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ゾンビサバイバルゲーム『DayZ』の開発者として知られるDean Hall氏は、宇宙ステーション運営ゲーム『Stationeers』を正式発表した。近日中にもSteam早期アクセスを通じて販売予定。イベント「EGX Rezzed」にて明らかにされたもので、氏との交流が深い欧州メディアEurogamerがあわせてインタビューを実施している。
ValveはPCゲーム配信プラットフォームSteamにて、「アニメウィークエンドセール」をスタートした。アニメ調のグラフィックやビジュアルスタイルの作品を対象としたセールとなっており、国産タイトルも多数値引きされているのが特徴となっている。期限は現地時間の4月3日午前10時まで、日本時間では4月4日午前2時まで続く見込みだ。
ActivisionとBungieは、先日より予告していたように『Destiny 2』を正式発表した。発売日は9月8日、オープンベータテストが実施予定。公式サイトでは予約販売も開始され、予約者にはベータテストへの早期アクセス権が与えられることが明らかにされている。
Bethesda Softworksは、PC版『Fallout Shelter』の配信をSteamにて開始した。価格は基本無料で、資源回収をおこなってくれる「Mr.Handy」や各種アイテムがランダムで入っている「Lunchboxe」などの有料アイテムが販売されている。なお英語など複数の言語でプレイすることができるが、日本語は収録されていない。
Electronic ArtsとDICEは『Battlefield 1』の新たな機能「Premium Friend」を正式発表した。同作のプレミアムパスを所有しているプレイヤーのフレンドは、DLCを購入していなくても新マップをプレイできるようになるという内容で、マルチプレイヤーゲームにおける「有料DLCによるプレイヤー層の分離」を防ぐ狙いがある。
『Cefore』は建築物を解体するパズルアクションゲームだ。解体の主要な手段は爆破となる。『Cefore』には物理演算が導入されており、火薬で建物を思いっきり壊すのは爽快だろう。しかし、派手な爆破だけが解体の仕事ではない。状況や目標に合わせて手段を選択することが重要になる。
元ケイブの木村浩之氏(タノシマス)が手がけるスマホ向けシューティング『アカとブルー』。聞くところによると、普通に遊べるシューティングを作りたかったそうだ。『アカとブルー』誕生の経緯など、さまざまなお話をうかがった。
本作はカナダ在住のBignicことNicholas Gorissen氏による剣闘士養成シミュレーションである。ピクセルアートで描かれる、古代ローマを舞台とした殺戮と欲望のスペクタルだ。リリース日は2017年4月4日で、対象プラットフォームはPC(Steam)。販売価格は9.99ドルを予定している。
個人クリエイターPaweł Koźmiński氏は、ホラーアドベンチャーゲーム『恐怖の世界 -WORLD OF HORROR-』をSteam Greenlightに登録した。Koźmiński氏は日本のホラー漫画家である伊藤潤二氏の大ファンであり、本作は氏の作品への想いを込めた“ラブレター”であるという。
レベルファイブの代表取締役社長を務める日野晃博氏は9月12日、先日おこなわれたオンライン発表イベント「LEVEL5 VISION 2026 II 夢」の中で、生成AIによる映像を使用したことを謝罪。意図を説明している。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。