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カナダのインディースタジオ Studio MDHRは10月12日、現在開発中のXbox One/PC向けタイトル『Cuphead』の発売時期を2017年中頃まで延期すると発表した。
発売前や登場したばかりのインディーゲームから、まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第302回目は『Gotta Go』を紹介する。
アメリカ・シアトルのインディースタジオNo Goblinは10月10日、『100ft Robot Golf』を海外のPlayStation 4向けに発売した。価格は19.99ドル。本タイトルは10月13日発売のPlayStation VRにも対応する。
PICO-8でプログラミングを1から学ぶ連載第3回では、アニメーションを作ろうをテーマに進めていきます。スプライトの表示の仕方とアニメーションの方法を学びましょう。PICO-8日本語マニュアルのリンクもあります。
今年2月に発売されるやいなやミリオンをたちまち達成した牧場経営SLG『Stardew Valley』。多くのプレイヤーが待っている4人Co-opモードはまだ正式に搭載されていないが、オンラインマルチプレイを可能にするMod「Makeshift Multiplayer」が一足早く登場している。
台湾公式サイトで一時的に公開されていた画像などから予測されていた『Overwatch』のハロウィンイベント関連のアップデートが日本時間10月12日午前3時に入り、BlizzardEntertainmentからハロウィンイベントアナウンストレイラーが公開された。
アメリカとイギリスに拠点を構えるPlayFusionは、『Lightseekers』を正式発表した。対応プラットフォームはタブレット/モバイル、のちにPCにも対応する。現在は発表にあわせKickstarterでのクラウドファンディングも開始されている。
日本マイクロソフト株式会社(以下、マイクロソフト)は10月11日、現在発売中のすべてのXbox One本体(Xbox One Kinect センサー同梱本体は除く)の価格を10月13日から改定すると発表した。
Bethesda Softworks(以下、Bethesda)は10日、『The Elder Scrolls V: Skyrim Special Edition』(以下、TES V: Skyrim SE)の開発が完了したことを報告すると共に、PC版の推奨スペックおよびコンソール版の必要ストレージ容量を明らかにした。
Game Developer XはSteamにて『Mr,President!』の配信を開始した。価格は598円。国内外のあらゆる組織や団体からヘイトを集める「ドナルド・ランプ大統領」氏は、常に命の危険に晒されている。プレイヤーは防弾チョッキを着たSP「Dick “Rock-Hard” Johnson」となり、命を狙われる“ランプ”大統領を守るのがゲームの目的となる。
Amy Hennig氏といえば、Naughty Dogsの『Uncharted』シリーズやCrystal Dynamicsの『Legacy of Kain』シリーズでディレクター/脚本家を担当したことで有名だ。Podcastチャンネルの Idle Thumbs ではそんな彼女をゲストに迎え、10月4日、約1時間40分におよぶインタビューを公開した。
スウェーデンのインディースタジオPoppermost Productionsは10月5日、ウィンタースポーツゲーム『SNOW』のPlayStation 4版ベータテストを10月18日から実施すると発表した。
GIANTS Softwareは10月7日、農業経営シミュレーションゲーム『Farming Simulator 17』に実装されるMod機能の概要を公開した。本タイトルはシリーズで初めてコンソール版(PlayStation 4/Xbox One)でもModの導入に対応する。
Now Gamingは毎週土曜日、AUTOMATON各ライターがその週にプレイしたゲームについて書きちらします。今週は『シルバー事件』HDリマスターPC版が発売されました。
『リーグ・オブ・レジェンド』の日本サービスを運営するライアットゲームズは10月7日、新スキン「スターガーディアン」4種と関連コンテンツの販売を開始した。また日本における独自展開として、「スターガーディアン」の設定や世界観をアニメに見立てたオリジナルソングを配信している。
Electronic Artsは10月7日、『バトルフィールド 1』の観戦モードに搭載されるクリエイティブ・ツールの概要を発表した。
スマッシュヒットを記録したものの、発売前の期待には応えられず批判の的となっている『No Man’s Sky』。失望を抱えたユーザーは、次なるロマンを求めてほかの“宇宙ゲーム”に期待を寄せつつある。『Astroneer』もまた、そういった期待を背負ったタイトルのひとつだ。
アメリカのワシントン州ギャンブル委員会は5日、『Counter-Strike: Global Offensive』(以下、CS:GO)のゲーム内アイテムを介したギャンブルサイトの蔓延について、ただちに具体的な対応策を講じるよう、Steam運営元のValve Corporation(以下、Valve)へ警告した。
今年6月から8月にかけてXbox One/PC/PlayStation 4向けに発売され、非常に高い評価を受けた『INSIDE』。開発/販売元のPlaydeadは、前作『LIMBO』に引き続きMartin Stig Andersen氏をサウンドデザイナー・コンポーザーに迎えてその開発にのぞんだ。Andersen氏はさまざまな受賞・ノミネート歴があるフリーの音楽家だ。
Oculus VRは10月7日、開発者向け発表会「Oculus Connect」にてさまざまな新情報を公開した。今回の発表会の主役は「Oculus Touch」。VR HMD「Oculus Rift」のコントローラーとしてすでに公開されていたデバイスで、VRの没入感を高めるハンドジェスチャー機能を搭載している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
Microsoftは10月21日、同社が提供するシェーダー配信技術「Advanced Shader Delivery」の対応ハードウェアを拡大したことを発表した。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントの作品として『HELLDIVERS 2』以来最高の発売初月売り上げを記録したという。
『Aimlabs』を手がけるデベロッパーのStatespaceが、マウスの重さとFPSなどにおけるエイムのスキル上達との関係を研究・分析した論文を発表した。
ゲームフリークのプログラマーである成田史弥氏と東京大学大学院総合文化研究科教授の金井崇氏による、液体のシミュレーションに関する論文が発表された。
各種パラメータを非現実的な値に設定することで、手前の道路や草木すらも生き生きと見えるような水面に。
『グランド・セフト・オートVI(GTA 6)』の発売日に“プレイするために仕事を休む従業員”が多くいることで、大規模な経済損失が発生するのではないかとの説がまことしやかに報じられている。
Lucasfilm Gamesのバイスプレジデントを務めるDouglas Reilly氏は10月15日、「スター・ウォーズ」シリーズのゲーム展開について、常にAAAタイトルである必要はないとする見解を語った。
「ゲームの中でもっともバカげた障害物は何だと思う?」そんな投稿が海外掲示板Redditで盛り上がりを見せている。
Steamワークショップにおいて、マルウェア入りの非公式Modが拡散される事例が続いている。
『スーパーマリオ64』において、長らく“解読不能”であった謎の文字列を解明したというユーザーが現れた。
ここ数か月間で、モニターの値上げの動きや兆候がさまざまなメーカーから確認されている。
「Steam Nextフェス」の参加作品数が急増を見せている。
筑波大学の研究によると、Steamにおける販売元の価格設定については、4つの特徴的なパターンが存在するという。
Epic GamesのCEOを務めるTim Sweeney氏は10月18日、AIの活用によって、「ゲームの新たな黄金時代」が訪れるとの考えを示した。
アンケート調査によると、約40%の回答者はPCでのみゲームをプレイしている。
『Planet Zoo』をプレイした人は、そうでない人に比べ、野生動物への関心や知識が高く、保全にも積極的な姿勢を示していることが研究より明らかになった。
近年ではSteamのウィッシュリスト登録数が増えても、購買につながる割合が減少しているのだという。
Steamではフォロワー数の中央値が“意外と低い”可能性が、有志の報告によって明らかになっている。
Steamで「早期アクセス」としてリリースされるゲームのうち、その半数が1年以上更新がないという調査結果が報告されている。
『Dead by Daylight』開発元のインディーゲームパブリッシングレーベル「Miss Behaviour」の理念とは。TGS会場で訊いてきた。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
『Cinderia』『魔女の庭』『クライムライト』の開発陣による三者対談を実施。
国内のノーコードゲーム制作ツールの開発者の方々にお声がけをし、座談会後編。AIの進歩に対し、制作ツールはどう付き合っていくべきかなど語っていただいた。
集英社ゲームズのプロデューサー山本正美氏、デスクワークスのディレクター藤井トム氏、メインアーティストの南場ナム氏にインタビューを実施。
ヴァニラウェアの開発ディレクター中西渉氏と、マーベラスのプロデューサー塩田誠氏にメールインタビューを実施。
本作のプロデューサーであるGPTRACK50の小林裕幸氏とディレクターの佐々木栄一郎氏にインタビューを実施。
『クライムライト』のプロデューサーであり、ディレクターでもある礒部たくみ氏に弊誌はインタビューを行った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。ブランド1作目となる『崩落の国』の仕上がりなどについて伺った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
本作のバトルシステムとストーリーの狙い、そして牧野圭祐氏、野島一成氏、崎元仁氏といった豪華クリエイターが参加するに至った経緯までを伺っている。
『Warframe』コミュニティディレクターのMegan Everett氏に、新イベントや年末に実装予定の新しい星系「Tau」の詳細などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
国内のノーコードゲーム制作ツールの開発者の方々にお声がけをし、座談会を企画。その内容をお届けする。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。
スクウェア・エニックスが主催するゲームコンテストSQUARE ENIX GAME CONTEST 2026の運営でもあり、歴戦のクリエイターである齊藤陽介氏と時田貴司氏に話を伺った。
iPadでは、対応しているアプリでユーザーが自由にアプリの表示サイズを変更できる。どういった対応が必要だったのか、実際にゲーム開発者のOtsuka氏に話をうかがった。
10月29日に発売予定の中国発アクションゲーム『Phantom Blade Zero』。ゲームの開発理念やボスデザイン、難易度設定などについてのインタビューをお届けする
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、寿司育成レースゲーム『わびさび寿司ダービー』の開発者ゅゆゆ氏へのインタビューをお届けする。
1年という時間は、今のeスポーツ業界にとってあまりに長い。
放置型RPG『ファンタジー放置遠征隊』は、いつのまにか“作業が片手間”になってしまうゲームだった。
ひっそり動く古のソフトの置き土産。配ったメーカーはすでにゲーミング事業から撤退していた。
『キングダム ハーツ コレクション [I~III]』で、久しぶりに『キングダム ハーツ』との“再会”を果たした。
本作は“アメとムチ”でドーパミンを出させてくるタイプの、巧みな設計の作品だ。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
























































































































