台湾公式サイトで一時的に公開されていた画像などから予測されていた『Overwatch』のハロウィンイベント関連のアップデートが日本時間10月12日午前3時に入り、BlizzardEntertainmentからハロウィンイベントアナウンストレイラーが公開された。
アメリカとイギリスに拠点を構えるPlayFusionは、『Lightseekers』を正式発表した。対応プラットフォームはタブレット/モバイル、のちにPCにも対応する。現在は発表にあわせKickstarterでのクラウドファンディングも開始されている。
Game Developer XはSteamにて『Mr,President!』の配信を開始した。価格は598円。国内外のあらゆる組織や団体からヘイトを集める「ドナルド・ランプ大統領」氏は、常に命の危険に晒されている。プレイヤーは防弾チョッキを着たSP「Dick “Rock-Hard” Johnson」となり、命を狙われる“ランプ”大統領を守るのがゲームの目的となる。
『リーグ・オブ・レジェンド』の日本サービスを運営するライアットゲームズは10月7日、新スキン「スターガーディアン」4種と関連コンテンツの販売を開始した。また日本における独自展開として、「スターガーディアン」の設定や世界観をアニメに見立てたオリジナルソングを配信している。
スマッシュヒットを記録したものの、発売前の期待には応えられず批判の的となっている『No Man’s Sky』。失望を抱えたユーザーは、次なるロマンを求めてほかの“宇宙ゲーム”に期待を寄せつつある。『Astroneer』もまた、そういった期待を背負ったタイトルのひとつだ。
アメリカのワシントン州ギャンブル委員会は5日、『Counter-Strike: Global Offensive』(以下、CS:GO)のゲーム内アイテムを介したギャンブルサイトの蔓延について、ただちに具体的な対応策を講じるよう、Steam運営元のValve Corporation(以下、Valve)へ警告した。
今年6月から8月にかけてXbox One/PC/PlayStation 4向けに発売され、非常に高い評価を受けた『INSIDE』。開発/販売元のPlaydeadは、前作『LIMBO』に引き続きMartin Stig Andersen氏をサウンドデザイナー・コンポーザーに迎えてその開発にのぞんだ。Andersen氏はさまざまな受賞・ノミネート歴があるフリーの音楽家だ。
Oculus VRは10月7日、開発者向け発表会「Oculus Connect」にてさまざまな新情報を公開した。今回の発表会の主役は「Oculus Touch」。VR HMD「Oculus Rift」のコントローラーとしてすでに公開されていたデバイスで、VRの没入感を高めるハンドジェスチャー機能を搭載している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。