本作の舞台は、ゴーン山を中心とした比較的小規模なオープンワールドの島となっており、街や牧場、工場、遺跡などが点在。街には配送会社があり、プレイヤーはここで仕事を請け負えるほか、出会った住民に依頼されるなどして荷物の配達をおこなう。
個人サークルISYのいすぃ氏は1月15日、『寒いから鍋食いたいね女苑ちゃんと!!』を2月1日にリリースすると告知した。2文字のしりとり形式で具材を入れていく、東方Projectの二次創作闇鍋シミュレーションゲームである。
GameDiscoverCoの創設者Simon Carless氏は1月15日、『Songs of Conquest』のセールスについての分析を公表した。小規模スタジオの作品ながら、好調な売れ行きを達成した理由について、開発元へのインタビューを踏まえた分析をおこなっている。
『Godfall』などを手がけたスタジオであるCounterplay Games。同スタジオが閉鎖された可能性があるとする報道が海外メディアによってなされている。報道によればパートナー提携したスタジオスタッフのSNSでの投稿によって明かされたとされている。
筆者はインドネシアに行ったことはない。しかし、この日本の冬の湿度28パーセントの室内で、その空気の一端をほのかに感じられるような出来事があった。インドネシア発のホラーゲーム『DreadOut』と『DreadOut: Keepers of The Dark』のリマスターセット『DreadOut Remastered Collection』を遊んだのである。
中世オープンワールドアクションRPG『キングダムカム・デリバランス2』の台本は220万語以上の大ボリュームだという。台本の長さでギネス記録をもつ『バルダーズ・ゲート3』に匹敵する台本のボリュームとみられる。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
スタジオディレクターのGary Carr氏と、テクニカルディレクターのBen Hymers氏にインタビューを実施。スタジオの思い出話から今後の計画まで、いろいろと興味深い話を訊くことができた。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。