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このたびAUTOMATONでは、コンテンツの充実化を目指し、読者アンケートを実施する運びとなりました。ご回答いただきました内容は、今後のよりよいコンテンツ作成のご参考とさせていただきますので、ご協力をお願いいたします。
スクウェア・エニックスは本日12月22日、『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて S』の詳細情報を公開した。『ドラゴンクエストXI』に新たな要素を盛り込み、Nintendo Switch向けに発売するタイトルだ。
インディースタジオMatt Makes GamesのMatt Thorson氏は12月21日、『Celeste』の2018年の売上が50万本を突破したことを発表した。The Game Awards 2018にてベストインディーゲームなどを受賞した『Celeste』は、今年を代表するヒットタイトルに成長した。
Hinterland Studioは12月18日、『The Long Dark』向けにアップデートを配信し、ストーリーモードのエピソード1・2を更新した。現在はシーズン1「WINTERMUTE」として予定している5つのエピソードのうち、最初の2つがプレイ可能となっているが、それらを作り直したのがREDUXバージョンだ。
任天堂は12月21日、『大乱闘スマッシュブラザーズSPECIAL(スマブラSP)』の更新データVer.1.2.1を配信した。結論からいうと、『スマブラSP』にて取りざたされている「しずえインフィニティ」はまだ修正されていないようだ。
『奪われし玉座:ウィッチャーテイルズ』において主人公メ―ヴは敵軍に追われ、敗走し続ける。本レビューでは、ビデオゲームで描くことが困難な敗走の物語を、『奪われし玉座:ウィッチャーテイルズ』がどのようにして描き切ったのかを分析する。
チェコのインディースタジオAmanita Designは12月21日、『CHUCHEL』の主人公であるチュチェルのデザインを変更すると発表した。チュチェルは黒い身体にオレンジの帽子をかぶっているが、それをオレンジの身体に黒い帽子をかぶるようなデザインへと変更する。
『フォートバトル行動ナイト』がiOS向けに配信開始された。『フォートナイト』や『PUBG』『荒野行動』の作品名を彷彿とさせる基本プレイ無料のバトルロイヤルゲームだ。やけに高額なゲーム内課金と高頻度でポップアップする動画広告を備えた、雑さの目立つ一作。
『Hotline Miami』『The Messenger』『The Swords of Ditto』『Crossing Souls』などDevolver Digital 7作品が、Twitch Prime会員向けに期間限定無料配布。配布期間は1月31日まで。80年代~90年代のテイストを含む各種PC作品を無料でゲットするチャンスだ。
Humble Bundleは12月21日、PC版『LEGO The Lord of the Rings』の無料配布を開始した。同ストアのアカウントを取得し、ニュースレター登録をすれば、本作のSteamキーを入手できる。ゲームの定価は1980円である。
本日12月21日、「Steamウィンターセール」がスタートした。セール期間は日本時間1月4日の午前3時まで。近年注目を集めた話題作を中心に、「Steamウィンターセール」にて対象になっているタイトルをピックしていこう。
Bethesda Softworksは12月19日、公式サイトにて『Fallout 76』の最新情報を届ける「Inside the Vault」を更新した。あわせてBethesdaは、『Fallout 76』の2019年の展望について説明した。
弊社アクティブゲーミングメディアは、弊社が運営するPCゲームプラットフォームPLAYISMをリニューアルしたと発表した。同名のパブリッシングブランドも存在するが、今回リニューアルしたのはストアの方である。
株式会社3gooは12月20日、『バトルプリンセス マデリーン』を国内発売した。プラットフォームはPlayStation 4/Nintendo Switch。『バトルプリンセス マデリーン』は横スクロールのアクションゲームで、カプコンの『魔界村』シリーズの影響が強く見てとれる内容となっている。
セキュリティソリューション会社DNPハイパーテックとのタイアップ企画第二弾として、弊誌は先月10月に読者からチートに関する疑問を募った。そして、その質問に答えてもらうべく、DNPハイパーテック社へとおもむき、読者から寄せられた熱心な質問群に、できる限り答えていただいた。
セガのビデオゲーム『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』を映画化する「ソニック・ザ・ムービー」のイメージポスターが公開されて以来、そのポスターに映るムキムキな脚をしたソニックの姿に注目が集まっている。否定的に見るファンも多いが、そのファンを公式アカウントが挑発するような言動を見せている。
『リーグ・オブ・レジェンド(LoL)』を開発運営するRiot Gamesは、日本時間12月19日深夜に公式コミック「アッシュ:アヴァローサンの戦母」第1話を全世界で公開した。先月に発表されたMarvelとの共同制作コミックの第一弾で、全4話が月刊配信される。
『Death Stranding』に関連した暗号的なツイートが続いており、コミュニティ内での議論が活発になっている。『Death Stranding』のトレイラーや、小島秀夫氏が手がけた『P.T.』に関連するメッセージを忍ばせた一連のツイートが何につながっていくのか、注目が集まる。
Easy Day Studiosは12月19日、スケボーゲーム『Skater XL』の早期アクセス販売をSteamにて開始した。『Skater XL』は、独自の画期的な操作方法を採用し、直感的でスムーズな究極のボードコントロールを可能にしたスケボーゲームだ。
『リーグ・オブ・レジェンド(LoL)』の日本サービスを運営するライアットゲームズは12月19日、日本地域限定イベント「PORO MART」の開催を発表した。『LoL』をプレイすることで獲得できるポイントを使って応募することで、さまざまな『LoL』グッズが合計1,500 名以上に抽選で当たる催しとなっている。
Jo氏は自身が手がけた『Some of You May Die』について、ユーザーの声に応え軽い気持ちでシングルプレイモードを実装したところ、大失敗したと振り返っている。
Kirill Akimkin氏の分析によると、Steamのディスカバリーキューに取り上げられるためには、一日当たりのウィッシュリスト登録件数が重要だという。
工場設備なども多い『アークナイツ:エンドフィールド』にて、音の管理における工夫などが開発者より明かされている。
ゲームの習慣・技能が、高い技術を要する手術訓練のスコアとどのような関係にあるのか分析した論文が発表された。
レビューを投稿したくなるタイミングや文章の長さ、表れやすい感情は、評価の高低やプレイ形態によっても異なる傾向にある可能性が研究によって浮上している。
クリエイティブディレクターとして、新作シューター『Rush is Real』の開発を率いるという。
一部ではフォントサービス「LETS」の契約改定の影響ではないかとする見方が強まっている。
テンセントやNetEaseなどを相手取り、ゲーム依存防止の対策責任を問う訴訟が提起された。その請求額は、わずか10人民元(約230円)だという。
同社は買収に伴って巨額の債務を抱えることとなり、大規模なレイオフが実施される可能性があるとの見方も浮上している。
NVIDIAは8月4日、「cuFile API」およびその基盤となるストレージソフトウェアスタックをオープンソース化すると発表した。
ゲームエンジンGodot独自のプログラミング言語であるGDScript上では、古代メソポタミア文明の楔形文字が利用できるという。
『BeamNG.drive』には、『グランツーリスモ7』で使われたトーンマッピング技術が活用されていることが明らかとなっている。
海外掲示板Redditにて、「CRYENGINEはこのまま忘れ去られるべきではない」とする投稿が注目を集めている。
Mark Russinovich氏は7月21日、「Microsoft Paint」を通じて『DOOM』をプレイするソフト「DoomPaint」を公開した。
Gamesightによれば、PvP FPSゲームの長期的な成功予測には、配信者や動画投稿者によるコンテンツの再生時間ではなく、むしろ“人数”の方が有効な指標になり得るという。
Shift Upは7月31日、『Stellar Blade: BLOOD RAIN』に関して、ミュージックビデオを公開した。しかし同動画には、生成AIを利用したなどとして、批判の声が殺到している。
名作FPS『DOOM』を“文字列の書き換え”のみを用いて動かすユーザーが現れたとして注目を集めている。
『Path of Exile 2』のゲームディレクターを務めるJonathan Rogers氏は7月30日、本作に存在していた2つの技術的な不具合が大幅に改善したことを報告した。
米ネットオークションサイトebayにて、“幻のポケモンソフト”が出品されたとのこと。とはいえ出品されたカートリッジには、謎も多いようだ。
東京商工リサーチは、破産法に基づく破産手続き開始決定前におこなわれる、財産の保全段階にあることを伝えている。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『メタルサーガ 鋼の季節』リマスター版を手がけることになった“熱烈なファン”に、その開発経緯を詳しく訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
『盛世天下:女帝への道I』および『盛世天下:女帝への道II』の開発元に、制作における裏話やこだわりの部分などをうかがった。
『Die Deep』は見下ろし型のソウルライクアクションゲームだ。話を訊いた。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
ONE OK ROCKのRyota氏が『フォートナイト』内に音楽・アート・遊びを盛り込んだ島プロジェクト・「Melty Island(メルティアイランド) 99 Bot Royale」。Ryota氏と開発者に話を訊いた。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。















































































































