11 bit studiosは日本時間9月21日、極寒都市運営サバイバル『フロストパンク2(Frostpunk 2)』を発売した。本作はさっそく好評を博しており、前作から変化した革新的なゲームシステムには評価の声が上がっている。
Sokpop Collectiveは9月20日、『Grunn』を10月4日に配信すると発表した。対応プラットフォームはPC(Steam/itch.io)。Steamストアページの表記によると、日本での配信は時差の関係で10月5日になるようだ。またゲーム内は日本語表示に対応予定。
PlayWithFurciferは9月20日、『バックパック・バトル』に向けてパッチ0.9.20を配信。本作「史上最大」と銘打たれたアップデートでは、スキルアイテムが追加されたり、バランスの調整がおこなわれたりしている。
コーエーテクモゲームスは9月20日、『Venus Vacation』シリーズの新プロジェクトを告知することを発表した。9月27日21時5分より放送予定の「コーエーテクモLIVE! in TGS2024」にて、新プロジェクト発表会が開催されるという。
『Microsoft Flight Simulator 2024』について9月19日、Xbox Wireが詳細情報や新要素などを紹介。その中では、前作と比べ、インストールサイズがなんと約5分の1となる、30GBほどに収められていることも明かされている。
YAGERは9月20日、『フォートナイト』のクリエイティブモード向けに『The Cycle: Prospect Island』を発表した。本作は『The Cycle: Frontier』の精神を受け継いだゲームだという。形を変えて『The Cycle: Frontier』が“復活”したともいえそうだ。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
スタジオディレクターのGary Carr氏と、テクニカルディレクターのBen Hymers氏にインタビューを実施。スタジオの思い出話から今後の計画まで、いろいろと興味深い話を訊くことができた。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。