オープンワールドアクションRPG『Fallout 4』の開発を手がけるBethesda Game Studioは、本作ではメインストーリーをクリアした後もやり残したサブクエストやワールド探索が続行できることを、公式Twitterアカウントにてファンからの質問に答える形で明らかにした。
2Kおよび傘下のスタジオHangar 13は、先日正式発表されたオープンワールドクライムアクションゲーム『Mafia III』のアナウンストレイラーを公開した。あわせて、2K Japanから日本語字幕付きのトレイラーが公開され、国内向けの発売も明らかにされている。
Electornic Artsはgamscom 2015のプレスカンファレンスにて、シリーズ最新作『Mirror’s Edge Catalyst』の最新ゲームプレイ映像を公開した。あわせて国内でも日本語字幕が収録された『ミラーズエッジ カタリスト』のゲームプレイトレイラーが披露されている。
生成AIのゲーム利用について、プレイヤー反応が実際にどのような傾向にあるかを分析した研究が発表された。レビューの中では、“利用”そのものより、生成AIを利用した背景や意図に着目したものも多かったようだ。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。