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パブリッシャーKalypso Mediaは1月8日、PC版『トロピコ6』の発売を3月に延期すると発表した。『トロピコ6』の販売元であるKalypso Mediaが、現時点での同作のクオリティに満足できなかったようだ。
アクションアドベンチャー『GRIS』のFacebook広告が、性的表現を含んでいるという理由により、Facebookから掲載を拒否された。販売元のDevolver Digitalが再審査を求めるも、掲載には至っていない。
パブリッシャーFDG Entertainmentは1月9日、Nintendo Switch版の『モンスターボーイ 呪われた王国』が、そのほかの機種合計の8倍売れたことを報告。Nintendo Switchというハードウェアを手放しに称賛した。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは本日1月9日、1月のPlayStation Plus加入者向け提供コンテンツを更新した。かなり豪華な顔ぶれとなっている。
Paradox Interactiveが『Prison Architect』のIPを買収した。『Prison Architect』はIntroversion Softwareが開発した刑務所運営シミュレーションゲーム。今後のアップデートおよびIP展開はParadoxが担うことになる。
任天堂は本日1月9日、Nintendo Switch向け『ヨッシークラフトワールド』を2019年3月29日に発売すると発表した。『ヨッシークラフトワールド』は、クラフト表現で彩られるアクションゲームだ。
カプコンは本日1月9日、『バイオハザード RE:2』の体験版「1-Shot Demo」を1月11日より配信すると発表した。このデモは30分という制限がつけられており、1度きりの挑戦になるという。
パブリッシャーTeam17は今月1月9日、現在Steamにて早期アクセス配信中の『My Time At Portia』を、1月15日に正式リリースすると発表した。『My Time At Portia』は、風吹く街で暮らすスローライフRPGだ。
Capcom USAは本日1月8日、『Dragon’s Dogma: Dark Arisen(ドラゴンズドグマ:ダークアリズン)』を海外向けに発表した。
発売前や登場したばかりのインディーゲームから、まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第602回目は『Ergastulum』を紹介する。
カプコンは1月8日、『デビル メイ クライ 5』の体験版第2弾を、2月7日から配信開始すると発表した。昨年12月に配信された第1弾はXbox One独占となっていたが、今回はPlayStation 4/Xbox One向けに配信される。
インディースタジオHeadcannonは1月6日、ディズニーのテレビアニメ「Darkwing Duck(ダックにおまかせ ダークウィング・ダック)」をもとにしたゲームのデモを公開した。Headcannonは、本作をカプコンに売り込むために制作したのだという。
『Path of Exile』のTwitch配信者として知られるZizaran氏が、月間505時間26分というTwitch配信時間の新記録を樹立。Giantwaffle氏による前記録を100時間以上も更新した。時間の大半は『Path of Exile』のプレイによるものだ。
NVIDIAは日本時間1月7日、CES 2019のプレスカンファレンスにてGeForce RTX20シリーズの新製品「NVIDIA Geforce RTX 2060」を発表した。北米時間の1月15日に発売予定で、メーカー想定売価は税別349ドルとなる。
アトラスは本日1月8日、PlayStation 4向け『十三機兵防衛圏プロローグ』を発売すると発表した。発売日は2019年3月14日。『十三機兵防衛圏プロローグ』は単独としての商品ではなく、4種類の商品に付属する形で発売される。
『オーバーウォッチ』の新短編小説がWeb公開された。アナの過去を描く作品であり、その中ではソルジャー76と近状を語り合うシーンも。ソルジャー76がかつてヴィンセントという男性と関係を持っていたことが明らかとなる。
インディースタジオRobot EntertainmentのCEOであるPatrick Hudson氏は1月8日、『Orcs Must Die! Unchained』と『Hero Academy』、そして『Hero Academy 2』のサービスを終了すると発表した。不振および旧作の整理が理由だという。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは1月8日、2018年12月31日時点におけるPlayStation 4の世界累計実売が、9160万台を突破したと発表した。PS4向け『Marvel’s Spider-Man』の売り上げは900万本を突破したという。
Blizzardは1月2日、韓国の『オーバーウォッチ』の悪質プレイヤーを一斉にBANし、公式フォーラムにて3ページにわたる該当者のリストを公開した。今回アカウント一時停止または停止処分を受けたアカウントの数は1万8188件にのぼる。
『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』コミュニティにて、昨年12月より「本棚チャレンジ」という遊びがにわかに流行しているようだ。そのチャレンジの内容は、ハイラル城にある「本棚」をどこか遠くまで運んでいくというもの。
パブリッシャーなどのスタジオが、契約にあたって生成AIの利用禁止を盛り込むケースが急増しているという。GamesRadar+による弁護士へのインタビュー記事にて明かされている。
ある行為が荒らしであると判断されるかどうかは、環境要因によって大きく変化する可能性が研究によって示唆されている。
『ぽこ あ ポケモン』の新たな街「ブクブクうみぞこの街」の海水をすべて抜いたプレイヤーが現れた。
eスポーツを「スポーツ」とみなせるのかという命題について、「エネルギー消費量」や「心拍数」の観点から分析する研究が発表された。
Jo氏は自身が手がけた『Some of You May Die』について、ユーザーの声に応え軽い気持ちでシングルプレイモードを実装したところ、大失敗したと振り返っている。
Kirill Akimkin氏の分析によると、Steamのディスカバリーキューに取り上げられるためには、一日当たりのウィッシュリスト登録件数が重要だという。
工場設備なども多い『アークナイツ:エンドフィールド』にて、音の管理における工夫などが開発者より明かされている。
ゲームの習慣・技能が、高い技術を要する手術訓練のスコアとどのような関係にあるのか分析した論文が発表された。
レビューを投稿したくなるタイミングや文章の長さ、表れやすい感情は、評価の高低やプレイ形態によっても異なる傾向にある可能性が研究によって浮上している。
クリエイティブディレクターとして、新作シューター『Rush is Real』の開発を率いるという。
一部ではフォントサービス「LETS」の契約改定の影響ではないかとする見方が強まっている。
テンセントやNetEaseなどを相手取り、ゲーム依存防止の対策責任を問う訴訟が提起された。その請求額は、わずか10人民元(約230円)だという。
同社は買収に伴って巨額の債務を抱えることとなり、大規模なレイオフが実施される可能性があるとの見方も浮上している。
NVIDIAは8月4日、「cuFile API」およびその基盤となるストレージソフトウェアスタックをオープンソース化すると発表した。
ゲームエンジンGodot独自のプログラミング言語であるGDScript上では、古代メソポタミア文明の楔形文字が利用できるという。
『BeamNG.drive』には、『グランツーリスモ7』で使われたトーンマッピング技術が活用されていることが明らかとなっている。
海外掲示板Redditにて、「CRYENGINEはこのまま忘れ去られるべきではない」とする投稿が注目を集めている。
Mark Russinovich氏は7月21日、「Microsoft Paint」を通じて『DOOM』をプレイするソフト「DoomPaint」を公開した。
Gamesightによれば、PvP FPSゲームの長期的な成功予測には、配信者や動画投稿者によるコンテンツの再生時間ではなく、むしろ“人数”の方が有効な指標になり得るという。
Shift Upは7月31日、『Stellar Blade: BLOOD RAIN』に関して、ミュージックビデオを公開した。しかし同動画には、生成AIを利用したなどとして、批判の声が殺到している。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『メタルサーガ 鋼の季節』リマスター版を手がけることになった“熱烈なファン”に、その開発経緯を詳しく訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
『盛世天下:女帝への道I』および『盛世天下:女帝への道II』の開発元に、制作における裏話やこだわりの部分などをうかがった。
『Die Deep』は見下ろし型のソウルライクアクションゲームだ。話を訊いた。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
ONE OK ROCKのRyota氏が『フォートナイト』内に音楽・アート・遊びを盛り込んだ島プロジェクト・「Melty Island(メルティアイランド) 99 Bot Royale」。Ryota氏と開発者に話を訊いた。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
















































































































