Global Sites
Global Sites
マーベラスは1月16日、『龍の国 ルーンファクトリー』を5月30日に発売すると正式発表した。和風の世界を舞台とする、『ルーンファクトリー』シリーズの最新作だ。
Atypical Gamesは1月15日、宇宙を冒険するサンドボックスアクションゲーム『Cubic Odyssey』を発表した。PC(Steam)/PS5/Xbox Series X|S向けに2025年内のリリース予定だ。
本作の舞台は、ゴーン山を中心とした比較的小規模なオープンワールドの島となっており、街や牧場、工場、遺跡などが点在。街には配送会社があり、プレイヤーはここで仕事を請け負えるほか、出会った住民に依頼されるなどして荷物の配達をおこなう。
個人サークルISYのいすぃ氏は1月15日、『寒いから鍋食いたいね女苑ちゃんと!!』を2月1日にリリースすると告知した。2文字のしりとり形式で具材を入れていく、東方Projectの二次創作闇鍋シミュレーションゲームである。
GameDiscoverCoの創設者Simon Carless氏は1月15日、『Songs of Conquest』のセールスについての分析を公表した。小規模スタジオの作品ながら、好調な売れ行きを達成した理由について、開発元へのインタビューを踏まえた分析をおこなっている。
Grinding Gear Gamesは1月13日、『Path of Exile 2』の大型パッチ0.1.1を配信予定。同パッチの配信に先がけて、エンドゲームの調整方針などさまざまな狙いについて開発者が明かしている。
VG Entertainmentは1月14日、サバイバルFPS『Forest Reigns』をPC(Steam)向けにリリースすると発表した。リリース時期についてはまだ明かされていない。
『Godfall』などを手がけたスタジオであるCounterplay Games。同スタジオが閉鎖された可能性があるとする報道が海外メディアによってなされている。報道によればパートナー提携したスタジオスタッフのSNSでの投稿によって明かされたとされている。
Wolcen Studioは1月14日、『Project Pantheon(仮題)』をPC(Steam)向けに基本プレイ無料作品として配信予定と発表した。脱出型シューターとハクスラRPGの融合を目指した作品になるとのこと。
Megagon Industriesは1月15日、『Lonely Mountains: Snow Riders』を1月21日に配信すると発表した。最大8人でのオンラインマルチプレイに対応する、スキーで雪山を滑り降りるスポーツゲームだ。
『アサシン クリード シャドウズ』のSteamストアページにおける説明が更新。弥助の説明から「侍」という表現がひっそりと消えていたことが注目を集めている。
『テラリア』を手がけるRe-Logic のCEO、Andrew Spinks氏は1月13日、BlueSkyにてスタジオの仕事始めが翌14日になることを発表。あわせて“最終アップデート”についてのジョークも伝えられた。
『エルデンリング』の狭間の地や、DLC「SHADOW OF THE ERDTREE」の影の地の面積を検証したユーザーが現れ、注目を集めている。報告によると狭間の地は、東京都渋谷区と同程度の面積だという。
Nianticは1月15日、『ポケモンGO』の新イベントとなる「ホウオウ」シャドウレイドデイの詳細を発表した。同イベントではシャドウレイドながら、リモートレイドパスを用いて参加できるという。
Foreign Gnomesは1月15日、『Everhood 2』をPC(Steam)/Nintendo Switch向けに3月4日にリリースすると発表した。本作は高評価リズムRPG『Everhood』の続編である。
『Öooo』は、爆弾の使い方を探して攻略していく、短編2D探索パズルアクションゲームである。本作の舞台は、可愛くてどこか不思議な世界。主人公の爆弾イモムシは、体である爆弾を切り離して使えるキャラクターだ。
アニプレックスは1月14日、『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のキャラクター紹介PV第1弾を公開。主人公を含めた6名の情報が解禁された。
筆者はインドネシアに行ったことはない。しかし、この日本の冬の湿度28パーセントの室内で、その空気の一端をほのかに感じられるような出来事があった。インドネシア発のホラーゲーム『DreadOut』と『DreadOut: Keepers of The Dark』のリマスターセット『DreadOut Remastered Collection』を遊んだのである。
中世オープンワールドアクションRPG『キングダムカム・デリバランス2』の台本は220万語以上の大ボリュームだという。台本の長さでギネス記録をもつ『バルダーズ・ゲート3』に匹敵する台本のボリュームとみられる。
12月13日に開催されたイベント「alive 2024」では、全編Live2DのTVアニメ作品「殿と犬」を手がけたLive2D Creative Studioの講演もおこなわれた。本稿ではその講演の様子をお届けする。
FBIは7月14日、Steamゲームにマルウェアを仕込んで数十人のユーザーの仮想通貨を盗んだとして、21歳の男を逮捕したとのこと。
“ひきこもり”などになりうる心理的リスクが高いプレイヤーは、ゲーム内でも他者との交流や協力などを好まない傾向が見られたという。
Steamゲームを“カートリッジ化”したとある人物が話題となっている。
Apothemaは開発中のパズルゲーム『Hexzen』をアラビア語に対応させた際のエピソードを語った。現地ユーザーからのアドバイスも、数多く寄せられたそうだ。
アカウント乗っ取りの被害に遭い、復旧に至らずマイクロソフトアカウントが停止されてしまったユーザーの怒りの投稿が話題を呼んでいる。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』は原作が背負っていたシリーズの歴史という魅力を継承しておらず、ゆえに「前作が存在しない続編」という歪な姿に落ち着いてしまっている。
そのジャンル・メカニクス・世界観のゲームは、現在の法律のもとではロシアでリリースできないと説明されたのだそうだ。
あるダークファンタジーRPGの開発者が「妻の寝顔」を使ってゲームのモンスターを作ったとして話題になっている。
Alinea Analyticsの調べによると、今年上半期のSteamは10年前の約5倍の売り上げを記録しているのだという。
テキサス拠点のゲームエンジン「id Tech」を担当するチームでは、“1人を除いた全員”がレイオフされたという。
『めっちゃカメレオン』について、タイトル名まで本家に酷似した作品が登場し、波紋を広げている。
利用規約の条項にかかわらず、中国ではゲームアカウントの相続権を認めた判決があると紹介され、話題となっている。
Bungieにてディレクターを務めていたChristopher Barrett氏は7月9日、ソニー・インタラクティブエンタテインメントおよびBungieを相手取って提起していた訴訟について、和解に至ったことを報告した。
あるユーザーが海外掲示板Redditに投稿した「作っているゲームにアラビア語を絶対に実装するな」と呼びかける文章が話題となっている。
Barely Making Gamesは7月8日、開発中止の検討を表明していた『Retro Rail GO!』について、プロジェクトを維持し完成まで進めると発表した。
GameDiscoverCoの調査によると、Steamユーザーの43%は生成AI使用ゲームの購入に抵抗を感じていない一方で、31%は否定的に感じている。
『Project Phoenix』を手がけるCreative Intelligence Artsは7月7日、同作のKickstarterキャンペーンページにて最新の活動報告をおこなった。
マイクロソフトは現地時間7月6日、XBOX部門において本会計年度内に約4800人規模のレイオフを実施する方針を発表した。
当事者間での対話や関係の修復を促すアプローチを取り入れる可能性が研究されている。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
デジタル盆栽のような、比較的ライトでカジュアルなゲームを作りたいと考えています。プレイヤーに金策で頭を悩ませるようなことはさせません。
『MONSTER FANTASY』を手がける九天遊に、本作のこだわりを訊いた。
幸運にも『SAEKO』開発者インタビューの機会を得たので、記者として、そしていちファンとして、気になるあれこれを聞いてきたぞ!
『STRANGER THAN HEAVEN』のエグゼクティブディレクターを務める横山昌義氏に対し、複数メディアによる合同インタビューが執り行われた。本稿ではその模様をお送りしよう。
今回弊誌は、ValveのSteam Machineの開発チームに対してメールインタビューをおこなった。スペック面など気になることをさまざま訊いたのでチェックしてほしい。
ユーザーコミュニティの活動も活発な『トリッカル』の、公式クリエイターや運営陣に話を訊いた。
スタジオディレクターのGary Carr氏と、テクニカルディレクターのBen Hymers氏にインタビューを実施。スタジオの思い出話から今後の計画まで、いろいろと興味深い話を訊くことができた。
新DLCの内容や、開発にあたってのコンセプト、さらに今後の展開などを深掘りしていく。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
eスポーツキャスター山野智三が、『レインボーシックス シージ』の波瀾万丈な歴史を振り返る。
誕生から10年が経過した『レインボーシックス シージ』の歴史を公式キャスターが語る。
『デュエットナイトアビス(デナアビ)』の新アップデート「銀星の奔流」の先行プレイに基づき、見どころを紹介していく。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。
『コーヒートーク トーキョー』では東京の夜風と新しい出会いに触れることになった。
『怪獣8号 THE GAME』の良さを、本稿では主にキャラクターとストーリー面について言葉にしてお伝えしたい。
















































































































