏が『オーバーウォッチ2』の開発について「キャリアの中で最大級の誤り」だと語り、注目を集めている。
2026-03-13 19:40
PC向けゲーム販売プラットフォームSteamにて、2つの同名ゲームが、わずか1日違いでリリースされたとして注目を集めている。
2026-03-13 17:52
新たな基準では、いわゆる「ガチャ」や「ルートボックス」を含むゲームは推奨年齢16歳以上のPEGI 16となるなど、4つの新たな審査基準が盛り込まれる。
2026-03-13 15:28
VideoGamer自体が、Googleの検索エンジンにインデックスされなくなっていることが報告されている。
2026-03-13 11:37
パッケージ版販売を委託していた企業から、2年以上経ってもパッケージ版が納品されない状況を鑑みて、提携を終了するとともに、訴訟の準備をしていることを明かした。
2026-03-12 14:33
Valveは3月11日、先日ニューヨーク州が提起した訴訟に関する声明を発表した。
2026-03-12 10:06
ゲーム開発者が利用するゲームエンジンの採用率にて、Unreal EngineがUnityを超えたという。
2026-03-11 17:19
Sandfall Interactiveは声明を発表し、Gay氏への要求が取り下げられたことを報告した。
2026-03-11 11:24
Hagens Berman法律事務所は現地時間3月9日、Steamを運営するValve社に対する集団訴訟を起こしたことを発表した。
2026-03-10 16:12
『バイオハザードレクイエム』の作中に“意味深なURL”がイースターエッグ的に隠されていることが話題になっている。
2026-03-10 14:48
インディーゲーム開発者のHamuno氏が、2024年に発売した『Hamster Hunter』を2026年になってヒットさせた事例を公開し注目を集めている。
2026-03-10 11:48
「エヴァンゲリオン放送30周年記念特別興行」の現地盗撮映像を発端として、公式映像が流出する事態が発生。盗撮動画などを拡散していた悪質なXアカウントについては、アカウント停止といった措置もとられているようだ。
2026-03-10 11:00
PS5コントローラーでロボット掃除機を操作しようとした人物が偶然脆弱性を発見し、メーカーから報奨金を受け取ることになったという。
2026-03-09 18:16
『Half-Life 2』のSteamストアページに寄せられた不評レビューが話題となっている。その不評レビューを投じたのはなんと開発元でありSteamの運営元でもあるValveの社員だったのだ。
2026-03-09 12:50
3月16日以降、対象となるドイツのプレイヤーは専用の“スキャン機能”を経由しないとケース開封をおこなえなくなるという。
2026-03-07 17:53
裁判所から被告に対して、資産の売却に対する「一時的拘束命令」が下ったことが明らかになった。
2026-03-07 13:15
対局の様子が『ファイナルファンタジーXIV』の「ドマ式麻雀」のようだとして話題になっている。
2026-03-06 17:42
Epic Gamesは3月6日、『フォートナイト』のリークをおこなっていた人物を提訴したと発表した。
2026-03-06 12:21
アメリカ合衆国ホワイトハウスの公式Xアカウントが投じた、『ぽこ あ ポケモン』のタイトルロゴを模した宣伝画像が物議を醸している。
2026-03-06 11:22
開始から24時間で約75万ドル(約1億1000万円)を集めるなど、大きな記録を打ち立てている。
2026-03-05 19:39
龍が如くスタジオ技術責任者の伊東豊氏、および『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』プロデューサー兼ディレクターを務める堀井亮佑氏にインタビューを実施。シリーズにゲーム内ゲームが収録されてきた経緯や、レトロゲーム文化への想いをうかがうことができた。
2026-03-12 11:46
本作が『ニーア』シリーズを強くリスペクトしていることから、せっかくなので編集部は『ニーア』チームに意見を聞かせてもらえないかと画策した。
2026-03-10 18:00
龍が如くスタジオ技術責任者の伊東豊氏、および『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』プロデューサー兼ディレクターを務める堀井亮佑氏にインタビューを実施。ゲームギアタイトルの選定理由や、レトロゲーム復刻の裏側などについて興味深いお話をうかがうことができた。
2026-03-09 12:19
工業要素について、開発者はどう考えているのか。どのように学習すれば理解できるのか。そうした人は、どういう姿勢で遊ぶといいのか。開発元Hypergryphに訊いた。
2026-03-06 12:00
本稿では『FFVII リメイク インターグレード』のNintendo Switch 2版で話題になった髪の毛の描写について、その仕組みと原因を訊いてきた。
2026-02-23 18:00
パブリッシャーのTHQ Nordicは2月13日、『…
2026-02-23 14:54
コーエーテクモゲームスのガストブランド長である細井順三氏と、本作の開発プロデューサーを務める河内克斗氏にインタビューを実施した。
2026-02-23 14:49
「秘密」シリーズについて振り返り、現在と未来の「アトリエ」シリーズやガストブランドについて訊いた。
2026-02-21 13:16
Steamでの審査で認められず発売できなかった『大戦略SSB』に対して、新作『大戦略SSB2』は発売が確定しているという。その裏側を訊いた。
2026-02-20 12:00
40年以上続く『大戦略』シリーズの開発元に、シリーズとチームの歴史や、新作に関する話を伺った。
2026-02-19 12:00
『DEATH STRANDING 2: ON THE BEACH』の開発者に、前作以上にパワーアップした映像表現が実現された背景を訊いた。
2026-02-17 18:00
2026年発売予定の海洋オープンワールドRPG『シー・オブ・レムナンツ』の開発者インタビューをお届けする。
2026-02-17 12:00
『FF7』リメイクシリーズが、相対的に性能差があるプラットフォームに対応することで、今後の作品のクオリティに影響するのでないかという声が見られる。本当にそうなのか?
2026-02-16 18:00
独特な立ち位置のゲームエンジンGodotの開発者に、日本での人気や、ゲームエンジンとしての強みと弱点などを訊いた。
2026-02-13 13:03
『モンスターハンターストーリーズ3 ~運命の双竜~』開発陣に向けておこなわれた、メディア合同インタビューの様子をお届けする。
2026-02-13 00:00
本稿では『怪獣8号 THE GAME』の調子や、ローンチに向けた工夫、振り返りなどをお伝えする。
2026-02-01 13:00
本稿では、既存プレイヤー目線からの質問を中心に回答していただいた。
2026-01-30 18:00
本インタビューは1月20日に実施されたものだ。配信前の段階での質疑応答になるので、その点留意してほしい。
2026-01-28 20:00
にゃるら氏が活発に活動しているであろう、深夜0時よりインタビューを実施させていただいた。
2026-01-27 18:10
『バイオハザード レクイエム』ディレクター・中西晃史氏へのメディア合同インタビューの模様をお届けする。
2026-01-27 00:00
「『無期迷途』のバージョンが最近盛り上がっているので遊んでほしい」との話を編集部からいただいた。久々にダウンロードしてみることにした。
2026-02-25 11:59
ギルベルタは今後どのパーティー編成においても入ってくると予想できる便利なキャラである。それを伝えたい。
2026-02-17 10:36
今回紹介する『カオスゼロナイトメア』は、基本無料のデッキ構築ローグライク作品として、ガチャやキャラクターの育成など基本無料ゲーム向けにチューニングされた作品となる。
2026-02-16 14:01
本稿では、2026年2月5日に配信された新ストーリーの三章第三幕「旅立つ星」の感想を語りたい。
2026-02-15 11:09
読者諸君におかれては「コージーゲーム」というジャンルをご存じだろうか?
2026-02-08 14:24
Seed Labは『スターサンド・アイランド』を2月12日より早期アクセス配信開始予定。本稿では昨年配信されていたデモ版のプレイの模様を紹介していく。
2026-02-03 11:15
未プレイで、『アークナイツ:エンドフィールド』からシリーズをプレイしている人に「再旅者」の要素をにおわされても、意味がわからないかもしれない。んな再旅者たちの過去について説明してみたい。
2026-02-02 17:20
『ひっぱるなよ、串焼きマスター!』はお料理系のドタバタゲームだろうか?いや、ローグライト・タワーディフェンスゲームだ。
2026-02-02 12:00
弊誌を読むゲーマーであれば、すでに運営型ゲームをプレイしていることだろう。可処分時間は限られている。なぜ『エンドフィールド』なのか。
2026-01-22 12:00
本稿では、2026年1月15日に配信された新ストーリーの三章二幕「二度目の日の出へ」の感想を語りたい。
2026-01-20 13:53
大晦日を飾る本稿では、1年の総括として各ライターの個人的なゲーム・オブ・ザ・イヤーを紹介する。
2025-12-31 18:00
Steamのユーザーレビューにて好評率95%以上を獲得していた日本発のインディーゲームを中心に、スタジオ・販売元にアンケートを実施した。
2025-12-31 12:04
『エンドフィールド』というゲームが変化していく姿を見ることができた。その中でもとくに今回のテストで印象に残った部分を一言で表すと『萌え』になる。
2025-12-30 12:31
Steamのユーザーレビューにて好評率95%以上を獲得していた中国発のインディーゲームを中心に、スタジオ・販売元にアンケートを実施した。
2025-12-30 12:01
年末企画として「パブリッシャーがついていない/発売時点でついていなかった小規模開発であろうゲーム」を表彰するコラムを掲載する。
2025-12-29 17:01
愛すべきコンパニオンだが、実は扱いが難しい。ゲーム進行に密接に絡むだけに、プレイヤーから意見が出やすい仕組みでもある。
2025-12-29 14:00
2025年にゲームをリリースし高評価を得たインディースタジオ・販売元にアンケートを実施。自らの作品の成功をどのように受け止めているのかや、今後の展望などについて語ってもらった。
2025-12-29 10:03
今年2025年を振り返るAUTOMATONの年末企画第2弾。弊誌ライター陣が「今年一番長く遊んだゲーム」を理由やエピソードを交えながら紹介していく。
2025-12-28 18:00
今年2025年を振り返る、AUTOMATONの年末企画第1弾。弊誌ライター陣による「ゲームから勇気をもらった」エピソードを紹介していく。心に小さな火を灯して、新年を迎えよう。
2025-12-27 20:08
『鳴潮』Ver3.0を先行プレイしたゲームメディアが集まり、良かった点をひたすら議論してみた。
2025-12-27 12:31

















































































































