フライハイワークスは12月28日、Nintendo Switch向けリズムゲーム『Cytus α』を2019年4月25日に発売すると発表した。パッケージ版は予約受付が開始しており、予約特典として[Chapter Ω]の楽曲を収録した「Cytus α 予約限定特典CD」がプレゼントされる。
『WILL:素晴らしき世界』を手がけたクリエイター王妙一氏の素顔に迫るインタビュー後編。世界のゲーム業界における「女性とゲーム開発」という話題に触れ、最後に王氏の考える中国のゲーム業界の現状をお伝えする。
Epic Gamesの設立者Tim Sweeney氏は12月26日、販売プラットフォーム「Epic Gamesストア」に導入予定のユーザーレビュー機能について、開発者によるオプトイン方式とするとTwitter上で発言。その理由として、「Review Bombing(レビュー爆撃)」の存在を挙げている。
Nintendo Switch/PlayStation 4にてリリースされた『WILL:素晴らしき世界』。弊社アクティブゲーミングメディアがパブリッシングに携わった作品であるが、同作を作り上げたクリエイターである王妙一氏は、中国在住で、大手会社をやめた女性という経歴を持っている。
インディースタジオMalkyrs Studioが、トレーディングカードゲーム『Malkyrs: The Interactive Card Game』を現在開発中だ。本作は、物理的なカードを使用して遊ぶことが大きな特徴となっている。オフラインでもオンラインでも他プレイヤーと対戦可能なのだ。
『メトロ エクソダス(Metro Exodus)』国内PlayStation 4/Xbox One版の発売日が2019年2月22日から2019年2月15日に変更された。『メトロ エクソダス』では、過去作よりもオープンで自由度の高いフィールドが舞台に。シリーズの主人公アルチョムが安住の地を求めてロシア横断の旅に出る。
カプコンからが販売中の対戦格闘ゲーム『ストリートファイターV アーケードエディション』にて、“スポンサー表示”がなくなっていることが確認された。『ストリートファイターV アーケードエディション』において、ゲーム内広告を果たしていた機能だ。
弊社アクティブゲーミングメディアが運営するパブリッシャーPLAYISMは本日12月27日、『リードオンリーメモリーズ インテグラル』を配信開始した。『リードオンリーメモリーズ インテグラル』は、近未来都市ネオ・サンフランシスコを舞台としたサイバーパンクADVだ。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは本日12月27日、2019年1月のPlayStation Plus加入者向け提供コンテンツの一部を先行公開した。『ディビジョン』や『STEEP(スティープ)』がフリープレイとして提供される
一人称視点ホラー『Wounded』が2019年2月28日に発売される。姿を消した娘を探すために悪夢のような世界を旅する、マケドニアの小規模スタジオWorkbench Entertainmentの作品だ。KickstarterやIndiegogoでのクラウドファンディング失敗を乗り越えて開発を継続したパッションプロジェクトである。
Blizzardは本日12月27日、『ディアブロ III エターナルコレクション』をNintendo Switch向けに国内発売した。『ディアブロ III エターナルコレクション』は、『ディアブロ III』にて追加された新機能や改善、アップグレードのすべてを収録する決定版だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。