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Cygamesは8月3日、「グラブルエクストラフェス 2019」大阪会場にてPlayStation 4向けソフト『グランブルーファンタジーヴァーサス』を、2020年2月6日に発売すると発表した。
Nintendo Switch向けRPG『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて S』体験版配信が発表。「仲間が恥ずかしがる呪い」や「町の人にウソをつかれる呪い」などの新要素も実装されることが明らかとなった。
Obsidian Entertainmentが手がける新作SF RPG『ザ・アウターワールド』では、プレイヤーはさまざまなNPCと出会いながらゲームを進めていく。そのNPCについて、本作では文字どおり全員殺してしまうことができるという。
同人サークルOrbital Expressは8月3日、オリエンタルな世界を探索できる3DADV『黄昏ニ眠ル街』のSteamストアページを公開した。『黄昏ニ眠ル街』はフリーイラストレーターnocras氏が、自身のイラストの世界観を元に開発中の作品。
UNDEFEATED Gamesは8月3日、Steamにて『UNDEFEATED』を無料公開した。『UNDEFEATED』は、元バンタンゲームアカデミー大阪校の学生3人が、Unreal Engine 4を使って在学当時に作ったゲームだ。
Hello Gamesは8月3日、『No Man’s Sky』の大型無料アップデート「Beyond」を8月14日に配信すると発表した。大規模な拠点らしきマップを背景に、配信日を告知するティザー映像が公開されている。
Epic Gamesストアにて、PC版『Alan Wake』と『フォーオナー』の無料配布が開始された。配布期間は8月9日までとなっている。
先月7月末より『ポケモンGO』内に現れたGOロケット団。なぜシャドウポケモンの交換が禁止なのかなど、GOロケット団イベントに込められた意図などを、Nianticのスタッフが公式ブログにて語っている。
インディースタジオのGlumberlandは8月2日、現在開発中の『Ooblets』のPC版について、Epic Gamesストアにて時限独占販売すると発表した。その理由説明については、賛否両論あるようだ。
2K Japanは8月2日、『ボーダーランズ3』の主人公のひとりモズを紹介する新映像を投稿した。先日オペレーティブのゼインを紹介する映像が公開されていたが、今回は注目集まるモズが映像にて描かれている。
反差別団体Anti-Defamation League(ADL)は、2019年4月に市場調査企業Newzooと共にアンケートを行った。そのレポートでは、実に65%のゲーマーがオンラインゲームのプレイを通じてシビアなハラスメントを経験したことがあると報告されている。
『Destiny 2』基本プレイ無料化と「影の砦」配信が10月1日に延期。あわせて新レイド「救済の庭園」の解禁日も10月5日に変更となる。『Destiny 2』のクロスプラットフォームセーブ対応に関しては、一足早い今夏後半に実装予定。
TwitchストリーマーのNinjaことTyler Belvins氏は、Twitchの配信を引退し、今後はMixerでのみ配信を行うことを発表した。Microsoftの配信プラットフォームMixerでのみ配信し、世界最多の登録者を持つTwitchでの活動を封印することになる。
ActivisionならびにInfinity Wardは8月2日、『コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア(CoD:MW)』における、マルチプレイヤーモードのオープンベータ実施日程を発表した。
ゲーム系配信プラットフォームTwitchは8月2日、Twitch Prime会員向け無料配布のラインナップを更新した。8月の無料配布PCゲームは、『Automachef』『Mable & The Wood』『Wonder Boy: The Dragon’s Trap』『Pumped BMX Pro』の4本。
Activisionは8月2日、傘下のInfinity Wardが手がける『Call of Duty: Modern Warfare(コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア)』のマルチプレイの詳細を公開した。
ゲーム開発ツール&ミドルウェアの祭典「GTMF」展示者もしくはMeet-Ups登壇者にインタビューする本企画。株式会社東陽テクニカは測定器を中心に扱う商社であり、自動車や医療などさまざまな分野へ製品を提供している。ゲーム業界で必要とされる開発支援ツールも販売中だ。
ベルギーのインディースタジオGlowfish Interactiveは8月1日、『Trifox』を発表した。対応プラットフォームはPCおよびコンソールで、2020年のリリースを予定している。
miHoYoとソニー・インタラクティブエンタテインメントは8月1日、開発中のオープンワールドRPG『原神』について、新たにPS4向けに発売すると国内向けに発表した。
『フォートナイト』シーズンX「時空を超えて」が開幕した。2人乗りメカが新登場、マップには懐かしのダスティ・デポが復活、新バトルパスはギフト可能に。『フォートナイト』の歴史を振り返るような、懐かしさと新しさが入り混じった内容となっている。
GameDiscoverCoの調査によると、およそ半数のSteamユーザーはゲームが「賛否両論」以下だと購入意欲が減退するという。
PlayStationで2028年1月以降に予定されている物理ディスク生産終了方針について、影響の見立ては業界内でも割れているようだ。
ハンバーガー店経営放置ゲーム『Burgie’s Cozy Kitchen』では、新規プレイヤーの実に99%が海賊版プレイヤーになっているという。
『アークナイツ:エンドフィールド』の設計や最適化に関する秘訣が、シニアテックディレクターによって語られた。
Ubisoftで数々のタイトルのクリエイティブ・ディレクターを務めたClint Hocking氏が、同社での大規模開発の経験を振り返り、苦労を語った。
「よそのゲーム開発で危険信号だと感じる部分はどこ?」という、ゲームの開発でありがちな失敗の傾向を聞くスレッドが注目を集めている。
ハズブロ(Hasbro)は現地時間の7月21日、2026年第2四半期の決算を発表した。全体としては好調な一方で、デジタルゲーム部門では減損も計上されている。
GSC Game Worldの創業者であるSergiy Grygorovych氏が、『S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl』開発時の“資金繰り”について明かしている。
市場調査会社Circanaのゲーム部門シニアディレクターによる、米国でのPlayStation向けゲームの「パッケージ版売上本数」に関する報告が注目されている。
Three Dots Gamesの創設者兼リード開発者であるArtem Perevoz氏は7月21日、パブリッシャーとのトラブルについて、和解に至ったことを報告した。
ピクセルは7月21日、作曲家・古川もとあき氏との間で継続していた訴訟に関して、7月7日の仙台高等裁判所の判決をもって終了したことを報告した。
Midgar StudioのCEOであり親会社NaconのCTOを兼任するJérémy Zeler-Maury氏は7月20日、LinkedinにてMidgar Studioの閉鎖を発表した。
Steamでは、新作の体験版配信イベント「Steam Nextフェス」が定期的に開催されており、毎回多くの体験版が配信される。
FBIは7月14日、Steamゲームにマルウェアを仕込んで数十人のユーザーの仮想通貨を盗んだとして、21歳の男を逮捕したとのこと。
“ひきこもり”などになりうる心理的リスクが高いプレイヤーは、ゲーム内でも他者との交流や協力などを好まない傾向が見られたという。
Steamゲームを“カートリッジ化”したとある人物が話題となっている。
Apothemaは開発中のパズルゲーム『Hexzen』をアラビア語に対応させた際のエピソードを語った。現地ユーザーからのアドバイスも、数多く寄せられたそうだ。
アカウント乗っ取りの被害に遭い、復旧に至らずマイクロソフトアカウントが停止されてしまったユーザーの怒りの投稿が話題を呼んでいる。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』は原作が背負っていたシリーズの歴史という魅力を継承しておらず、ゆえに「前作が存在しない続編」という歪な姿に落ち着いてしまっている。
ONE OK ROCKのRyota氏が『フォートナイト』内に音楽・アート・遊びを盛り込んだ島プロジェクト・「Melty Island(メルティアイランド) 99 Bot Royale」。Ryota氏と開発者に話を訊いた。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
デジタル盆栽のような、比較的ライトでカジュアルなゲームを作りたいと考えています。プレイヤーに金策で頭を悩ませるようなことはさせません。
『MONSTER FANTASY』を手がける九天遊に、本作のこだわりを訊いた。
幸運にも『SAEKO』開発者インタビューの機会を得たので、記者として、そしていちファンとして、気になるあれこれを聞いてきたぞ!
『STRANGER THAN HEAVEN』のエグゼクティブディレクターを務める横山昌義氏に対し、複数メディアによる合同インタビューが執り行われた。本稿ではその模様をお送りしよう。
今回弊誌は、ValveのSteam Machineの開発チームに対してメールインタビューをおこなった。スペック面など気になることをさまざま訊いたのでチェックしてほしい。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
eスポーツキャスター山野智三が、『レインボーシックス シージ』の波瀾万丈な歴史を振り返る。
誕生から10年が経過した『レインボーシックス シージ』の歴史を公式キャスターが語る。
















































































































