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Bungieは『Destiny』の公式Twtterアカウント上で、続編となる『Destiny 2』のティーザーイメージを公開した。画像では大きく「2」と記された文字の背後に惑星が描かれ、下部では戦火が広がっていると思わしき街の様子も確認できる。
Steamストアにおける「全世界売り上げ上位」を観測し、チャートに浮上した最新作や注目作を独断と偏見で紹介する週間連載企画「振り返りSteam」。第一回となる今回は3月20日(月)から3月26日(日)のSteamランキング情報をお届け。先週は国産ゲームの動きが目立つランキング模様となった。
先月から実施されていた『Narita Boy』のKickstarterキャンペーンが無事終了し、5012人の支援者から16万946ユーロ(約1920万円相当)を集めたことが明らかとなった。追加キャラクターやPS4/Nintedo Switch/Xboxへの移植といったストレッチゴールは、残念ながら突破していない。
Blizzard Entertainmentは3月26日、『StarCraft: Remastered』をWindows/Mac向けに発表した。本作は1998年に発売されたRTSタイトル『StarCraft』のリマスター版だ。同作向けに発売された拡張パック『StarCraft: Brood War』も合わせてリマスターされ同梱される。
北米のPlayStation.blogは、PS2タイトル『牧場物語 Oh! ワンダフルライフ(Harvest Moon: A Wonderful Life Special Edition)』をPS4向けにリリースすると発表した。配信日は現地時間の3月29日。HD解像度やトロフィーなどに対応する「PS2 Classc」区分でのリリースとなる。
Victor Solodilov氏とDenis Novikov氏の二人からなるウクライナのインディースタジオBread Teamが開発中の本作は、“ハードコア・ネオンスラッシャー”と銘打たれた2DアクションRPGだ。そのゲームプレイが収められたトレイラーが公開されているので、まずはそちらからご覧いただこう。
2016年12月末に開催された「RTA in Japan」取材シリーズ。最後を飾るのは、非常に“独特な”ゲームとして一部で名高いWii用ソフト『プロゴルファー猿』の走者バカンダさん。誰が得をするのかわからないRTA、ネットスラングを混じえて言うところの「誰得RTA」という、RTAの面白さの側面ともいえる楽しみ方を追求する人物だ。
各ライターがその週に遊んだゲームについて、ゆるーく書きちらすコーナーがNow Gamingです。73回目になりました。ゼルダなのに『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』は疲れないという方、毎晩女の子に何かをかけている方、レビューに心を打たれて『ニーア オートマタ』を遊び始めた方などなど。
『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』には「試練の祠」という名のミニダンジョンが用意されている。試練の祠にはプレイヤーの発想力を問う仕掛けが用意されているが、あまりに柔軟すぎる発想力を持て余し、こうした仕掛けを“解かず”に突破する猛者が現れ始めている。
『Ghost Recon:Wildlands』のゴーストたちが今回戦う相手は単なる麻薬カルテルではない。もっと禍々しい状況そのものだ。今回はその状況を詳しく説明している副読本を紹介していく。ゴーストたちの相手が何者なのかを理解できることがうけあいだ。
レベルファイブの代表取締役社長を務める日野晃博氏は9月12日、先日おこなわれたオンライン発表イベント「LEVEL5 VISION 2026 II 夢」の中で、生成AIによる映像を使用したことを謝罪。意図を説明している。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。