今年10月12日に発売予定の協力型ゾンビFPS『Back 4 Blood(バック・フォー・ブラッド)』について、将来的にオフラインプレイをサポートすることを、開発元Turtle Rock Studiosが検討していることが明らかになった。ローンチ時点では、本作をプレイするにはインターネット接続が必須とのこと。
アニプレックスは6月21日、『鬼滅の刃 ヒノカミ血風譚』を2021年10月14日に発売すると発表した。対応プラットフォームは、PlayStation 4/PlayStation 5/Xbox One/Xbox Series X|S/PC(Steam)。『鬼滅の刃 ヒノカミ血風譚』は、大人気漫画(アニメ)「鬼滅の刃」をゲーム化する作品。
Electronic Artsは6月18日、『バトルフィールド 4』のサーバーキャパシティ増強について報告した。約8年前にリリースされた作品に再びプレイヤーが集まった背景には、シリーズ新作『Battlefield 2042』の発表、および『バトルフィールド 4』のAmazonプライム会員向け配布があると考えられる。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
スタジオディレクターのGary Carr氏と、テクニカルディレクターのBen Hymers氏にインタビューを実施。スタジオの思い出話から今後の計画まで、いろいろと興味深い話を訊くことができた。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。