Indie Ark/松竹は12月11日、美少女ホラーゲーム『MiSide : ミサイド』をリリースした。対応プラットフォームはPC(Steam)。ゲーム内は日本語表示、日本語音声に対応している。本作は共同生活の穏やかな雰囲気に、ホラー要素が入り込んでくる独特な展開と、そのバランス感が好評を博している。
『スター・オーバードライブ』はNintendo SwitchとPC(Steam)向けにリリース予定の作品。今回3gooはNintendo Switch版を2025年4月10日に発売すると発表した。パッケージ版には特典も付属するようだ。
Ubisoftから2025年2月14日リリース予定の『アサシン クリード シャドウズ』について、開発者がReddit上でAMAを実施。その中で、本作には「Canon mode」なる、プレイヤー選択にかかわらないようなモードの実装があることが明かされた。
Clever Endeavour Gamesは12月12日、最大8人マルチ対応レースゲーム『Ultimate Sheep Raccoon』を発表した。Steam向けに2025年リリース予定。本作は同スタジオの人気前作『Ultimate Chicken Horse』のエッセンスを受け継ぎつつもレースゲームとして生まれ変わっているようだ。
Shagar and Drumnamは12月6日、『Split Brain』をSteam向けにリリースした。本作は二人協力プレイ専用作品で、キャラクターの操作と、周囲の観察の役割にそれぞれが分かれていることが特徴。本作のゲームプレイには、じわじわと好評が寄せられている。
ゲーム開発者のRenka氏は12月11日、『アイ・インターネット・マーダーマジック』を2025年1月14日にリリースすると告知した。AI技術で復活させたストリーマーをマネージメントする、ローグライク育成ゲームである。
No Ceiling Gamesは12月11日、『Fast Food Simulator』の早期アクセス配信をSteam向けに開始した。本作はハンバーガーショップの業務を体験できるシミュレーションゲームだが、さっそく“店員”が殺到しているようだ。
今回は、11月29日から12月5日の期間中に実施されたクローズドβテストにおける20時間ほどのプレイで感じた、『P5X』はどのように『ペルソナ5』なのか、そして『ペルソナ5』とはどう違うのかについて触れていきたい。
インティ・クリエイツは12月11日、『グリム・ガーディアンズ サーヴァント・オブ・ザ・ダーク』のダウンロード版を、2025年3月27日に配信すると発表した。メイド姉妹が魔界を冒険する、メトロイドヴァニア・アクションゲームだ。
No More Robotsは12月11日、Teenage Astronautsが手がける『Little Rocket Lab』を発表した。Steam、Nintendo Switch、Xbox向けに2025年リリースされる予定。ドット絵ビジュアルにて、自動化工場を建設し街のお悩みを解決するシミュレーションゲームだ。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
スタジオディレクターのGary Carr氏と、テクニカルディレクターのBen Hymers氏にインタビューを実施。スタジオの思い出話から今後の計画まで、いろいろと興味深い話を訊くことができた。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。