レベルファイブは9月24日、『イナズマイレブン RE(アールイー)』を発表した。対応プラットフォームはPS4/PS5/Nintendo Switch/PC(Steam)で、2026年発売予定。発表に合わせて、ティザーサイトやティザーPVが公開されている。
11 bit studiosは9月23日、『フロストパンク2』の売り上げが35万本を突破し、開発費をすべて回収することができたと発表した。本作は日本時間の9月21日に発売されたばかりであり、リリースから3日目での黒字化達成の報告となった。
任天堂は9月24日、『スーパー マリオパーティ ジャンボリー』の新たな紹介映像を公開した。このなかではスゴロクモードの運要素を減らした新たな遊び方「チャンピオンシップルール」が収録されることが明かされ、注目を集めている。
株式会社CRI・ミドルウェアは9月24日、ネットワーク動画再生ミドルウェア「CRI Clovis」を発表した。提供開始は9月30日より。本製品は、動画コンテンツのストリーミング再生が、あらゆるプラットフォームで簡単に実現可能になるミドルウェアだ。
Gotcha Gotcha Gamesは9月24日、W4 Gamesとの戦略的パートナーシップ締結へ向けた基本合意書の締結を発表した。「ACTION GAME MAKER」製ゲームの複数コンソールへの移植対応を目指すという。
『ステラーブレイド』の開発元であるShift UpとSIEが今月、同作をめぐって訴訟を起こされていたことが報じられた。 原告となるのは「Stellarblade」なる映像制作会社。『ステラーブレイド』という名称が被るとして損害賠償と差し止めを要求している。
HoYoverseは9月24日、『ゼンレスゾーンゼロ』公式YouTubeチャンネルにて動画「デザイナー対談」を公開。このなかでは、今後のメインストーリーにて「TVモニター」パートが撤廃される方針が明かされた。
『原神』のリーク情報を扱うX(旧Twitter)アカウントについて、HoYoverseを擁するCOGNOSPHEREは昨年11月にX社に個人情報開示を請求。X社はユーザーのプライバシー保護の観点から異議を申し立てていたものの、裁判所により却下されたことが明らかになった。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
スタジオディレクターのGary Carr氏と、テクニカルディレクターのBen Hymers氏にインタビューを実施。スタジオの思い出話から今後の計画まで、いろいろと興味深い話を訊くことができた。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。