『マインクラフト』のコンソール移植版の開発元として知られる4J Studiosは9月12日、新作タイトル『Reforj』を発表した。同作については『マインクラフト』の続編に見立てた期待の声が多くあったものの、4J Studiosはこの見方を否定している。
KRAFTONは8月、Tango Gameworksの事業を継承した。このことについて同社CEOのキム・チャンハン氏が海外メディアGame Developerのインタビューに応じた。キム氏によれば、Tango Gameworksの買収は、“大きな利益を上げるため”のものではないようだ。
セガは9月20日、『ツーポイントミュージアム(Two Point Museum)』を2025年3月5日に発売すると発表した。本作は“ヘンテコな博物館”を経営するシミュレーションゲームだ。
『Fallout: New Vegas』などでゲームディレクターを務めたJosh Sawyer氏は9月18日、X上で「手動セーブを入れたのは間違いだった」といった趣旨の内容を発言。この発言は広く話題となり、ゲーム開発者も反応して大きな議論を呼んでいる。
株式会社ブロッコリーは9月19日、『エトランジュ オーヴァーロード』を発表した。発売時期および対応プラットフォームは未定。本作は、喜多山浪漫氏による同名の小説を原作とした作品である。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
スタジオディレクターのGary Carr氏と、テクニカルディレクターのBen Hymers氏にインタビューを実施。スタジオの思い出話から今後の計画まで、いろいろと興味深い話を訊くことができた。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。