Behaviour Interactiveは9月18日、『Project T(仮題)』の開発を中止することを発表した。理由としては、プレイテストなどを経て、本作を深く分析したところ、全体的に満足いく結果が得られなかったためとのことだ。
ガンホー・オンライン・エンターテイメントは9月17日、RPG『ディズニー ピクセルRPG』を10月7日に配信すると発表した。対応プラットフォームはiOS(17.0以降)/Android(9.0以降)で、基本プレイ無料にて提供予定。
ココフォリア運営チームは9月17日、TRPG向けオンラインセッションツール「ココフォリア」のv1.31.0をリリースした。盤面を作成する際のUndo/Redo機能やキャラクターコマのコピー&ペースト機能が追加されている。
パブリッシャーのPlayWayとデベロッパーのFreeMindは9月16日、『House Builder 2』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)で、2025年のリリースを予定している。ストアページによると、ゲーム内は日本語表示に対応予定。
カプコンは9月17日、『ドラゴンズドグマ 2』に向けて最新アップデートを配信開始した。本アップデートでは「カジュアルモード」が実装されたほか、新装備の追加や各種ジョブのバランス調整、街中などのフレームレート改善がほどこされている。
「限られたスペックの中で限界まで性能を使用したVRマルチプレイシューター『ブレイゼンブレイズ」に、ボイスチャットという負荷重め機能はいかにして導入されたのか。答えはCRI・ミドルウェアのTeleXus。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
スタジオディレクターのGary Carr氏と、テクニカルディレクターのBen Hymers氏にインタビューを実施。スタジオの思い出話から今後の計画まで、いろいろと興味深い話を訊くことができた。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。