エイシスは4月21日、コンテンツダウンロード販売サービスDLsiteにてゴールデンウィークセールを開始した。セール期間は、5月17日13時59分まで。本稿では、Steamで配信されていない全年齢対象のゲームから、いくつかピックアップして紹介しよう。 
コロプラは4月21日、IR情報ページに「当社に対する損害賠償請求訴訟の提訴額変更に関するお知らせ」と題した告知を掲載。任天堂より請求されている損害賠償請求金額が、既存の49億5000万円から96億9900万円に増額されたと発表した。
マーベラスは4月21日、『牧場物語 オリーブタウンと希望の大地』における「エキスパンション・パス」向け新コンテンツを4月28日に配信すると発表した。同DLCでは、『牧場物語 はじまりの大地』より4人のキャラクターが移住してくる。
Blizzard Entertainmentは4月20日、『オーバーウォッチ』にてゲームディレクターを務めてきたJeff Kaplan氏がスタジオを離れることを発表した。後任として、『オーバーウォッチ』開発初期からチームに携わってきたAaron Keller氏が新たにゲームディレクターを務めることとなる。
Nintendo Switch/PS4/PC向けインディーゲーム『LIBERATED(リベレイテッド)』は、「動くマンガ」を目指した。ゲームとコミックを行き来する“ゲームコミック”の開発話や影響を受けた作品について、『LIBERATED』日本Pと共に、開発陣に訊いた。
Valveは4月20日、Steamクライアントベータ向けに最新アップデートを配信した。その内容が一部で注目を集めているようだ。約2万5000本もしくはそれ以上のゲームを所有している場合に、クラッシュする可能性がある問題を修正するというもの。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
スタジオディレクターのGary Carr氏と、テクニカルディレクターのBen Hymers氏にインタビューを実施。スタジオの思い出話から今後の計画まで、いろいろと興味深い話を訊くことができた。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。