カプコンは3月22日、『ドラゴンズドグマ 2』を発売予定。メディアやインフルエンサー向けの先行プレイ情報が解禁されており、偶発的に一風変わった出来事が巻き起こる点が注目を集めている。
アメリカ・カリフォルニア州サンフランシスコにて開催中のゲーム開発者イベントGDCxにて3月21日、GDC Awardsおよびインディーゲームの祭典IGFの2024年受賞作品が発表。『バルダーズ・ゲート3』と『Venba』が最高賞に輝いた。
FGO PROJECTは3月20日、『Fate/Grand Order(FGO)』にてアップデートを配信した。今回の更新では、ゲーム内に「奏章Ⅱ 不可逆廃棄孔 イド」が登場。白紙化地球上での物語の続きが描かれる。ジャンヌおよびジャンヌオルタのモーション/宝具演出改修も実施されている。
Respawn Entertainmentは3月20日、『Apex Legends』の公式世界大会「ALGS」において発生したハッキング被害に関する声明を発表。複数回にわたる対策が計画されており、その第1弾となるアップデートを実施したと明かしている。
Blizzard Entertainmentは3月20日、『オーバーウォッチ2』の新たな開発アップデートを公開。このなかでは「新ヒーローのアンロックシステムの撤廃」など、シーズン10以降に導入予定のさまざまな変更点が明かされた。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。